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DT175です。
今回は裏面からの紹介です。表紙の延長が表4まで回り込んでいるので。
画面はDT175というの字の方向に合わせてみたのですが、英文を縦に使う時は必ずしも上から読めるように考えられていません。下からのものも多いです。山の暗さを背景にしたスペックの白抜き文字がまるで映画のタイトルバックのようです。
おなじDT175で、以前(9/24)に紹介したカタログと似たような表紙のやつです。雰囲気がそっくりな表紙は前回が木々の中から望む朝日、今回はギターをつま弾く孤独な男です。ギターはマーチンなのかギブソンなのか…、いや、そりゃヤマハだろ。
前回も全体的に雰囲気が寂しかった。
でバイクはというとほとんど同じだがタンクグラフィックが違う。車名にAがつく前回のものは金と白二本の縁どりだが今回のものは白い囲み罫。 同じカタログを2度アップするのはなんとも心苦しいのですが、比較のためもう一度載せます。
前回のDT175A、表紙とバイク車体色はこんな感じです。 |
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サイドカバーのデカールがTrailからEnduroに変わっているんですね。
サイドスタンド「かませ」が見えちゃっているのはトリミングのミスでしょうか。
出遅れましたが、今年もよろしくお願いいたします。
2019/1/4(金) 午前 0:46 [ shiroyagi ]
シロヤギ様
あけましておめでとうございます。
サイドカバーとサイドスタンドの件、気がつきませんでした。そもそも僕はどちらが先かもよく分かってないのです。「A」がつく方が後の気がしますが。今年もよろしくお願いいたします。
2019/1/4(金) 午前 2:26
harabonne!です。一番上のDT175もカタログにはDT175Aの表記がありますね。1973登場。国内向けのDT125も1973.12発売で白金ラインでした。シンプルな白線モデルは同時期の別バージョンだったのでしょうか。センターアップマフラーでF19"。ギターを背負って荒野を駆ける。人造人間キカイダー・ジローの影響でしょうかね。不完全な良心回路に揺れ動く若者は荒野を目指して夕暮れにヤマハギターを弾くのです。
2019/1/4(金) 午前 8:09 [ sh2***** ]
明けましておめでとうございます🎈
イヤー、新年早々良いものを見せて頂きました。
去年はDT125を手に入れスクランブル大会に参加しました〜〜
カタログの様なタンク手に入れたいです😙
が、実際は鍵でタンクを開けないといけないのでスクランブルなんかの大会に出るのはとても不便ですが😐
でも、DT1みたいなラインがいい雰囲気なので、手に入れたら飾っときたいです❣
あと、オイルポンプが写ってる部分使わせていただけませんか?
DT125なんですが、オイルポンプから少しずつオイルが漏れるんです。
2019/1/4(金) 午前 10:35 [ 信濃DT1 ]
今年も宜しくお願い致します。
70年代アングラを引きずるカタログですね〜❗
2019/1/4(金) 午後 2:36
ハラボン様
両方ともDT175Aでしたか。気がつかんかったです。どっちが先のモデルかも分からないです。キカイダーって半透明のロボットでしたっけ。石森氏の。そうそう僕は昨日は藤子不二雄A氏の不気味な展覧会に行ってきました。よかったです。そろそろ荒野を目指したくなりました。
2019/1/5(土) 午前 8:34
信濃DT1 様
喜んでいただけて嬉しいです。
もちろん信濃DT1 さんだったら転用オッケーです。
まだ175トレールとか、紹介したいカタログがあります。
徐々にアップいたします。
2019/1/5(土) 午前 8:37
クロッパ様
もう僕自身が「歩くアングラ」みたいな人間なんですよ。ふふふ。
2019/1/5(土) 午前 8:38
明けましておめでとうございます。
DTもカッコ良いですねぇ。
只今ハスラーTS-90のレストア中なんですが、フロントフェンダーの泥除け!ってどんのが付いていたのか分かりません。
もしカタログがあるようでしたらブログにお願いしたいです。
本年も宜しくお願いいたします。
2019/1/5(土) 午後 0:59 [ エムカン ]
エムカン様
あけましておめでとうございます。
ハスラー90の件、どのタイプか分かりません。画像をいただけたら、カタログを家宅捜査して見つけるんですが。
ゲストブックの方がいいかもしれません。
2019/1/5(土) 午後 6:51
> カタログハンターさん
写真の転用許可して頂き有難うございます。
まだ紹介したいカタログ〜〜ホイホ❣
楽しみにしてます😙
2019/1/7(月) 午前 10:41 [ 信濃DT1 ]
信濃DT1様
おまかせください。でもカタログはあるのですが何も書けなくて。
2019/1/8(火) 午前 10:16