無題
命
昨日、はかない命が天国へいきました。
あれは、初夏の頃、次男坊が「子猫がついてきて離れない・・」と、帰宅。
「嘘ばっかり、絶対抱っこしてつれて来たでしょ。うちには、もうジローがいるから。だめだよ。」と 冷たい私・・・
一晩中、玄関先で鳴いていた、やせ細ったメスの子猫。顔を見たら情が移るから絶対見ないと言ってい たはずの主人。気がつけば、「1回だけミルクを・・・」 「かわいい顔してるじゃん。見てみな」
「おいおい、反対シテイタノハダーレダ」
結局、全部の責任は僕がみると宣言した次男に押され、家族になったモモちゃん。でも、全然餌を食 べないし、動物病院で歯が溶けるほどの重症の口内炎の診断。快方したらと思ったら、今度は全身の
黄疸 拾われる前からウイルス性の病気に感染
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