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今朝は、朝食もそこそこに立川になる動物病院までさらに面会に行ってきました。
用件を伝えると、奥からあゲージに入ったサラを連れてきてくれました。
あまりにも元気でゲージに鼻をこすりつけるから鼻の頭が剥けてたw
その後、先生とお話し。
今のままでは、元気すぎて入院している意味が無い、とww
ずーっと鳴きっぱなし。
出してくれ〜ですね。
で、私たちを覚えてて鳴いてるのかと言えば。。。不明。
たった7日間しか一緒に居ないで、それ以上の日々を離れて過ごしてるから、覚えてなくても当然かなぁ。
すこし、淋しいけど。
戻ってきたら、一から始めましょ♪
滅茶苦茶元気で煩くて。
それでも、昨日の血液検査の結果は、やはり血液の中の赤い成分が増えてない。
作れないみたいですね、自分では。
今後の事も少し話しました。
週に一回の通院。
そして、たぶん月一の血液検査。
貧血が酷くなったら、輸血などの治療をすることもあり。
詳しくは、ねこかつさんと先生でお話ししてくれると思います。
で、今の赤血球は24かな。
コユキの時は10とかだった。
今の数値だと、普通に生活できるようです。
言われたのは、血液検査をしなければ誰も気づかアないくらいだったということ。
コユキがいたから気づいたんだよね。コユキのお蔭。
ありがとう、コユキ。
実は、もう我が家で面倒を見て、一員とする事は今日、病院に行く前から決めて決めてました。
今日も連れて帰ってもいいかなと思ってました。
でも、今日はいったん退院させて、おそらくねこかつさんが川越に連れてったと思います。
正式譲渡は日を改めて、となりました。
早くまたこのうちで走りまわって欲しいと思います。
まぁ、早く落ち着いてほしいってのもありますけどね!
コモモのためにもw
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コメント(2)
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今週は長いです。。。
サラが入院したっていうのもありますが、月曜から取引先で・・・中華で暑気払い(^^;
飲み会が月曜にあると、ホントに一週間が長いw
今朝は、嫁さんが入院先のおおにし動物病院さんへ電話をしてしまったそうで。
まだ、トライアル終ってないのに、うるさい家族だなぁとか思われてはおないだろうか・・・心配w
受付の人からの話では歩けれど、元気にしてるそうです。
餌も食べて、水も飲んで。
貧血の治療って何かしたのかな?
赤血球は70日寿命ってことだから、造血?とかなのかな。
それにしても、「元気にしてる」って言うのが、不思議です。
まぁ、先生には申し訳ないですが、結果何も悪いところはありませんでした!って言うのが一番うれしい。
肝機能が下がっていたので、それの影響で貧血になったのかなぁ?そんなことあるのかな?
一時的なものであれば良いと心底思いますね。
あさっての土曜日。お見舞いに行ってきます。
院内だと写真撮れないのかな?
元気な姿が撮れたら、是非アップしたいですねぇw
たとえ、定期的な輸血が必要な状況だとしても、我が家の老猫2匹は、どちらも血液満タンw
濃過ぎるとか言われるくらい元気なのもいますので、いろいろ大丈夫かと・・・。
老猫に負担はかけたくないですが。
正式に我が家の一員となったら、協力してもらおう♪
金曜に再度、血液検査をしていただけるそうなので、すべてはそれで決まるかなと。
不安のほうが大きいですが、一筋の光も・・・・
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今朝ほど、嫁が病院に行き結果を聞いてきました。
結果は、コユキの時より悪いものでした。
「再生不良性貧血」 の可能性があるとの事。
同じくらいの年配の方に分かり易く言うと、その昔、山口百恵さんが赤い疑惑というドラマ内で掛かった病。
決定的な治療法はなく、人間でも難病指定。
ほとんどの場合が、予後不良。
完治はしない病気だそうです。
輸血。骨髄移植。ステロイドなどの対処療法。
コユキのときは、赤血球は作れましたが、それを自己破壊してしまう貧血。
サラは、きっと骨髄に異常があって、赤血球そのものが作れない貧血。
70日といわれる赤血球の寿命がくると悪化。
輸血するのしても、それの繰り返しになるそうです。
免疫も弱くなるようで、二次感染にも注意が必要だそうです。
家の中の状況もいろいろ聞かれたそうですが、可能性は先天性。
なので、トムトムさんのとこの姉妹猫「鶴姫」には、是非、血液検査を受けてもらいたいと思ってます。
嫁さんは、泣きじゃくってしまって少し心配です。
私も、きっとサラの顔を見たら涙が止まらなくなるでしょう。
なんとか、一日でも長く生きて欲しい。
出来ることならば、元気に跳び回って欲しい。
ネットでいろいろと見てますが、そんな淡い期待を抱かずにはいられません。
今朝、病院間で電話にて現状の確認をしていただきました。
で、先ほど私も入院先の先生に電話して、現状をお聞きしました。
餌もよく食べ、元気で遊んで欲しくてじゃれてくるそうです。
また、この元気さや肉球の色から見て、肝機能の低下による一時的な貧血状態の可能性もありそうとの事。
確定は出来ませんが、まずはしばらく経過観察して、肝機能を改善する処置をとるそうです。
詳しいことは、先生方にお任せするとして、症状が落ち着いたら正式に我が家の一員に迎えたいと思います。
予断は許さない状態だとは思いますが・・・少し光が見えそうになってきた。そんな気がします。
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トムトムさんの繋がりで沢山のコメント頂き感謝しております。
特に猫は運動能力が高いため そんなギリギリの状況でも普段通りに生活ができるそうです。 貧血以外にも、腎機能悪化の場合は水を大量に摂取するようになりトイレでおしっこも大量にします。
機能が低下している為、少しでも多くの水分を摂って少しでも多くの不要物を排出しようとしているからだそうです。
既存猫のもっくんは、それで気付き、軽度の腎臓病で服薬しています。
もう一匹のコモモは、コユキの輸血のために採取した血液から、若干の仁機能低下が発見されて、予防として服薬しています。
やはり、飼い主さんが見ている普段との違い、変化が一番正確だと思います。
おかしいと思ったら すぐ診てもらう。
大事なことだと思います。 金銭的に余裕があっても無くても(我が家はこっちw)、入っていれば負担は和らぎます。 そして天寿を全うされるよう祈っております。 |
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不本意ながら、一旦ねこかつさんに戻すことになってしまいました。 昨日の通院で嫁さんがダウン。 |




