|
自動二輪は都心だと停める場所探しに苦労します。
駐車場付きのコンビニなんてモノはあまり見かけないからです。
とくにナナハンですとどこに停めるかを常に考えながら走ります。「ひょっとして、このまま走り続けなければならないのでは」というヘルメット越し強迫観念が側頭部からずっと囁きかけてくるのです。
ここでいう「小さいCB」とは交通の流れについていける「ちょうどいい小ささ」125ccのことです。
エクスポート。ツートンカラーのやつ。可愛いさではCB125のタンクではコレがいちばんだったです。ニーグリップラバーが付いてるもの付いていないものがあることにたったいま気づきました。
先週、MVの125ccで甲州街道を東へ東へと走り続けた。あらためて思ったのですが、街中では125ccってやつはなかなか使いやすいのです。道を間違えても楽にUターンできるし、道路脇に停めてもあまり通行の邪魔にはならない。 僕自身詳しくないのではっきりと言えないのですが、CB125の輸出タイプにはタンクのカタチが違うもう一種類のモデルがあります。
こっちのほうがサイドカバーなどやや大きいようです。タイプも違いもよく分かりません。
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2019年06月17日
全1ページ
[1]
全1ページ
[1]




