全返信表示
苦しいときのカブ頼り
ホンダカタログ
[ shiroyagi ]
2019/8/19(月) 午前 8:59
苦しいときのカブ頼り
ホンダカタログ
[ sh2***** ]
2019/8/19(月) 午前 7:21
harabonne!です。一番上のC50/C50Mは50ながらダブルシートでお洒落です。フォークギターを抱えた彼女を乗せて楽しそうです。60年代でしょうか。カブと言えばオリーブグリーンかブルー。国内では赤色は郵政色なので輸出用は新鮮な感じがします。次のC70/C70Mは行灯カブ。荷台に取り外し可能なリヤシートを載せています。1968頃ですが写真は少々古い感じ。3速ですが、実質はセカンドスタートですぐにトップにシフトして信号で止まるまでこのままで走ります。スクーターと遜色ないのですが、シフトの手間のあるなしはやはり大きいのでしょう。東南アジアでスクーターが圧倒的なのは道路が良くなったからでしょう。未舗装路ではやはりカブの17"ホイールが有利です。
最後のC125は小金持ちのリタイヤ爺さんがターゲットで実際良く売れています。キャストホイールにディスクブレーキながらカラーはシックな初代をオマージュしています。私も最近の価格高騰に付いて行けません。
苦しいときのカブ頼り
ホンダカタログ
[ sho ]
2019/8/19(月) 午前 0:27
最初のは 日本で 言えば OHCの 1型ですね。
後のが 2型・・・行灯カブかな。
両方ともですが 50と 70は よく似てますが 燃料タンクの 容量や リヤサスの 長さが 違いますね。
2型の あんどんカブに 1型の 65ccの タンクを つけて乗ってましたんで。
と ダウンドラフトタイプ?の キャブ・・パッキンが OHの時破れやすかった・・・・破れたら 純正部品を 買わず 今はもうありませんが 煙草の 20個入った 紙に箱・・・ろう紙でつつんでいた時代に ろうの しみこんだ紙で パッキンを 作ってました。
それと アクセルワイヤーが ハンドルの 中通し・・
よくアクセルが 重たくなり バラしたもんです。
今の カブは しりませんが この当時の カブ フロント ボトムリンクや リヤの スイングアームの 取り付けの所などの グリスニップルが ついていたんで 整備が 楽でした。
OHV OHCの 2型 3型と カブに 乗ってました。
郵政カブの 90 あれは 専用だったんで なるほどと 言う作りでした。
シングルは強い。
DUCATIカタログ
RX350。この時が2輪カタログ時代の幕開けなのです。
ヤマハカタログ
RX350。この時が2輪カタログ時代の幕開けなのです。
ヤマハカタログ
[ KuroR80 ]
2019/8/17(土) 午後 10:58
シングルは強い。
DUCATIカタログ
シングルは強い。
DUCATIカタログ




