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僕もクロッパさんも大好き、メッキタンクのCB125ツイン。
最後に見たのはまだ上野が盛況だった頃。
あるバイク屋さんに「奇跡の新車」みたいな状態のものが飾ってあった。
価格は20万円。その頃僕はすでに何台も持っていたので台数をそれ以上増やすわけにはいかなかった。
ところで輸出タイプには160ccがあるのは知っていたが、さらにその上、175か180か200ccモデルがあった気がしたのですが思い出せません。
盛況な頃と廃れた後の上野バイク屋街。
バイクを買う事はほとんどなくてバイク部品、用品を探しにいく場所だった。こないだ僕はアライのフルフェイスをネットで買ったのですが、昔は上野までちゃんとバイクに乗って買いに行っていた。
有名レーサーのレプリカヘルメットが流行るようになったのはいつ頃でしたっけ。平?片山?スペンサーの時代?「グンヘル」なんてのも売れてましたねえ。当時ヤマハ派だった我が家にはベルのローソン、AGVのケニーロバーツがありました。そうそうマイナーなところではボエリのアントンマンクレプリカなんてのもありました。(当時はカワサキ)
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160ccが あたんですか・・・知りませんでした。
135は たぶん この後のかたのを 見ましたが。
メッキタンク 私の 所に 2台ありますが・・・メッキ部分が やや 緑色に 錆が(笑)。
輸出仕様かな・・・ウインカーが 付いてませんね。
私の所にあるのも 1台は ウインカーが ついてません。
ただ 古いだけか?
2019/7/26(金) 午前 1:20 [ sho ]
harabonne!です。CB125(CB93)は1964.10発売。バックボーンフレームは鋼板からパイプへ。フロントフォークもテレスコピックになり、CB72に似たスポーティなスタイルになりました。ツインキャブで15psと高出力ですがCB92より扱いやすい性格に。そのボアを拡大(44→50mm)したのがCB160。名神高速開通が背景にありました。国内販売期間は短かったのですが、輸出はその後も継続され人気モデルになりました。サイドカバー下の丸い工具入れがイイ!タコメーターの省略は残念ですがライトウエイトスポーツとしての魅力たっぷりのバイクでした。
2019/7/26(金) 午前 6:09 [ sh2***** ]
浜辺の2台の積荷はただの段ボール箱でもなさそう。棒切れも不思議。
CB125は4色印刷に見えないチープ感漂う不思議。何か理由がありそうです。
このシリーズってサイドスタンドが付いていないのも不思議です〜。
2019/7/26(金) 午前 8:47 [ shiroyagi ]
その靴で砂浜行くと靴の中に砂が入って気持ち悪いよ
2019/7/26(金) 午前 8:59 [ OJK ]
ついに本命がきましたね。
CRスタイルも良いですが、このスタイルもいいですよね。
初期型ウインカー無し13万円を逃したのが悔やまれます。
2019/7/26(金) 午後 0:24 [ 俺ちゃん ]
sho様
135はカラータンクになった後ですね。メッキ屋さんに知り合いがいないので、僕はメッキはバイク屋さん経由で頼んでいます。タンクパネルだけのメッキだったら磨くのが楽しそうです。ウインカーは古いのだったらなくてもいいんじゃないかとも思うのですが、まあ安全の為ならと無理矢理取り付けています。
2019/7/26(金) 午後 1:24
ハラボンさま
このバイク、モノクロ写真が多いのでどうも黒白イメージで見てしまうんですが赤とか青があったんですね。CB92もいいのですが、カクカクしたイメージのプレスフレーム125からいきなりモダンなイメージになりました。おっと160は国内でも販売してたんですか。知らなかったです。この茶筒が工具箱とは。
2019/7/26(金) 午後 1:31
シロヤギ様
この広告だと72、77がbig brotherとしていて、コンパクトなその弟分として登場したという感じです。
荷物が積めるという事を強調したいんでしょうか。せっかくの美しいタンクのラインが見えません。謎がいっぱいです。
2019/7/26(金) 午後 1:36
OJK様
確かにそうですね。でもそれ以前にバイクで砂浜っていうのが不自然すぎます。僕だったら絶対こけます。
2019/7/26(金) 午後 1:39
俺ちゃん様
これ海外でもいま人気あるんですよ。125ってヨーロッパでは主流ですからねえ。今だったらその7〜8倍以上行くんじゃないですか。
2019/7/26(金) 午後 1:42
ホンダの世界に誇れるデザインです〜♥️
出物無いかな〜安く〜♥️
2019/7/26(金) 午後 2:36
クロッパ様
まさに同感。CB93好きの同志。ぜひ手に入れてください。
2019/7/26(金) 午後 7:01