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ブロックタイヤをはいていたとのことですが、パッと見ロード用との違いが分からない。
日本じゃラフロードバイクのイメージはなかったんではと思っています。アップマフラーがあまりにも格好よすぎで。なんせ当時の超高級車ですぜ。
メッキタンクバージョンにはCLが設定されていなかったような。いや、これは僕の思い違いでした。海外仕様にはきっちりとありました。初期のクジラタンクじゃなくてその次のメッキタンク。ちゃんとつや消しでニーグリップラバーが付いたやつ。この時は左右2本出しのマフラーでした。
国産最大級の排気量バイクです。容赦なくラフロードで乗り回す人がいたのかは謎。そうそうダブワンにもスクランブラーモデルがあったこと後になって知りました。
英国車の650ccを凌駕する高性能450ccです。CBのほうのカタログの表紙にはサイドカバーの「DOHC」をこれみよがしに見せつけるようなものがあります。
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