音楽を語ってみる

[ リスト | 詳細 ]

あまり大した事じゃ無いんですが11歳位から家にあったギターをいじくり、
井上陽水とか好んで弾き語りしてきました。
これがやりたかったんだよ!てミュージシャンと出会うと、
とりあえず歌ってみる、歌がイケれば後はギターをナントカするんですね。
ですから、新しいミュージシャンと出会う度に新しいコードを覚え牛歩で進歩してきました。

バンドはべーシストから始まってボーカルで幾つかやってきました。
音楽って面白いですね!
記事検索
検索

全19ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]




世間はとてもきな臭いですが
なんとか今年もクリスマスイブが迎えられました。

ホワイト・クリスマスじゃなくて
外はクライング・イブですね?

私から皆さんへ今年も音楽のプレゼント。

私が大好きなモータウンレーベル所属歌手たちによる
素敵なクリスマスのステージです。



『Motown Merry Christmas Medley』



かつては

”テンプテーションズ”
”シュープリームス”
”ジャクソン・ファイブ”
”マイケル・ジャクソン”
”スティービー・ワンダー”


など多くの黒人アーティストを輩出した
モータウン・レーベル

かつて発売された
『モータウン・クリスマス・ベスト』
私の愛聴版になっています。


イメージ 1


今年の年の瀬も全世界が争いの手を止めて
平和に過ごせます様に・・・・・

でもキリスト教以外には関係無いかな?(^^;


.





最近久しぶりにラジオで聞いて
懐かしくて取り上げてみました。

競馬好きな方、漫画を読む方なら知っているでしょう?
1994年から週刊少年ジャンプ誌で連載された
『みどりのマキバオー』は、
シリアスなストーリーと下品なギャグと言う相反する内容で、
その後アニメ、パチンコ台になった人気作品でした。

イメージ 1



この漫画のアニメのエンディングテーマが

『とってもウマナミ』




この曲を歌っていたのが
”MEN'S 5”と言う5人組でした。

イメージ 2



彼らの代表作が1994年にスマッシュヒットを
飛ばしたこの曲です(笑)


『へーコキましたね』



.
 
 
 
いつも懐かしい曲を掛けてくれるラジオ番組、
今朝は、今の歌謡界ではもう聴かれない様な、
ラテン歌謡が流れてました。
 
 
”門 あさ美”
 
 
イメージ 4
 
 
 
『月下美人』
 
 
 
 
最近の歌謡界は似た様な曲ばかりで、
こう言った大人の雰囲気を持った曲が
めっきり聴かれなくなりました。
 
 
 
 
 
そう言えばラテン風歌謡で『月下美人』
勝るとも劣らないのはこの方の曲でしょうね?
何故かウチに当時のドーナツ盤があります(笑)
 
 
 
”丸山圭子”
 
イメージ 1
 
 
 
『どうぞこのまま』
 
 
 
 
 
 
 
 
そしてクリスタル・ボイスと言われた
凛と透き通った歌声のこの方です。
 
”八神純子”
 
イメージ 2
 
 
 
『思い出は美しすぎて』
 
 
 
 
どの曲も本人が作詞・作曲な訳で、
いわゆる才色兼備ってやつでしょうか?
 
 
 
 
最後はアイドルですが、
1985年の日本レコード大賞受賞曲です。
 
以前紹介したラテン・フュージョンの大御所、
”松岡直也”が作曲した名曲。
 
 
 
 
”中森明菜”
 
イメージ 3
 
 
『MI・AMORE
(ミ・アモーレ)
 
 
 
 
 
 
 
ところでここ数年、レコード大賞や各賞も、
EXILE、ジャニーズ、AKBの3組が競い合ってて、
どこか面白味が無い気がしますね?(´・ω・`)
 
 
.
 
 
 
 
夏が本格的にやって来ます、
私の住む東海地方では夜は涼しい日もありましたが、
今週末から熱帯夜が続くとの事。
 
 
既に夏休みに入ってる少年少女たちは、
夏が似合いますね?
 
 
自分の様にキャンプも旅行も海水浴も、
遠い過去になってしまった者には、
帽子と長袖で紫外線を遮り、
じっと耐えるだけの苦痛の季節です・・・(´・ω・`)
 
 
”井上陽水”のあの名曲を聴いていたら、
冷房は扇風機と団扇しか無かったあの時代を思い出します。
 
 
 
 
”井上 陽水”
 
 
 
イメージ 1
 
 
 
『少年時代』
 
 
 
 
 
 
この曲を聴いていると、
麦わら帽子、汗をかいたサイダーの瓶とか、
虫かごを思い出しますが、
陽水の脳裏にはオーストラリア民謡の、
この曲が浮かんでた気がします。

似てますよね?(笑
 
 
 
 
”Helmut・Lotti” 
 
 
『Waltzing Matilda』
 
 
 
 
メインボーカルのイケメンは、
ベルギーのシンガーソングライター
”ヘルムート・ロッティ”です。
 
 
『ワルティング・マチルダ』は、
「どこまでも続く空の下、歩いていこう」
と言う内容だったと思います。
 
 
前途洋々な歌ですね?
 
 
 
 
.
 
 
 
 
 
スタジオジブリ最新作、
「風立ちぬ」が公開されましたね。
 
イメージ 1
 
 
 
 
ゼロ戦やYS-11などの設計者”堀越二郎”と、
薄幸の少女の交流を絡めた、
メルヘンチックな作品らしいです。
 
更にタイトルは”堀辰雄”の小説と同じです(松田聖子では無い)
 
特にジブリファンでは有りませんが(音楽は好きです)
映画館での4分に渡る予告編を観て、
観てみたいと思いましたが・・・
 
 
 
 
 
内容が零戦の開発者の物語でもあり、
周辺国が持つ”安倍首相”の右傾化への懸念に配慮したのか、
日本人ならチョッと首を傾げる”宮崎駿”監督極左発言で、
一気に見る気が失せてしまいました(苦笑
 
 
 
と言う訳で今回は、私が予告編で惹かれた、
主題歌にスポットを当ててみました。
 
 
 
”荒井由実”
(多分映像は松任谷由実になってから)
 
 
イメージ 2
 
 
 
『ひこうき雲』
 
 
 
 
 
 
この曲の入ったLPレコードは当時ファンだった姉が購入して、
今も私の部屋のレコード・ラックに置いてあります。
 
当時、編曲とバックミュージシャンを務めていた、
”松任谷正隆”結婚後の”松任谷由実”から徐々に、
サウンドが変わっていった感があり、
早々に聴かなくなりましたが、
1970年代の”荒井”時代の彼女の歌は、
歌詞が特に素晴らしかったと思います、
今のユーミンは”和田アキ子”と同じで、
声が荒れて太くなってますしね〜(^^;
 
 
 
 
私が『ひこうき雲』曲を聴くと思い出すのが、
1960年代後半日本でもヒットし今でもCMで起用されるあの洋楽です。
 
 
ユーミンも頭の片隅に意識してたと思うんですが、
実に高度にパクってますね?(笑
 
 
 
 
”プロコル・ハルム”
 
 
イメージ 3
 
 
 
 
『青い影』
 
 
 
60年、70年代当時は心に残る名曲が多かったですね〜d(^^
 
 
 
 
.

全19ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.

標準グループ

特別グループ

LEEちゃん♪
LEEちゃん♪
非公開 / B型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

ブログバナー

検索 検索
友だち(50)
  • ペンギン
  • meiwaterm1
  • 真優
  • 北九竜
  • サラエボ
  • ゆかり
友だち一覧
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!
数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事