|
この動画でピアノを弾かれている方は、
杉本徹さんというピアニストです。
そもそも「龍馬伝」のオープニングが超絶的で、
それをほぼ毎日視聴していて、年が明け、
今年の大河が始まってすぐに、この動画がアップされました。
余りの完成度の高さに、あえてのN響のオケじゃなくても良いのでは?
と思ったほどです。
まぁ、とりあえず聴いてください。
それでは、また。どくでした。
|

- >
- エンターテインメント
- >
- テレビ
- >
- ドラマ番組
こんにちは、ゲストさん
[ リスト | 詳細 ]
|
この動画でピアノを弾かれている方は、
杉本徹さんというピアニストです。
そもそも「龍馬伝」のオープニングが超絶的で、
それをほぼ毎日視聴していて、年が明け、
今年の大河が始まってすぐに、この動画がアップされました。
余りの完成度の高さに、あえてのN響のオケじゃなくても良いのでは?
と思ったほどです。
まぁ、とりあえず聴いてください。
それでは、また。どくでした。
|
|
この質問で、いつも同じ答えしか出さない自分が、シュールのなのか夢がないのか・・・
単刀直入に答えると「ソノウソホント」か「USO800(ウソエイトオーオー)」です。
どういう道具かと言えば、ついた嘘が本当になるという道具で、
「どこでもドア」や「タイムマシン」などドラえもんの持つ全ての道具を、
無用の長物にしかねないという、ある意味「最も恐ろしい道具」でもあります。
こいつが本当に手に入るのであれば、デスノートのような「しょっぱい使い方」ではなく、
自分個人に対してのみに使用し、金銭的なものは除外し、夢を叶える為のお手伝い程度に。
とりあえず「夢を語っていた年齢」まで戻りたいなぁ。
今でも夢はありますけど、他人が聞くと凄く複雑な話になる、というより信用してもらえないでしょうから、
まぁそれは置いといて、ですね。
それでは、また。どくでした。
|
|
『SoupFULL戸畑⇒小郡』のスープカレーのはしご、戸畑から小郡へ行く途中、
というより、この度の下りの目的の半分はこちらにあります。
17日の日曜日、下関市民会館で洋舞フェスティバルが行われました。
ジャズ、クラシックバレエ、モダンバレエを下関で主宰している6団体による公演。
出演順に、
「ジャズダンススタジオ FALL」 (ジャズダンス)
「アート・バレエ コヒラ」 (クラシックバレエ)
「黒田節子バレエスタジオ」 (クラシックバレエ)
「杉原和子バレエアート」 (クラシックバレエ)
「加藤舞踊学院下関教室」 (モダンバレエ)
「AYAKOモダンバレエスタジオ」 (モダンバレエ)
となっております。
この中で、自分が非常にリスペクトしている方が出演されました。
舞台での綺麗な円舞、特にソロでの舞いに引き込まれましたね〜。
全ての団体を観ても3時間ほどですが、非常に濃密な時間でした。
それでは、また。どくでした。
|
|
先週の日曜日、通関士の受験の為、九州大学へ行って来ました。 まぁ結論は不合格(自己採点)でしたが、博多駅からの帰途、 生まれて初めて500系に乗車しました! のぞみとして登場して以来、新幹線の中で最も好きな車両で、 一度は乗車したかったんですが中々機会に恵まれず、N700の登場もあり、こだまへの格下げ。 理由は「静粛性の無さ」「左右の揺れ」「乗車定員の少なさ」が挙げられますが、 自分が乗車した感覚では、そういったものは感じず、 各駅停車の割に、何とも快適な時間を過ごせました。 写真は、新山口駅でのぞみの通過待ちで停車している間に、 サッと降りて撮った2枚です。 実は、この写真を撮って再乗車後に、下りの500系が入線してきて、 上下ホームにV編成500系が並ぶという形に。 自分の後ろに並んでいたカメラの砲列が、ガンガン撮ってました。 直後に発車となったので、どのみち自分は撮影不可。 次はきちんと撮りたいですね〜。 それでは、また。どくでした。 |
|
昨日ですが、周南市文化会館で行われた「マルク・ラフォレ ピアノリサイタル2010」へ行ってきました。
前回は5年前だったかな?
来日する、周南に来るという話を聞いて、半年前、チケット発売前から楽しみにしてました♪
今回のプログラムはショパン生誕200年にちなんで、オールショパンプログラム。
前半
スケルツォ第2番 変ロ長調 作品31
4つのマズルカ 作品24 「第14番ト短調」「第15番ハ長調」「第16番変イ長調」「第16番変ロ短調」
ノクターン第13番 ハ短調 作品48 第1番
アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ 変ホ長調 作品22
後半
ポロネーズ第5番 嬰ヘ短調 作品44
2つのワルツ 「第3番 イ短調 作品34(華麗なる円舞曲)」 「第5番 イ長調 作品42(大円舞曲)」
ノクターン第8番 変ニ長調 作品27 第2番
スケルツォ第1番 ロ短調 作品20
アンコール
エチュード 作品10 第12番
子犬のワルツ
全14曲、休憩時間込みで、約90分の演奏でした。
自分の場合、ショパンと聞くとフィリップ・アントルモンをイメージしますが、
マルク・ラフォレはショパンの解釈がアントルモンとは全く違いますね。
ショパンは「ピアノの詩人」と呼ばれますが、アントルモンはまさに見事な詩を奏でます。
しかしマルク・ラフォレの奏でる音楽は「叙事詩」という感じです。
ショパンの、ロシアに割譲された母国ポーランドへの思いが伝わってくる様な音色でした。
激しくも繊細で、精密でありながら流麗。
これをS席5000円で聞けるなんて、安いにも程があると思います。
このコンサートの前、仕事で久々にとことん腹立たしい事があったんですが、
この演奏を聴いて、鬱憤が一気に掃けました!
次の再来日、再来山はいつになるのかは分かりませんが、次も必ず行こう!
それでは、また。どくでした。
|
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | |||||
| 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
| 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
| 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 |
| 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
登録されていません
[PR]お得情報