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《 ルックスマート製 ランボルギーニ カウンタック LP500 プロトタイプ 》
昨年購入した「フェラーリ ディノ 206S コンペティツィオーネ プロトタイプ」に続き、ルックスマートはまた(私の為に)良い仕事をしてくれました!(?) ※ディノの記事です→ https://blogs.yahoo.co.jp/draum_blue/64850537.html この「カウンタック プロト」が好き過ぎて、15ページにかけて掲載されている「カーグラフィック 1971年9月号」を複数冊購入したのは、言うまでもありません(←知るか…)。 可動無しのレジンモデルではありますが、なかなか良い買い物をしたのでは…と満足しています、、、高かったケド。。。 京商製ダイキャストモデルとのツーショットです。 |
ランボルギーニ
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「地獄の日」当日です。
今朝、宅配業者から商品を受け取ると、またしても「商品入荷のご案内」メールがっ! 5月って、、、そんな月!? まあ、欲しくて買ったモンだから、しょうがないですよね…トホホ(;´д`) という訳で、、、 今日届いた商品の第1弾は、コチラ! ●Make Up(メイクアップ)社 ランボルギーニ・イオタ 1969(オリジナル・イオタ)&1970後期バージョン の2種です。 以前、ルックスマート社製のオリジナル・イオタを購入した記事を掲載しましたが… 妙に全体のバランスがイマイチで、気に入らない箇所がありまして… このメイクアップ社の「IDEA」イオタは、素晴らしい仕上がりだと思いマス! (↑高いカネ出して買ったワケだから、そう言うしかないわなぁ〜。。。笑) まずは、後期モデルの画像から。 オリジナル・イオタに前期・後期のモデルがあったのか? もう1度、十数年前に雑誌「ROSSO」で特集された記事を読み返さねば。。。 んで、こちらは初期モデル。 2台を比較すると、ルーフ上のエアインテークだけしか、違いが分からない…とも思いましたが、よく観察しますと、フロントグリルの形状も違ってました。 ※後期モデルは品薄なので、欲しい方は、お早めに。 第2弾は、エブロから発売されたアレをご紹介します。 |
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今日は仕事が休みなうえ、外も「雪」尽くし 、、、といった感じなので、 昨年、 生誕50周年を迎えたランボルギーニ・ミウラ&イオタのモデルカーを一気に紹介します。 まずは、ランボルギーニ・ミウラから。 P400(青)・P400S(黄色)・P400SV(赤) 画像はすべて京商製で、 実車同様、ポップアップ式ヘッドライトの再現や、フロント&リアのカウルが開閉可能なうえ、給油口のルーバーも開きます。 後に、「サーキッ●の狼」の作者とコラボした、イタリアの国旗をイメージしたトリコローレ仕様も発売されましたが、あまり欲しい気にはなりませんでしたね…ダサすぎて(笑) 次は、イオタです。 先頃ルックスマートから発売された、イオタ(J)のオリジナルモデルです。 オリジナル・イオタを模倣した、ミウラの改造車両(SVJ)も、京商オリジナルからリリースされています。 大型のリアフェンダーが特徴の「SVR」と呼ばれるモデルも、画像の3種以外に、ブルーやパープルといったカラーもリリースされています。 2008年にオーナーによってリファインされたモデルです。 ゴールドの内装が似合わないですね、、、(笑) 個人的には、このブラックの「SVR」がお気に入りです。 |




