Dr.サトールのブログ

シンシア ちゅらさん ウルトラマン!

女優 佐伯日菜子

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みなさんこんにちは、Dr.サトールです。

先程!?十三訪問記の記事に「サンセットドライブ」主演の
小林敬さんからコメントを頂きまして感激しておりました!

実は大阪、十三について何か言い忘れていたかなと
引っ掛かっていたのですが、漸くそれに思い当たった
ところでのグッドタイミングだったので、本当に何かの
ご縁を感じてしまいます(笑)

それで言い忘れていた何かなのですが、あのハリウッドスター
スティーブン・セガールさんが武道の修行の為に来日して
十三の合気道道場の娘さんと結婚されたのですが、お二人の
長女として誕生したのが女優の藤谷文子さんだったのですね!

藤谷さんといえば(言わずと知れた?)平成ガメラシリーズの
ヒロイン(佐伯日菜子さんと同様)金子修介監督ファミリー
(金子組!)の一人で、ガメラ以降も金子作品に出演、ご活躍
されているのはみなさんもご存知の通りです。

こういう世界的スターと有名女優のゆかりの地である十三で
今回の二作品が公開されたのも何かのご縁かも知れません
(平成ガメラ公開当時は日菜子さんもシリーズに出演しない
ものかと期待していたのですが、後に東宝のゴジラシリーズ
もちろん金子作品「ゴジラ・モスラ・キングギドラ大怪獣総攻撃」
での実現となりました)

先日のサイン会で日菜子さんや小林さんにもお伝え出来れば
良かったのですが(遅ればせながら)この場を借りて報告させて
頂きました。


おまけ

先頃の福山雅治さんと吹石一恵さんのご結婚で(思わぬ?)
話題となったのが吹石さんと藤谷さんがソックリ!というニュース?
だったのですが、確かに写真を比べてみると似ていますね。

実は私も吹石ファンで彼女が高校生の時に大阪のラジオ局
番組をやっていた頃から注目していたのですが、幸いな事に?
しっかり特撮作品にも主演されていまして
(「美少女新世紀GAZER」「時の香り」「ウルトラマンコスモス」等々)
嬉しい限りです。
(以前、綴音・つづりねライブでお伝えした木田ゆきのさんと同じ
大阪(発の)舞夢(まいむ)プロの看板女優ですね!)

藤谷さんと似ているかの話ですが(ファンからすると)お二人
それぞれの魅力があって印象が被った(個性が重なった?)
ということはありませんでした。

もちろん、お二人とも今後もどんどん活躍して頂きたい女優さん
に違いはありません。


これからも折に触れて地元(関西)関連の話題も発信していければ
と思います。

それでは、また。

                                     (了)

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みなさんこんにちは、Dr.サトールです。

2016年最初のコラムは本日(昨日?)あの!佐伯日菜子さんが
我がホームグラウンド?大阪十三(じゅうそう)の映画館シアター
セブンさんに来演(新作主演映画2本!の舞台挨拶)という大ニュース!!
一昨日発見し(実は1月20日付の情報でした・笑)

取るものも取りあえずに飛んでいった獲りたての?ご案内です(笑)
イメージ 1











































シアターセブンさんは阪急電車神戸線の十三駅 西改札口から真直ぐ大通りに出て
左手のサカエマチ商店街を進んだボウリング場のあるサンポードシティビルの5Fに
ある、こじんまりとしたミニシアターです。

こちらで公開されるのが
「サンセットドライブ」http://kamawood.com/sunsetdrive/

イメージ 2


































離婚予定(調停中?)の夫婦が娘・雪(1歳の赤ちゃん)の発熱
(入院)を機に夫婦の、親子の、つまり家族のあり方を再確認する
という古くて新しい題材に取り組んだ意欲作です。

夫婦それぞれの5歳の息子・亮(りょう)くんへのアプローチ?
(関わり方です・笑)がどうにも不器用な男と女の良い面・悪い面
のサンプルの様に?分かり易く描かれたホーム(コメディでもない)
ドラマですね。

「あー、こんなことやってたら、この夫婦はスレ違うし別れ話にも
なるわなー……」

というエピソードがいろいろと出てきます。
(どんな話かは、みなさんが劇場で直接ご確認下さい・笑)

それを受ける(被害者?)亮くんが5歳とは思えないグッド感覚の
「返し!」を見せてくれますので
「天才子役またまた出現か!?」

と、目を見張ったのですがテレビでお馴染みの?妙に達者な
良い子の見本?のような坊ちゃん、嬢ちゃんたちとは違って
この亮くんは、子供ならではの(言葉ではない)感情表現で
大人たちに反撃!を加えて我々(オジサン、オバサン連?)を
拍手喝采状態にしてくれるのです(笑)

実は、亮を演じた樋本涼くんは、この映画を撮った樋本淳監督
のご長男で(チラシを観ても分かる通り?)見るからに聡明そうな
凛々しい顔立ちをされています。

映画が終わってから監督とお話をさせて頂いたのですが、
「今後俳優の道を進むかは分かりませんが近頃有名な子役の
ようにはしたくないです」とのことで、

私も
「役者の修行を積み重ねれば大物になるような(独特の)オーラ
を感じます」
と(生意気に元役者の血が騒いで!?)おせっかいなことを言って
しまいました。

まあ、ご本人(の希望)次第ですが、人知れぬ山の奥で
「将来が楽しみなダイヤの原石!」
を発見したような思いがしました。

と、思わぬ大発見?感覚を楽しんで映画が終わってから(お待ちかねの!)
キャスト、監督舞台挨拶です。
イメージ 3

























左から樋本淳監督、息子・亮役の樋本涼くん、父・要一役の小林敬さんです。

小林さんは映画本編中では少し理屈っぽい「知性派」の印象を
受けたのですが、素の?ご本人は全くざっくばらんな陽気な方で
撮影中も(劇中の)家族を引っ張ったムードメーカー的存在だった
のでは?と思いました。
(鎌倉の方なのですが、関西のノリ!?笑いのツボを天性で持って
おられる珍しい?逸材ですね。こういう人がいる職場は人間関係も
円滑になって、さぞ仕事もやり易いだろうなと思います)

イメージ 4

























分かる人にはスグ分かる?鉄板の「ジャミラ」ネタ!小林さんは47歳とのことですが
第一期ウルトラシリーズが持ちネタとは、やはり只者ではない!


そしてそして、お待ちかねの!日菜子さん登場!!
だったのですが、
イメージ 5

























若干引き気味?の奥様なのでした(笑)


余りネタバレも出来ないのですが(何せ公開したばかりで・笑)
印象的だったシーン(という質問コーナー)で夫婦ラブラブ当時の
ツーリング場面、というのが出てきて

ご主人は(イージーライダー、仮面ライダー?よろしく)ご機嫌で
ぶっ飛ばしていたとのことで、私が思わず

「日菜子さんは後ろに乗って如何でした?」

と、お聞きしたら
「怖かったです!死ぬかと思いました」
(でも)
「遺作になっても良いという覚悟で乗ってました」

と女優魂奮闘記!?を語って下さいました(笑)

まあ、場面としてはあの「ローマの休日」のような楽しいシーン
という印象が強かったのですが、

CG(VFX)無しでぶっ飛ばされた日には、

やはり女性の許容範囲も吹き飛んでしまったという事なのですね。


こうして、楽しい舞台挨拶が終わって(まさかの!)サイン会!!
という事になりまして、
イメージ 7














日菜子ファンになって17年来の念願だった!

「直筆生サイン」

を遂にゲットしたのでした!

どうも東京のイベントでは(人数の関係で)中々サインまでは
貰えない(多くはサイン済みの色紙を頂ける)のが普通なのですが

「ミニシアター万歳!」

まさか、自宅から30分の十三の映画館で願いが叶うとは、

イメージ 6











































黒井家の肖像もコンプリート近しです(小林さんが「これは良いですねー」と褒めて下さって
もう頬が緩みっぱなしでした)

こんなに嬉しいお年玉を頂けるとは、
今年は本当に幸先が良いですね!


そして、本日二本目の主演作「日本零年」上映の前に日菜子さんからの
舞台挨拶です。
イメージ 8

























「二本続けて(同じ方たちに)観て頂けるなら服を着替えれば良かったです」
と恐縮の日菜子さんでしたが、一本目の舞台挨拶に続けて5分程の間しか
ありませんでしたので仕方の無いことです。
ファンとしては(十分満足の)カッコイイ日菜子さんでした。

イメージ 9




































日菜子さん曰く「不思議なシーンが連続する映画」とのことですが、
これはSF(パラレルワールドもの)と考えれば腑に落ちる作品ですね。

主演、夫役の鳥羽潤さんは日菜子さん世代の(バリバリの)
アイドルとのことでキャスティングを聞いた時は耳を疑う程
喜んだとの事です(笑)

基本的には東日本大震災を経験した夫婦の間に不思議な事が
連続して発生するという話で、何通りもの潤さん、日菜子さんの
キャラクターが登場します。

普通に観ているとそれぞれの関係性がゴチャゴチャになって
訳が分からなくなるかもしれませんが(普段から?)そういった
SF(うずまき、もうひとりじゃない、約束、等々ってマニアック!?)
観慣れている特撮(日菜子)ファンには

「なるほど、仁-JINの応用編だね」

という感想になるのかなと思います(因みに、私の持論は
「仁-JINは優れたSFだ」というものです)

どうやってパラレルの世界(扉?)が開いたかは定かでは
ありませんが、当の本人たちは自分以外の人も物も世界も
信じられなくなって翻弄される訳で、最早こういう物語は
理解するものではなく感じて受け入れるものだと思います。

実際(現実世界でも?)何が起こるか分からないのですから
(旧ソ連の崩壊、9.11、福島原発のメルトダウン等々)
現れた現実を素直に受け止めて、その後の(より良い)
行動、判断の材料にするというのが(案外)大衆が自然に
行っている選択なのだと思います。

江戸幕府が崩壊しても、戦前の(明治以来の)政権が瓦解
しても、庶民は力強く現実を受け止めて日本を復興させて
きた訳です。

「日本零年」という意味合いも、この辺りの

「庶民の粘り強さ?」

が、また新しい現実を創り出していく、3.11も新たな世界
(原発が無くても生きていける)の出発点だというメッセージ
が込められているのかも知れませんね。

サイン会の終わりがけに、日菜子さんに
「失礼な言い方ですが、サンセットドライブはオマケで、
日本零年がメインなのかなと思っていたのですが、
(とんでもなく?)良い作品でした」

と感想を伝えたら
「両方ともメインです!」

と(キッパリ!)切り返されました(笑)

二本の作品を観終わって、その意味合いが良く分かりました。

今回は本当に贅沢な時間を過ごさせて頂いた(ビッグなお年玉
も貰えた)とても充実した一日でした。


両作品共にシアターセブンさんで絶賛上映中ですので、日菜子
ファンのみならず、家族の絆や本当に大切な世界(あるべき現実)
を再確認したい方にはお勧めの良作だと思います。

庶民的な町代表の大阪、十三で楽しいひと時を過ごされてみるのは
いかがでしょうか?


                                       (了)

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2013/6/10
 
みなさんこんにちは、Dr.サトールです。
 
今回は、私がインターネットを始めるキッカケとなった
女優、佐伯日菜子さんの軌跡について、お話したいと
思います。
 
 
私が初めて日菜子さん(当時は日菜子ちゃん!と呼んで
いました・笑)を知ったのは1998年?の夏頃でした。
 
当時(今もですが)特撮、SF等が大好きで、前年(97年)
の夏にツタヤ!でふと見かけた「エコエコアザラク」の
ビデオ!
 
を手に取って
「へー、懐かしい!」
と(マジマジと)裏面(の説明)を読んでいたのでした(笑)
 
この映画は既に1995年に公開されていた作品だったのですが
原作漫画を子供の頃(散髪屋・床屋で)チラチラと読んでいた
ので、ヒロイン黒井ミサの(原作者、古賀新一先生の)独特の
顔(表情?)や、コマをはみ出さんばかりに大書きされた
「エコエコアザラク〜」
という呪文はよく記憶に残っていました。
 
黒井ミサとは黒魔術を操り、魔術を悪用して?魔界(と人間界)
の秩序を乱す者(人間や悪魔)を容赦なく退治していくという、
「戦うダークヒロイン」の魔術師なのですね。
 
ビデオのジャケットには当時殆ど新人に近かった吉野公佳さん
(黒井ミサ)と菅野美穂さん(準主役、倉橋みずき役)の二人が
背中合わせに(不敵な?)笑みを浮かべて立っていました。
 
これは面白そうだと早速レンタルしたのですが、内容の方は
(悪役?)菅野さんの方が、主役を食った怪演?をいかんなく
発揮して強く印象付けられました。
 
この作品は第2弾も作られて(そちらでは)吉野さんも(ミサらしい)
演技で、また脇役陣も熱演されて映画としても面白く仕上がって
いたのですが、残念ながら吉野ミサは2作のみで以降は佐伯さんの
日菜子ミサ!(テレビ版)へと繋がったのですね。
 
テレビ版エコエコアザラクは97年の2月からテレビ東京で(系列の
テレビ大阪では10月から)放送されたのですが、映画版第1作の
印象がそれ程でもなかった?ので、テレビ版も余り期待出来ないか
と、スルーしてしまったのでした。
 
そして迎えた98年の夏(またツタヤで!)手に取ったテレビ版の
ビデオを見ていくうちに、
「これは凄いドラマだ!」
と、のめり込んでいってしまったのです(笑)
 
やはり一番のポイントは日菜子さんの(余りにもハマッタ!)
ミサで、
 
「この人は黒井ミサを演じるために生まれてきたのでは?」
 
と思える程ピッタリのミサ(そのもの)が画面の中に現れたのですね。
 
ロングストレートの(カラスの濡れ羽色!の)黒髪にキリッ!と
引き締まった!?鋭い眼(眼光?)こんなに目力(めぢから)の
ある女優さんは嘗て見た事がありませんでした。
 
最初の何話かは、未だミサを掴みきれていない?ぎこち無さも
感じられましたが、段々と
 
「この人は本物の魔女か?」
 
と思える程の迫力を感じるようになったのでした。
 
 
そんなこんなで?今回は(ご本人もお気に入りの)
第15話「復讐」を取り上げてみたいと思います。
 
いつものように?新宿?の路上で辻占い(タロットですが・笑)
の店を開く黒井ミサ。今日は珍しく?早々に(女子高生の)
お客さんが一人。
 
実は、この前に(お気に入りのオルゴールに夢中で?)
車に轢かれそうになった彼女をミサが助けていたのですね。
 
女の子の名前は大橋月子(清水真実さん)命を助けて貰った
お礼にオルゴールを差し出すのですが、音が鳴らない!?
何と(最初から?)壊れていたのですね(余程、デザインが
気に入っていたのでしょうか・笑)
 
「直してきます」
とピョコリと頭を下げて去っていく月子ちゃん。
(ミサには別に興味も無いオルゴールなのですが、月子の
押し付けがましい可愛さを気に入ってもいるのでした)
 
場面は変わって自動車の修理工場。代金を踏み倒した
3人組みの悪党がナイフで整備員を刺して逃走します。
人殺しなど何とも感じていない、人でなしの暴走車は
深夜の路上で歩行者を轢き殺します!
 
地面に叩きつけられたのは何と(オルゴールの修理が出来て
ルンルン気分でミサに会いに行く途中だった)月子ちゃん
だったのです。
 
車から降りた3人は(月子ちゃんを助けるハズもなく)
転がったオルゴールを拾おうと最後の力を振り絞る彼女
からそれをもぎ取ると、
 
「何も持ってないんだね。まっ、これでも貰っとくわ」
 
と、彼女の顔に(口紅で)醜悪な落書きをして去って行ったのでした。
 
異変を感じて事故現場にやって来たミサは、変わり果てた
月子の遺体を(叔父の魔法医師、サトルが開業している)
黒井医院に運ぶのでした。
 
ミサもナースとなって行われる魔法手術。数時間の後、
月子はゆっくりと目を開いたのでした。
 
傍らでサラサラと流れ落ちている砂時計の音。
「これは?」
「この子の骨を磨り潰して作った時計だ。全ての砂が流れ
落ちた時、この子の命も終わる」
 
思わず振り返るミサ!
「魔術が絶対だとでも思ったか?この子は自分の未練を
果たす為に蘇ったのだ」
 
彼女の未練とは?…。
 
ここから、月子の復讐が始まります。
廃業したボーリング場でたむろしている悪党3人組、
一人、また一人と彼女の裁きが降されます。
 
最後に残った主犯の女に
 
「オルゴールは?」
 
と詰め寄る月子。
 
「悪かった!許して!」
 
と懇願する女ですが、隙をみて月子を蹴り倒します!
高笑いしながら彼女を蹴り続ける悪人!
 
その時、一陣の風と共に現れたのはミサでした。
 
やっと取り戻したオルゴールの音色に抱かれて、
ミサの腕の中で砂塵となっていった月子。
しかし、彼女の表情は穏やかな微笑がありました。
 
「何よ!そんな小汚いオルゴール。あんたたちバカじゃないの?」
悪人の狂笑が響きます。
 
「可笑しい?…じゃあ、一生笑ってな!!」
 
ミサの投げたロータスの剣(つるぎ:ミサの代表的な武器。魔術を
使う時には必須のアイテムです)が悪人を黒井医院に運びます。
 
後日、(渋谷?の)交差点の真ん中で笑い続ける女の姿が
ありました。遠くのビルから哀れさに拉がれた表情で見下ろす
黒井ミサ。
 
 
という具合で、正義のヒーローが悪党をやっつける(胸のすく)
ドラマとは無縁の?
「打てし剣(つるぎ)が、打った者に戻ってきた」
因果応報のお話です。
 
流石は深夜枠で放送されたダークヒロインのお話ですが、
ウルトラセブンが思い悩んだ(自分の信じる)正義の崩壊
などは
 
「ミサなら、一瞥もせずに切り伏せた(だろう?)」
 
と思えるような、冷徹な力強さを感じました。
 
私が黒井ミサに感じる根本的な魅力はこの部分であり、
それを完璧に演じ切っていたのが女優、佐伯日菜子
だったのですね。
(このドラマは某サイトで全話?観れるようですので、
興味のある方はお早めに?ご覧下さい)
 
因みに、この第15話や第1,2話を監督し、後の(深夜枠)
ホラー、SF路線のドラマを数多く手掛けていく事になる
清水厚(あつし)監督はあの実相寺昭雄監督の門下生で
エコエコでも随所に実相寺色?の演出が見て取れます。
 
この後、主にエコエコ関係の資料を集める事が日課?と
なりまして、DVDボックスなども早々に手に入れたのですが
 
どうしても見つからなかった写真集を求めて(購入以来、
2年間見向きもしなかった?ネットを漸く2004年から始めて
あっという間に!入手出来たのでした・笑)
 
それからは、ネット漬け?の生活を延々と続けております(笑)
お蔭で、それまで幻だったアイテムも(殆ど?)手に入れる
事が出来たのでした。
 
では、そんな日菜子さんの軌跡を(それからは)遡る作業に
入りましたので、次回は
 
デビュー第一作の映画「毎日が夏休み」
 
を取り上げたいと思います。こちらも結構ブッ飛んだ?
お話ですので(それなりに?)お楽しみに。
 
それでは、また。
 
                                 つづく
 
                                               女優佐伯日菜子 ②毎日が夏休み

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