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拡散です!

おい!
ヤフーさんよ〜!何を言うとんねん!
終了させて頂きますやと?
勝手な事を言うな!

こちとら、
あんたんとこで深い絆が出来たりして、
友達がおらんかったり、悩みを吐き出したり、
マジで有難い場所と言うか、絆が出来た場所やねん。

それをやな〜、
勝手に終了やと?

あんたら企業?はええわい!
10年・5年・3年。
今年から始めた人もおんねん!
長い短い関係ないねん。
これからよろしくね!言うた、その、たった今始まった関係性はどないしてくれんねん!

他にもブログはあるけど、
正直、ヤフーブログが1番やりやすいねん。

とにかく、
色んな絆が出来たのに、突然の終了はどうなん?

ヤフーブログさんよ〜!
もうチョイ考えようや!

うちが言うてる事、間違うてるかな〜?



関東平野の北辺に住んでいる僕は、今、台風の影響で吹いている、猛烈な風に恐れをなしている。日中は、雨が激しく降ったものの、「怖い」と感じるほどではなかった。「土砂降りの雨」とまでは、行かなかった。だが、夕食を終えて暗くなり始める頃(午後5時過ぎ)から、次第に風が強くなり、現在(午後7時)では、暴風になってきた。

風が、びゅんびゅん・ゴーゴーと唸り声を上げ、木々の枝が折れそうなほどだ。家も、少し振動するようにさえ思える。台風は、日本海を北上しているのだろうか。今が、当地に最接近している模様。これほどの台風は、ここ数年、いや10年あまり、経験したことがなかった。

このまま暴風が続けば、被害も出そうである!雨は、ほぼ止んだが、風は強まるばかり・・・・・
あの日、僕は、2階の書斎にいました。

家が、大きく横揺れを始め、かなり長い間、揺れは続きました。

我が家は耐震構造なのですが、家がミシミシと軋むので、一時は倒壊を覚悟したほどです。

大規模な余震が、次々に襲ってきたのも、恐ろしかったですね。夜に入ってからも。

古い家々では、瓦が落ちたり、屋根が一部、損壊しました。

墓石や碑、石灯籠などが倒れました。

3〜5日間は、異様な緊張感が社会に漂いました。

停電はなかったので、テレビで、あの凄まじい津波の状況を見て、呆然としました。

北関東では、あの大震災は、こんな風に感じられたのです。

黙祷。

お休みのお知らせ

明日から1週間(12日より18日まで)、東京へ行って、滞在します。そのため、ブログは休止し、訪問やナイスも、できなくなります。どうぞご承知置き下さい。
死んだわけではないので、ご心配なく(笑)。ただし、調子を崩さぬよう、注意いたします。

連休も終わり。お仕事が始まったところです。皆様も、健康には十分にご注意下さい。

オンクル拝
昨日、出題した、『モーツアルトの歌曲「春への憧れ」を元にして作られた日本の歌は?』という問題の正解を発表します。

 答えは、中田章作曲の「早春賦」です。
拍子も、弱起で始まるところも、旋律腺も、テンポも、歌の内容(春を待つ気持ち)も、よく似通っています。

 正解者(投稿順)
じょいふるさん なきさん ミッターマイヤーさん はなものがたりさん 花登ひかりさん 私の目は風の通り道さん kazuo y artさん  huka tadashiさんも、恐らく正解です🌺

おめでとうございます💕 でも、賞品はありませんm(__)m

なお、森山良子さんが作り、森繁久彌さんが歌ってヒットした「知床旅情の歌」(僕は、この分野に詳しくないので、誤字や誤認があるかもしれません)も、歌の内容や歌い方、情緒の点では随分と違っていますが、拍子や旋律線がそっくりです。多分、森山さんは、モーツアルトの歌を参照したか、「早春賦」を念頭において、「知床旅情・・・」を作曲されたのだろうと思います。

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