必殺首狩人シリーズ

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え〜、第八話まで書き進めた”からくり一座”で御座いますが、
今回、数箇所を修正作業したのでご報告致します。




1) TOPページに長らく載せていなかった
”からくり一座”へのリンクを貼りました。

第壱幕(第一話)へジャンプ出来ます。



2) 本編部分の次に設置してある
前後の話にジャンプ出来るリンクボタンですが
過去の物で書いたきりで機能していなかった物があったのに気付き
ちゃんと機能する様に改めました。

これで忘れていた前回のエピソードが
お手軽に確認できますし
叉、次の話に戻れますのでご利用下さい。



3) それともっと重要なお知らせです、
こちらの都合で恐縮ですが誠に勝手ながら
こちらクリック⇒第八話の一部を書き換えさせて頂きました。

読み返してみたら”髪結いおこう”が訪ねて来るくだり(改稿済み)は
物語上はもっと後に書かなきゃいけなかったんですが、
描いてた時は深く考えていなかったんです(^^;

次に繋がる重要な部分を加筆修正しましたので
是非読み返して頂けたら幸いです。

そんな訳で読者諸兄に置かれましては、
これからも自分なりに読み易くをモットーに努めて参りますので
これからも宜しくお願い致します!



.









第撥幕 【おとこ花、おんな花】



迎えの籠に乗った”双業平の桔梗亮”は
湯島の出会い茶屋を訪れていた。


そこには”花鳥亭一座”の芝居、
特に”桔梗亮”にご執心の浜田屋の内儀
”お初”が待っていたのだ。


浜田屋とは日本橋に構える呉服商で、
老中”水野忠邦”の屋敷に出入りしており
水野が行っている政策、豪奢禁止令を余所に、
贅を尽くした養女”藤女”(ふじめ)の為の着物を納めていた。

上様のご寵愛を受けた”藤女”は、
近々大奥に上がるのを待つ身であり、
水野にとってもその権勢は弥(いや)が上にも上っていた。


「”桔梗亮”様、遅かったじゃありませんか。」

じれったさを隠せない”お初”が”桔梗亮”の横に座ると、
その身を預けてきた。

”桔梗亮”が黙って肩を抱き寄せ
右手をそっと襟元に滑り込ませる。

そのまま布団に寝かせて”お初”の秘唇に舌を這わせると
途端に”お初”の頬が紅潮した。


”桔梗亮”のあだ名の”双業平”(ふたなりひら)とは、
”ふたなり”(両性具有)と、
美男子を指す”在原業平”(ありわらのなりひら)の
名を掛けた物である。

「あぅ、あぁぁぁ・・・”桔梗亮”様・・・」

豊かな胸をサラシで隠した”桔梗亮”の
屹立した逸物に身体を貫かれると、
”お初”の心は持ち上げられ、あるいは落され、
無限の宙を彷徨うが如く
なす術も無く快楽の渦に翻弄されて行ったのだった・・・




「只今戻りやした。」 小屋に帰った”桔梗亮”が
早速、長火鉢の前に座っている”菊乃丞”に挨拶すると
”お初”から聞き出した”芙蓉の方”(藤女)の事を報告した。


「”芙蓉の方”ですが、どうやら遠縁の娘の様ですな、
あの通りの器量好しでもあり自分の役割を心得ていて
それで上様の寵愛を受けたと言う訳です。」



「成る程、それであのやりたい放題って訳かい?」

そう呟いて”菊乃丞”が煙草の煙をふうっと吐き出すと
キセルの灰をタンと音をさせて叩き落した。



「”芙蓉の方”の取り巻きは水野の三名の側用人で、
”新吉”の女房”お美津”を無礼討ちした
”柳津月心”と”神室菊馬”、”橘 喜八朗”」

「そして彼らの剣の師匠が水野に雇われた用心棒、
”佐々木小次郎”以来と言われた
巌流の遣い手、浪人の”椿屋烈波”」



「あぁ、あの時”金の字”と睨み合ってた奴だね?」

”菊乃丞”は、”金の字”の強さを瞬時に見抜いた眼力と
”ぼたん”が幇間に掛けた術に気付き
すぐに正気に戻した冷静さを思い出していた。



「まぁ、”椿屋”の強さは門弟三人衆に比べて別格と見て宜しいかと?」

「それともうひとつ、浜田屋のご新造さんの話では
成田屋の七代目を江戸所払いにした罪状の表向きは
豪奢禁止令の見せしめと言われてますが、
実はお抱え役者にしようとした”扶養の方”に
逆らったのが要因だとの事。」


「ふぅ〜んそうかい、歌舞伎は庶民の娯楽、
それを独り占めしようなんてなんて奴だろうね?
”梗さん”ご苦労様だったねぇ休んでおくれ。」


「いえ、お安い御用で、失礼しやす。」



下がった”桔梗亮”と入れ替えに
するっと楽屋に入ってきたのは”金の字”である。

「よっ邪魔するぜ! 今チラッと聞かせてもらったが、
”芙蓉の方”も阿漕(あこぎ)な真似してるじゃねぇか?」



「ったく、油断も隙も無い人だねぇ〜、
ここは関係者以外立ち入り禁止だよ。」


急に現れて驚いた”菊乃丞”が呆れ顔をするのも構わずに
”金の字”は勝手に急須のお茶を湯飲みに注いで一服飲み干した。


「まぁそう邪険にするなって”太夫”さんよぉ、
ところで”水野”の政策に以前から反対視していた南町の奉行、
”矢部駿河守”(矢部定謙)が更迭されたぜ、
後釜は”鳥居甲斐守”(鳥居耀蔵)だそうだ。」


「こっちもご贔屓さんから聞いてるよ、
『町々で惜しがる奉行、やめ(矢部)にして、
どこが取柄(鳥居)でどこが良う(耀)蔵』
という落首が世間じゃ流行ってるって噂ですよ。」


「そうだ、妖怪と言われた”鳥居”が奉行になると
天保の改革が加速する。
そうなると矢部と意見を同じくしている
北町奉行の”遠山左衛門尉”(遠山景元)の首もあぶねぇかもな?」

そう”金の字”が苦笑いすると
おどけた様に諸手を広げて首をすくめて見せた。






【第漆幕に戻る】 ⇔ 【第玖幕に続く】





*************************************




”花鳥亭 菊乃丞”(かちょうてい きくのじょう)
花鳥一座の座長で一枚目(看板役者)
通称”太夫”(たゆう)


”双業平の桔梗(ふたなりひらのきょ
一座の二枚目で”菊乃丞”のボディーガード
通称”梗さん”


”花鳥亭 萩花”(かちょうてい しゅうか)
若い座員のまとめ役で”牡丹”の双子の姉
通称”おはぎ”


”花鳥亭 牡丹”(かちょうてい ぼたん)
同じくまとめ役で双子の妹、
通称”ぼたん”






”藤女”(ふじめ)
老中”水野忠邦”の養女で
通称”芙蓉の方”(ふようのかた)



”柳津 月心”(やないづ げっしん)
”橘 喜八朗”(たちばな きはちろう)
”神室 菊馬”(かむろ きくま)
”芙蓉の方”の家臣


”椿屋 烈波”(つばきや れっぱ)
”芙蓉の方”の用心棒で巌流の使い手




”金の字”
”花鳥亭一座の興行に現れた謎の遊び人





「この物語はフィクションです。」











































第漆幕 【鳳仙花(ツマクレナイ)】



”芙蓉の方”の側近”柳津”に無礼討ちに遭った
”新吉”の女房”お美津”の一件
その、あくる昼下がり、
”花鳥亭一座”の楽屋の長火鉢の前で
話し込む”菊乃丞”達の姿があった。


「やはり、”アゲハ”はうちらと同じ里の者でしょうな。」

つぶやく”桔梗亮”の見詰める先には
あの一件の日にふらりと楽屋に現れ
その後の凶事を予見した少女が、
楽屋の隅で”ぼたん”や”おはぎ”とお手玉で無邪気に遊んでいた。

”アゲハ”と名付けられた少女はその幼さゆえか?
あるいは他の理由が有っての事か?
何処から来たのか、自分の名前すら言えなかったのだ。


「”梗さん”もあの子の顔を見て間違い無く思ったろ?
あたしの姉さん”花鳥揚羽”(かちょう あげは)の面影を。」


「えぇ、それとあのからくり(能力)は”揚羽”さんと同じもの。」

「恐らくあの子は”揚羽”さんの娘、
何らかの理由で里を出て
母親と同じ能力で知らず知らずの内に、
うちらが居るであろう、ここを目指してやって来たのやも?
道中で降り掛かるであろう様々な危機を幾度も回避しながら。


”桔梗亮”の言葉を聴きながら
”菊乃丞”はキセルの煙を吐いて虚空を見上げた。

「そう、だからあの子に”アゲハ”と名付けたのさ・・・・・」



遥か古来より近江(滋賀県)の国の、
人を寄せ付けぬ山奥に、
人智を超えた不思議な力を持つと言う者達の言い伝えが有った。


江戸で雇い入れた若い娘たちを
座員として抱えている”花鳥亭一座”だったが、

死者を憑依させ同調出来る”菊乃丞”
己が身体機能の各部を思いのまま操る”桔梗亮”
思念で他人を操れる”おはぎ”と”ぼたん”の姉妹、
一座を仕切る彼ら四名の出自は、恐らく彼の地なのであろう。



「ところで”太夫”(菊乃丞の事)そろそろ・・・・・。」


「あぁそうだったね、日本橋の呉服商、
浜田屋のご新造さんにお誘いを受けてたんだっけか。」


「へぇ、いつもご贔屓にして下さるお上さんで。」


「”梗さん”、確か浜田屋って言うのは、
水野様の所に呉服を納めている大店(おおだな)だったね、
悪いけど、それとなく”芙蓉の方”の事、
探りを入れてみておくれでないかい?」


「お安い御用で、じゃ行って参ります。」

身支度を整えた”桔梗亮”が”菊乃丞”に一礼すると
浜田屋のご新造との待ち合わせ場所へと出掛けて行ったのであった。










*************************************




”花鳥亭 菊乃丞”(かちょうてい きくのじょう)
花鳥一座の座長で一枚目(看板役者)
通称”太夫”(たゆう)


”双業平の桔梗(ふたなりひらのきょ
一座の二枚目で”菊乃丞”のボディーガード
通称”梗さん”(きょうさん)


”花鳥亭 萩花”(かちょうてい しゅうか)
若い座員のまとめ役で”牡丹”の双子の姉
通称”おはぎ”


”花鳥亭 牡丹”(かちょうてい ぼたん)
同じくまとめ役で双子の妹、
通称”ぼたん”




”アゲハ”
ある日”花鳥亭一座”に現れた幼い少女





”藤女”(ふじめ)
老中”水野忠邦”の養女で
通称”芙蓉の方”(ふようのかた)


”柳津 月心”(やないづ げっしん)
”芙蓉の方”の家臣






.


























第陸幕 【親子草(ユズリハ)】



”芙蓉の方”の家臣”柳津月心”に無礼討ちされた町人の女房は
遊び人の”金の字”の手伝いで楽屋に運び込まれた。



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「お美津ー!」 
事情を飲み込めずに不安げな表情の幼子を横に座らせ
乳飲み子を抱いた亭主が心配そうに声を掛けたが、
血の気が失せて蝋の様に白くなった女房の顔が痛々しい。


巌流の一門”椿屋”の門弟三人衆のひとり
”柳津”の非情な一太刀は確実に急所を捉え、
介抱の甲斐無く女房の若い命は尽き果てようとしている。

一際荒い息の後静かになった女房の脈を取った”ぼたん”が
悲しげに首横にを振ると、人目を憚らず亭主が泣き伏した。



「ひでぇ事しやがる・・・・・
この二人はこの界隈じゃ有名なおしどり夫婦でなぁ、
仕事一筋のこの”新吉”が珍しく女房を気遣って
一家で芝居見物に来たそうだ。」

「折角の女房孝行がよぅ、とんだ目に遭っちまった・・・」

腕組みをしながら悲痛な面持ちで見ていた”金の字”が、
独り言の様につぶやいた。



「ちくしょー! あいつらめ、あいつらめ・・・」

搾り出すような悲痛な叫びに
たまらず”菊乃丞”が亭主の”新吉”を咎めた。

「”新吉”さん、滅多な考えを起こすんじゃござんせんよ、
あんたにもしもの事があったら年端のいかないこの子達が、
路頭に迷っちまうじゃありませんか。」

憤りを隠せない”新吉”が悔し泣きをすると、
胸に抱かれた乳飲み子も火が点いた様に泣き出した。


泣き止まない赤子を”新吉”から受け取った”菊乃丞”は、
おしめが濡れていない事に気付くと、
横で見守っていた”桔梗亮”に向かってうなづいた。


「仕方ありやせんねぇ?泣く子と地頭にゃ勝てませんや、
ちょいとお待ちくだせいよ。」

着流しをもろ肌脱いだ”桔梗亮”が
胴に巻かれたサラシを解くと、
隠されていた見事な胸元が露になった。


「こいつぁたまげた! 二枚目の”桔梗亮”のお兄さんは
他の座員と同じく女性(にょしょう)でしたかい!?」

芝居通りの優男と思っていたのか驚く”金の字”。


”桔梗亮”が印を結んで豊かな双丘を擦り出すと、
みるみる内に乳房が張って母乳がほとばしった。

「よーしよし、たんとお飲み。」

”桔梗亮”が目を細めて優しく微笑むと、
必死で乳首に吸い付いた赤子はお腹を満たして、
やがてすやすやと寝息を立てていった。





”金の字”が手配した者達によって
運び出された女房の亡骸と一緒に幼子を連れた”新吉”は
深々と頭を下げて帰っていった。



「”菊乃丞”、おめえさんたちも災難だったな? 
まぁ”新吉”の面倒は長屋の連中が世話を焼いてくれる事だろうぜ。」


「それじゃぁまたな、あばよ!」と、
ひらひらと手を振った”金の字”は、
肩で風を切って街の雑踏に消えて行った。



「何だか おかしな人だねぇ?」

”菊乃丞”は、ふっと笑みをこぼすと
”金の字”の後ろ姿をしばし見送っていたのであった。








*************************************




”花鳥亭 菊乃丞”(かちょうてい きくのじょう)
花鳥一座の座長で一枚目(看板役者)
通称”太夫”(たゆう)


”双業平の桔梗(ふたなりひらのきょ
一座の二枚目で”菊乃丞”のボディーガード



”花鳥亭 萩花”(かちょうてい しゅうか)
座員のまとめ役で”牡丹”の双子の姉で通称”おはぎ”


”花鳥亭 牡丹”(かちょうてい ぼたん)
同じくまとめ役で双子の妹、通称”ぼたん”







”藤女”(ふじめ)
老中”水野忠邦”の養女で
通称”芙蓉の方”(ふようのかた)



”椿屋 烈波”(つばきや れっぱ)
”芙蓉の方”の用心棒で巌流の使い手


”柳津 月心”(やないづ げっしん)
”椿屋”の門弟三人衆のひとり




”金の字”
謎の遊び人











「この物語はフィクションです。」




.



























第伍幕 【蛇草(どくだみ)】




”花鳥亭一座”の興行の席で、
町人の女房を無礼討ちにした”芙蓉の方”の配下”柳津月心”
その前に立ち塞がったのは”金の字”と言う遊び人であった。

芝居も止まり、その成り行きを見守っていた”菊乃丞”は、
舞台の袖に向かってにそっと目配せすると、
控えていた”ぼたん”と”おはぎ”が
そそくさと桟敷の方に向かって消えて行った。


「お主、只の遊び人風情ではあるまい?」

激高する”柳津”を制して一歩前に出たのは、
”柳津”の剣の師匠でもある巌流の遣い手”椿屋烈波”であった。



「おいらぁ、この界隈じゃちったぁ知られたおあにいさんでな、
てめぇらみたいな奴らを見ると虫唾が走るんでぃ!」

「いいぞー! ”金の字”」

片肌脱いで女の生首絵の刺青を見せた”金の字”が啖呵を切ると
桟敷のあちこちから声援が飛び交った。


”金の字”と椿屋一派とのにらみ合いの最中、
”ぼたん”と”おはぎ”がソロソロと
斬られた女房と泣き崩れる亭主や幼子を抱えて、
そっと連れ出そうとしたが、
それに気付いた幇間(太鼓持ち)の一人が見咎めた。

「おめぇら”藤女”様(芙蓉の方)に無礼を働いた奴を
どうしようと言うんでぃ。」

”おはぎ”の胸倉を掴み掛かる幇間に向かって、
印を結んだ”おはぎ”の眼光が妖しく光ると、
呆けた表情になった幇間がクルリと踵を返し、
「わーっ」と叫んで他の取り巻きの連中に向かって殴りかかった。


「むっ!?」 ”椿屋”が手にした扇を幇間の眉間に一閃させると、
正気を取り戻したのであろうか?
何が起こったか分からない様子で、
ばつが悪そうに後ろに下がっていく。


「ふぁ〜、芝居も途切れてしまって詰まらぬのぉ〜
皆の者、もう帰るぞ。」

欠伸を噛み殺した”芙蓉の方”が、
白けた顔で取り巻きたちを促し帰りだしたの見て
”椿屋”と呼ばれた浪人がジロリと”金の字”を一瞥すると、
一行の後に付いて立ち去って行ったのであった









*************************************




”花鳥亭 菊乃丞”(かちょうてい きくのじょう)
花鳥一座の座長で一枚目(看板役者)
通称”太夫”(たゆう)


”双業平の桔梗(ふたなりひらのきょ
一座の二枚目で”菊乃丞”のボディーガード



”花鳥亭 萩花”(かちょうてい しゅうか)
座員のまとめ役で”牡丹”の双子の姉で通称”おはぎ”


”花鳥亭 牡丹”(かちょうてい ぼたん)
同じくまとめ役で双子の妹、通称”ぼたん”





”藤女”(ふじめ)
老中”水野忠邦”の養女で
通称”芙蓉の方”(ふようのかた)



”椿屋 烈波”(つばきや れっぱ)
”芙蓉の方”の用心棒で巌流の使い手


”柳津 月心”(やないづ げっしん)
”椿屋”の門弟三人衆のひとり




”金の字”
謎の遊び人





「この物語はフィクションです。」




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