四国百山横倉山、御嶽古道を歩いて見ませんか!!

古くは安徳天皇が逃れし古道、近くは、那須信吾の脱藩ルート

キノコ

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春の贈り物

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春の贈り物が開いた。
          今年の初物
            早速、煮物に汁ものに
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秋に原木を切り倒し(10月に)
       冬に切りそろえて(3月に)
           秋に種菌を打ち込み
                日陰の中へ伏せて置く                               
      


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このキノコは
べにテングタケではありませんか???
色、形、生える場所、時期、は合致しますが、生える場所が合致しません
べにテングタケは四国には生えません。
と書かれています。
この写真のキノコは四国の中央部。高吾北の佐川町上郷地区の
松尾城址の東ノ段に生えていたものです。
何方か知りませんか。このキノコの正体を。

シイタケ原木栽培

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シイタケの原木栽培。コナラ。の原木にシイタケ菌を打ち込み、カンレイシャで覆った栽培法。他人様から土地を拝借して栽培しているため終了。土地を元のようにしてお返しするための準備をしなくてはならない。
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昨年の秋には生えなかったそうで、今年の春は沢山生えそう。
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どんこ椎茸と呼ばれるまるいボール状のシイタケ。
最も美味しいと言われるシイタケ。
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シイタケ栽培は3か所で行われているため順々に一か所に集約するつもり、半年ぐらいのスパンで実施の予定。
ヤマガラは木の実を求めてやってくる。
素晴らしい声を奏でてくれる。

カラカサタケ

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傘の直径  20㎝
キノコ高さ 35㎝
食キノコで食べられる。食感ぱさぱさ、あまり旨いキノコではない。
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何日かかけて大きくなる。お分かりだろうか、襞の付け根の部分にでんでん虫が取りついているのを
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オニフスベ

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オニフスベ、ホコリタケの一種。
サッカーボールぐらいの大きさまで成長する。突如、菜園場などに生えてくるものだから、大騒ぎになったりする。
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この写真の例は限界集落そのものの、廃屋の菜園場に生えていた。
東西の長いほうが1メートル10㎝程。
南北の短いほうが50㎝程か??
真っ白い幼菌のうちは食べられるキノコであるが、おいしいキノコではない。

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