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建築基準法をわかりやすく解説します。

体にいいこと何かやってる?

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んん・・・・

さてさて、また何年かぶりにブログを書こう。
最近ツイッターにはまってるんだ。
掲示板サイト  知ってる人もいるかな??
検索サイトで「ツイッター」と検索して、登録してみてください。登録は無料です。
そのサイトで「ひでわん」もしくは「hidewan」で検索してみて。
そこには、最近のつぶやきが記載してあります。

最近、ソフトボールは引退して、昔とった杵柄の「バレーボール」を始めた。
やっぱ汗をかくのはいいね・・・
今日は、先週痛めたふくろはぎが再発しお休みしたけど、なんか体に毒がたまっていくようでやだな・・
ツイッターって、面白いね。一緒に始めませんか??

ずいぶんお久!!

最後に書きコしていらい、何年ぶり??
いろんなことがあった。ここでは書けないことも。
迷いはない・・つもりでも、まだまだ・・・いくつになっても煩悩の塊です。

さて、最近私の周りで「前十字靭帯損傷」「半月版損傷」などの症例が相次いでいる。
私の周りの友人たちも(あたりまえではあるが)私とともに年老いていく。ばりばり運動やっているつもりでもいつのまにか・・・つまり、体の動きが鈍くなっていくし、体も硬くなっていく・・・

受傷した人に「オペはするべきですか?」とよく聞かれる。
答えは「主治医の判断にもよるが、オペはするべきである」と答えている。

結局、オペは避けられない、と私は思っている。悩むより「やっちまった」がいい。「やっちまった」後で考えよう!!

特に若い諸君。過去にも書いたけど、受傷した以上は、怪我に対してくよくよしてもしょうがない!
オペすることで、いったん「リセット」と考えよう。
確かにリハビリはきつい!自分に厳しくないといけない。そして、1年近くは競技から遠ざかることになる。でも・・がんばれるでしょ?
たかだか1年じゃないか!!

また・・次回

前十字靭帯損傷って

意外とこの疾病・・・
身近なところで起こっているんだな、と思った。特にSKYプレイヤーには多い。先日もその疑いがある友人が相談にきた。
「手術後で本当に痛いのは、1日だけ。特に麻酔が切れた当日の夜〜朝にかけて」だよ!とアドバイスしたら、「色々考えたけど、手術を受けるよ。」との返事。
さて、話を平成16年12月にもどそう。
わりと、不眠症っぽいところがある俺。「手術のこと考えると寝れないかも?」と思いながら、まず〜い夕食をとった。
入院生活の楽しみは、「食事」と気づくのはもっと後になってからでした・・・
「消灯は病院の規定で10時です」とのアナウンスが10時5分前に流れてきた段階で「明日は・・・」との思いがめくりめく・・・
しかし、総合病院の一日はいつ終わるのだろう?
ひっきりなしに救急車のTAKEIN、TAKEOFF。
「緊急24時間密着」という内容で総合病院の様子を放映するTV番組そのままじゃん!!
外科医は高給取り、といううがった見方をしてたけど、仕方ないな・・・
10時を過ぎたので、TVも消すか・・・・ん?誰も寝ないの?だって、10時に消灯でしょ?
消灯???ってなに??
続く・・・・

ん・・・・

ん・・・
下半身麻酔・・正確には「・・・・・」(忘れた)と言うらしい。
麻酔科の説明。まだ若い先生。その先生の話の中で「麻酔の影響で亡くなる人もいる」
おいおい「脅す」なよ!!
「だから私達、麻酔科の医師で万全の体制をとります」
それって、説明になってんの?
妻と苦笑いしながら、麻酔科を後にした。
その時点で、確か17時を回っていたような気がする。
病室にも戻ったところで、妻の携帯に上の娘(当時小学校6年)からTEL。
「右中指をつき指した。顧問の先生に骨折の疑いがあるから病院にいきなさいといわれた。」との内容。
上の娘はその当時「ミニバスケト」のクラブチームにいた。
「お〜い。明日は手術なんだけど・・・」と俺は思ったけど、「とりあえず、かあさんは今から帰るから」と妻。
「接骨院につれて行きな。娘のことが落ち着いたら連絡ちょうだいな」と俺。
妻は、急いで帰宅。俺は一人病室で・・・といっても8人部屋だけど、少し弱気。
これから、このベッドで2週間か・・・
でも、窓際のちょうどいい感じのベッドだった。まどの向こうは秩父連山。
冬の風景。淡々と時は流れて行く・・・
続く・・・・

いよいよ手術前日

前十字靭帯。
この筋は、非常に大事な筋である。人間の体には無駄なものはない・・・盲腸以外は。
さて、入院日の前日、正確には平成16年12月13日の夜は、とりあえずアルコールを飲めるだけ飲んでおこう・・・と決めた。だって、明日から2週間は酒が飲めないしね。
ということで、二日酔いにならない程度にアルコールをいただき、就寝。
翌日は、9時30分に家を出る。病院は近いし、10時までには手続きも終わると思っていた。
そうしたら・・・なんと入院受付が満員。さすが、大病院。
「そうか・・・たくさん入院する人がいるんだ・・」なんてへんな所に感心してしまった。
大学付属病院はどこもこんなかんじなのかな?
手続きもおわり、その日は昼食から病院食。出てきた昼食は「これ何?」というしろもの。
「ん・・・」先が思いやられるわぁ。
午後から手術前の検査やら、担当医からの手術の具体的説明やらで「ぐったり」してしまった。
特に「麻酔科」の説明はすごかった。
当初、麻酔は「全身麻酔」と聞いていた。ところが、「下半身麻酔」との説明。
「下半身麻酔」の件は、いろいろ専門用語で説明されたので、今では詳細部分は忘れてしまったけど、要するに「脊髄に麻酔液を注射して、脳に届く痛みを感じる信号を遮断する」らしい。詳細はその他のHPを参照してください。
「なんだか痛そう・・・」
では次回。

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