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今年度5月にwba世界ライト級タイトルマッチで史上最速の12戦目でタイトル奪取をしたロマチェンコ、本年最後の試合が12月9日行われた。対戦者も8月に2階級制覇を成し遂げたホセ、ペドラサ。
五輪2連覇、アマチュア歴396勝1敗負け
その負けた相手に2度勝利という経歴の持ち主のロマチェンコ。
ここ3試合、対戦相手が途中で試合をなげざるを得ない状態で、つけられたニックネームがボクシング史上最高傑作。
試合展開は10ラウンドまで互いに譲らず白熱の試合。
勝敗は互いに予断許さず
交錯するパンチ、試合はどんどん進む。
11ラウンドロマチェンコのパンチが相手の顔面をとらえてダウンダッシュ。
そのまま残り2ラウンドも押し切った。
年間、最優秀を思わす試合、なんで高知新聞一行も記事が載せられないの???
おかしいね???
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