オーストラリア旅行記
[ リスト | 詳細 ]
|
はい!!!ということで一発目にDanny with sneakです。 これはエリマキトカゲの仲間みたいなものwはじめはキモイとしか思わなかったけど意外とかわいいw 大して動かないのでこれは誰にでも扱えそうな感じです。 その次かこちら! これは鼻にKissしてもらってる映像ですねw イヤー感覚はとても複雑・・・・ いい気持ちではないことは確かです・・・ そして大鳥この巨大ヘビ! ギャァ〜!!! と入ってるものの怖かったのは初めだけw慣れたらこいつは可愛いw肌触りはほんとに気持ちいです。 ヘビ皮が売れるのもわかる気がします・・ これの全長はおよそ3M位。生徒全員の首の周りを回っていましたwよくTVで見るあれです。 耳元を通るときに『シャァ〜』といってるのが聞こえて、少しひやひや・・ これに一回軽く巻きつかれたのですがすごい力!! 全力でやられたらきっと手も足も出ないんだろうと再確認・・・ 絶対にかかわらないほうがいい相手だと思いました。 ここにいるのはほんとに害のないものばかりなので安心ですが、道にいるヘビはそうとも限らないので気軽に触るのはやめたほうがいいですよ・・・・ By Danny
|
|
一向はキングスキャニオンを後にして向かった先は『アリススプリング』 ここはあのあたりで一番栄えてるところで、アボリジニーがたくさんいましたw 残念ながらアボリジニーを写真に取ることは禁止されているので一緒に撮れませんでした。 このアリススプリング周辺の観光地にこの日はドライブ!気温はとても高いにもかかわらず、エアコンはこの日も使えず蒸し風呂状態・・・・ さて着いた先はこちらw これが自然にできたんだから驚きですね!もっと奥までいくとこれが迫ってくるんです・・・ 約10人くらいの幅まで接近してくるのでみんなで壁を作って遊んでました。 そして、その脇に縦穴があったのでやっぱり入ってみましたw その後、自然にできた池に向かうことに。 この水はきれいとはいえないけれどとても冷たくて、何人もの人が遊泳を楽しんでましたw そして、ここでやっとバスの修理に乗り出したらしく、その後の観光を断念してバスの修理に向かうことに。 その間僕らはキャンプに帰りその後控えているスネークショーを待つことに。 ここでいったい何がおきるのか・・・ 次回に期待w By Danny
|
|
この日のプランはキングスキャニオン登山でした! 約3時間の登山・・・・よくがんばったと自分を誉めたいですね。 背中に水が入る登山用のBagを持っていざ!!! 御丁寧に距離まで書いてくれてましたw さあ、地獄ぼ登山のスタートです!ちょっと歩くととんでもない傾斜を発見。まさかな・・・と思って進んでいくとやっぱりそこを登るようになっていた。 これだけで軽く息切れ・・・ 傾斜がマジで心臓破り。おまけに風もすごくて落ちそうなくらい。ガイドがずっと気おつけて!!!と耳にタコができるくらい。まあその気持ちもわかるが。 さあその坂を上りきったら一気に景色が変わってすごいものが!! これはまだ中間らしいのだかそれでもすごい!! 登りきったころにはこんな具合w でも、これはあくまで崖側の景色。Insideはまた違った景色を楽しめました。 妙な形の岩が無数にあったのです。説明の看板もあって思わず見入ってしまいましたw 山の上にこんなもんがあるとは・・・驚きです。 あれだけ歩いてこれだけのものが見れたらもう満足ですね。 この日約3Lの水を持って登山をしたのでなかんか体力の消費が激しく降りるのがだるいくらい・・・ おまけに水が水道水を使用したのでとてもじゃないけど飲めない!! だから必然的に水分不足になって軽く頭痛まで・・・ このエリアはほんとに水がなくて水道水は飲めないので気おつけてください・・・! By Danny
|
|
この日はウルルに登る予定でしたが朝からハプニング!! バスが壊れた・・・ せっかく早起きしたのに台無しに!!!みんなからブーイングの嵐だったな〜。 6時に起きたが結局バスが動いたのが10時過ぎ、マジで待ちぼうけ〜 まあそうこういいながらも登れると思ってみな気持ちを新たにウルルへ直行! が!!!またここでハプニング・・・・ ウルルに登れません・・・Because of wing 強風のため中止、やむ終えず周りを歩くことに。でもここで面白いものを発見 まるで巨大な波のようだ!! そこで当然写真も撮って〜また歩いて〜の繰り返し。 近くから見ると完璧ただの岩・・・ もはやここがウルルなのかもわからない始末・・・ そしてここが本来登るなら使うはずの道! 当時はじめてアボリジニーが登った道をそのまま使ってるらしい。実際アボリジニーはここは神聖な場所過ぎてめったに登らないんだとか。 もし次いくときがあったら絶対に登りたいですねwでもほとんど登れないから、登れないんだな〜って気持ちで行ったほうが後悔も少ないかもしれないですね。 By danny
|




