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一週間ぶりの更新です。
今日は朝から台風の影響で雨。
する事が無いので、家に篭ってゲームばっかりしてました。
先週に直ったPCを取りに行った際、昔のゲームを見つけて衝動買いをしてたんです。
システムソフトの「天下統一 相剋の果て」
値段は2000円。昔は10000円くらいしたんじゃなかったかなぁ。
どういうゲームかというと、
室町時代末期〜安土桃山時代の戦国時代の大名や地方豪族が天下統一を目指すというもの。
コーエーの信長の野望みたいなものですな。
ぶっちゃけた話、強い大名はあっという間に全国制覇が可能です。
武田晴信(信玄)や織田信長や上杉謙信といった大名は、サクッと統一が出来てしまいます。
最速クリアを目指すのであればこういう大名も由でしょう。
しかしながら、個人的には面白くないんですよね。
そういった大名に淘汰された小大名を敢えて選択し、
ビッグネームを倒すジャイアントキリングに快感を覚えてます。
かつてやった時は南部晴政で挑み、徳川幕府に遅れる事8年、1611年に統一しました。
今日、早速始めました。
シナリオは1546年スタートの「乱世の覇者」で、選択した大名は北信濃の村上義清です。
大河ドラマの風林火山で、武田信玄に追われた村上義清にゲームの中でリベンジさせてやりましょう。
ちなみに4時間ほどで、ほとんど結果は出ました。
進行の塩梅はまたいずれ。
それでは、また。どくでした。
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