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			<title>犬の椎間板ヘルニア、てんかん発作克服委員会</title>
			<description>犬の足の麻痺や背中の痛みといった症状を出す椎間板ヘルニアと発作を主症状としたてんかんの苦しみから1頭でも多くの犬が救われてくれれば幸いです。
ファン登録していただいている方のみ限定で犬の整形外科疾患、脳神経疾患の質問コーナーを設けさせていただいております！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/dreamer88880355</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>犬の椎間板ヘルニア、てんかん発作克服委員会</title>
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			<description>犬の足の麻痺や背中の痛みといった症状を出す椎間板ヘルニアと発作を主症状としたてんかんの苦しみから1頭でも多くの犬が救われてくれれば幸いです。
ファン登録していただいている方のみ限定で犬の整形外科疾患、脳神経疾患の質問コーナーを設けさせていただいております！</description>
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		<item>
			<title>何年ぶりの投稿だろう...</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-66-7b/dreamer88880355/folder/227035/11/41300211/img_0?1558845668&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-66-7b/dreamer88880355/folder/227035/11/41300211/img_1?1558845668&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
2019年5月より、毎月第2、第4、日曜日の10-13時、新宿御苑前どうぶつ病院で椎間板ヘルニアや後肢ふらつき、首の疾患などの脊椎脊髄疾患の診察をさせて頂くことになりました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/dreamer88880355/41300211.html</link>
			<pubDate>Sun, 26 May 2019 13:41:08 +0900</pubDate>
			<category>脳・神経・脊髄</category>
		</item>
		<item>
			<title>京都大学再生医科学研究所の博士研究員の職に就くことになりました。</title>
			<description>日本獣医生命科学大学大学院で『犬猫の脊髄損傷の病態生理と脊髄再生の研究』を行ってまいりましたが、2013年4月より京都大学で脊髄再生の研究を行うことになりました。&lt;br /&gt;
今年の6月にpublishされた国際科学誌　『Experimental and Clinical Transplantation』の論文と2011年3月の第10回日本再生医療学会での研究口演発表『犬の後肢対麻痺(痛覚消失)症例に対する自家骨髄由来単核細胞移植(BM-MNC)の臨床効果の検討』の研究内容を認めて頂き、京都大学からお誘いいただきました。&lt;br /&gt;
2012年9月末現在、当医院で犬猫の損傷脊髄に対して脊髄再生医療を行わせていただいた症例は90症例を超えました。当医院では脊髄損傷を起こして運動機能および感覚機能が麻痺した動物に対して動物自身の骨の中にある骨髄から脊髄再生に効果があるとされる遺伝子発現のある細胞を集め損傷脊髄に細胞移植を行っています。細胞移植を行う上で細胞のポピュレーション解析は必要不可欠でありますのでFACS、リアルタイムPCRといった最新分析機器を当医院では完備しています。移植細胞中にはCD34, CD90といった表面マーカーを持つ造血幹細胞、間葉系幹細胞を含みます。現時点での脊髄再生は化学的メデエーターが中心であります。これらの再生医療をより効果的なものにするために、そして、その先にある世界中で300万人以上の車いすの生活を余儀なくされている患者さんに微力ながらお役にたてればと京都大学再生医科学研究所の博士研究員の職に就くことを決心いたしました。&lt;br /&gt;
来年からは一年の半分を京都大学、半分を神奈川の愛甲石田動物病院...休日なしの生活が続きますが初心を忘れることなくこれからも精進致します。49歳、歳取ったポスドクですが、損傷脊髄の臨床研究に対する情熱は誰にも負けないと思っております。医学の限界を少しでも超えるために頑張ります。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/dreamer88880355/36852926.html</link>
			<pubDate>Thu, 11 Oct 2012 11:35:07 +0900</pubDate>
			<category>犬</category>
		</item>
		<item>
			<title>ｉＰＳ細胞:ＡＬＳ治療に道　神経突起、修復物質確認</title>
			<description>筋萎縮性側索硬化症（ＡＬＳ）の治療薬開発につながる物質を、患者から作った人工多能性幹細胞（ｉＰＳ細胞）を使って世界で初めて確認したと、京都大ｉＰＳ細胞研究所の井上治久准教授（神経内科）らが発表した。「アナカルジン酸」という物質で、神経の異常を改善する働きがあるという。米科学誌「サイエンス・トランスレーショナル・メディシン」電子版に１日掲載された。&lt;br /&gt;
　ＡＬＳは脳の指令を筋肉に伝える神経細胞（運動ニューロン）に異常が生じ、徐々に全身の筋肉が動かなくなる難病。国内の患者は約８５００人とされ、有効な治療法がない。&lt;br /&gt;
　研究グループはＡＬＳ患者のｉＰＳ細胞から分化した運動ニューロンの性質を調べた。その結果、信号を伝える神経突起の長さが正常な場合の約半分しかなく、細胞質に「ＴＤＰ&amp;#8722;４３」という特殊なたんぱく質が凝集するなど、実際の病理組織と同じ特徴が観察された。このたんぱく質が増えると、神経細胞の形成に関係する遺伝子の働きに異常が生じることも分かった。&lt;br /&gt;
京都大学</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/dreamer88880355/36833748.html</link>
			<pubDate>Fri, 05 Oct 2012 07:58:55 +0900</pubDate>
			<category>その他の病気</category>
		</item>
		<item>
			<title>犬の突然の後肢麻痺＝椎間板ヘルニアではない...</title>
			<description>ある日、突然に足がモタツクまたは麻痺するといったハンセン儀燭猟粘嵌張悒襯縫△箸曚榮韻絃評鮗┐浩歹霍廟鮠匹い錣罎訐埒餽失(Fibrocartilaginous embolic myelopathy)という病気がある。&lt;br /&gt;
脊髄梗塞は過去にミニチュアシュナウザー(Hawthorne et al, 2001)、ジャーマンシェパードとアイリッシュウルフハウンド(Junker et al, 2001)での好発や発生が報告されている。猫での発生は稀である(Abramson et al, 2002)。&lt;br /&gt;
この病気は脊髄血管内に髄核様の線維軟骨の存在を認め血流障害を起こすことが原因とされ髄内性脊髄の腫脹が認められる(Gandini et al, 2003)。&lt;br /&gt;
症状は片側性に起こることが多いとされるが両側性に起こることもあり、ハンセン儀燭猟粘嵌張悒襯縫△両評販犹垢(BSAVA Neurology Third edition 2004)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年、我が国においてミニチュアダックスフントの飼育頭数の増加に伴い運動機能障害を主症状に来院いただくケースが増えている。&lt;br /&gt;
ダックスの後肢麻痺＝ヘルニアとの間違った認識も多く存在する。すなわち急性の肢の麻痺は椎間板ヘルニアの可能性もあれば、脊髄梗塞の可能性もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
脊髄梗塞の多くは発症時の症状が一番重度のことが多く、時間の経過とともに麻痺した肢が機能回復に向かうことが多い。後遺症が起こるケースや症状が改善しないケースも存在するが多くの場合に予後は良好である(Cauzinille et al, 1996)。数日から数週間で運動機能が回復、歩行可能となる(Cauzinille et al, 1996)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
飼い主様にとって一番考えなければいけないところは、急性の肢の麻痺を動物が起こした場合にCT, MRIなどの画像診断で確定診断をしないうちに内科的治療や鍼治療に入ることである。脊髄梗塞であれば無治療でも発症時の症状が一番重度で、数日から数週間かけて徐々に機能回復に向かうので薬で様子を見ても針治療をしても...何をしても、何もしなくても多くの場合、予後は良好である。ハンセン儀燭猟粘嵌張悒襯縫△原因で対麻痺になっている場合は脊髄梗塞の予後とは違い針を含めた内科的治療のみの予後は悪い(Brown et al, 1977. Olby et al, 2003. Tamura et al, 2012)。&lt;br /&gt;
対麻痺の犬や猫を前にして確定診断なしに、針や薬の治療に入ることはとてもリスクを伴う。針で対麻痺痛覚なしの動物を100%治すと言う獣医師がいるとしたら...自分は車椅子の動物を増やさないために獣医師として科学を学ぶものとして許せない。そんなことを言う獣医師に問いたい『自分の子供が対麻痺の症状でも確定診断なしで鍼治療のみをするのですか？』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
動物が対麻痺になった場合は、必ず原因となる病気は何なのか確定診断をつけて治療を始めてください。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/dreamer88880355/36802564.html</link>
			<pubDate>Mon, 24 Sep 2012 23:39:35 +0900</pubDate>
			<category>犬</category>
		</item>
		<item>
			<title>神経毒性を有するマイクロRNA</title>
			<description>Neuroscience &lt;br /&gt;
Neurotoxic MicroRNA&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Sci. Signal., 5 June 2012&lt;br /&gt;
Vol. 5, Issue 227, p. ec154&lt;br /&gt;
[DOI: 10.1126/scisignal.2003285]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Nancy R. Gough&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Science Signaling, AAAS, Washington, DC 20005, USA&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
S. M. Lehmann, C. Kr&amp;uuml;ger, B. Park, K. Derkow, K. Rosenberger, J. Baumgart, T. Trimbuch, G. Eom, M. Hinz, D. Kaul, P. Habbel, R. K&amp;auml;lin, E. Franzoni, A. Rybak, D. Nguyen, R. Veh, O. Ninnemann, O. Peters, R. Nitsch, F. L. Heppner, D. Golenbock, E. Schott, H. L Ploegh, F. G. Wulczyn, S. Lehnardt, An unconventional role for miRNA: let-7 activates Toll-like receptor 7 and causes neurodegeneration. Nat. Neurosci. 15, 827&amp;#8211;835 (2012). [PubMed]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Toll様受容体（TLR）は、神経変性疾患、脳卒中または多発性硬化症などによって引き起こされる脳の非感染性損傷に関与している。エンドソームに局在する自然免疫受容体であるTLR7は、多様な病原体由来のRNAを認識する。脳内に豊富に存在するマイクロRNAのlet-7ファミリーが、TLR7を活性化するヒト免疫不全ウイルスの一本鎖RNAに類似したGUリッチ配列をもつことに気づいて、Lehmannらは、let-7マイクロRNAを細胞外へ添加することによって、培養ミクログリアとマクロファージのサイトカイン産生が刺激されることを明らかにした。この応答は保存されたGUリッチ配列に依存し、TLR7欠損細胞では低下していた。In situハイブリダイゼーションおよび免疫組織化学的解析によって、マウス脳のニューロンにおけるTLR7の存在が示された。皮質または海馬から単離したニューロンにlet-7を添加すると、カスパーゼ依存性細胞死が引き起こされた。TLR7またはそのアダプタータンパク質であるMyD88を欠損している細胞は、let-7誘発性の神経毒性に対して抵抗性であった。ビオチン化let-7はトランスフェクション試薬の非存在下でもニューロンに取り込まれたことから、細胞外に添加したlet-7は細胞内移行し、エンドソームに局在しているTLR7のもとに到達したことが確認された。アポトーシスまたはネクローシスによって細胞死が誘導されたニューロンの上清にはlet-7が含まれ、これを培養ニューロンに添加すると細胞死を引き起こした。一方、TLR7を欠く上清の添加を受けたニューロンや、上清をlet-7ファミリー阻害薬によって前処理された場合には、細胞死が妨げられた。let-7のくも膜下腔内注入後にTLR7依存性の神経損傷と脱落が起こることから、そのin vivoでの神経毒性が確認された。子宮内エレクトロポレーションによってTLR7が再導入されたTLR7欠損マウスがlet-7注射後にトランスフェクションマーカーの特異的減少を示すことは、TLR7依存性の毒性に一致していた。アルツハイマー病患者の脳脊髄液（CSF）を解析したところ、対照患者のCSF中に比べてlet-7が多く含まれていた。このように、let-7は死につつある細胞から放出され、神経細胞の脱落に寄与し、隣接する細胞の神経毒性に寄与すると考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
N. R. Gough, Neurotoxic MicroRNA. Sci. Signal. 5, ec154 (2012).</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/dreamer88880355/36779810.html</link>
			<pubDate>Mon, 17 Sep 2012 21:25:53 +0900</pubDate>
			<category>その他の病気</category>
		</item>
		<item>
			<title>お知らせ</title>
			<description>現在、週3日の大学での脊髄損傷の研究、週4日の自分の病院での診療と休みなしの生活も4年目に入りました。&lt;br /&gt;
博士論文、海外国際誌への投稿論文と少々多忙であります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しばらくの期間、ブログでのご質問はご遠慮ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎週土曜日、日曜日、月曜日に脊髄損傷、椎間板ヘルニアなどの専門外来は通常通り行っております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当医院のホームページ&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.aikouishida-ah.com/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.aikouishida-ah.com/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
真に勝手ながら、ご協力をお願いいたします。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/dreamer88880355/36458830.html</link>
			<pubDate>Sun, 24 Jun 2012 06:17:20 +0900</pubDate>
			<category>犬</category>
		</item>
		<item>
			<title>国際科学誌　『Experimental and Clinical Transplantation』　に論文が掲載されました。</title>
			<description>当医院でおこなわれている犬の椎間板ヘルニア神経学的グレー5に対する脊髄再生医療の論文が国際科学誌　『&lt;a href=&quot;http://www.ectrx.org/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;font color=&quot;#800080&quot;&gt;Experimental and&amp;nbsp;Clinical Transplantation&lt;/font&gt;&lt;/a&gt;』　に掲載 (2012.6.1.) されました。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
当医院では犬猫の脊髄損傷に対して自家細胞を用いた脊髄の再生医療をおこなっています。&lt;br&gt;
院内のリアルタイムPCR、フローサイトメトリーといった最新検査機器を使用して、移植細胞のmRNA発現量、表面マーカーによる移植細胞の解析をおこない医学的、科学的根拠に基づいた脊髄の再生医療を行っています。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
当医院でおこなっている犬猫に対する脊髄損傷の自家細胞を用いた脊髄再生医療は全国の動物病院で当医院のみが行っております。&lt;br&gt;
他の動物病院でおこなっている類似の再生医療とは全く別の治療方法であります。&lt;br&gt;
また、昨年6月、当医院の共同研究者であります京都大学医学部井出千束名誉教授（神経組織学）のグループが当医院でおこなっている犬猫の脊髄損傷に対する脊髄再生療法をヒトの脊髄損傷に応用することを厚労省に申請、今年2月に厚労省およびヒト幹指針より承認され、当医院の治療方法がヒトへ応用されることが決定いたしました。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
今後とも当医院では医学的、科学的根拠に基づいた再生医療をおこなっていきます。&lt;br&gt;
詳細は当医院院長田村までお問い合わせください。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
☆当医院の脊髄再生医療における共同研究者☆&lt;br&gt;
井出千束（京都大学医学部名誉教授）、中村達雄（京都大学再生医科学研究所准教授）、鈴木義久（医学研究所北野病院、京都大学医学部臨床教授）、原田恭治（日本獣医生命科学大学獣医外科学教室講師）、原康（日本獣医生命科学大学獣医外科学教室教授）、多川政弘（日本獣医生命科学大学獣医外科学教室教授）、武光浩史（日本獣医生命科学大学生化学教室）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-66-7b/dreamer88880355/folder/1165092/29/36433029/img_0?1339880527&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;alignLeft popup_img_960_720&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;420&quot;/&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/dreamer88880355/36433029.html</link>
			<pubDate>Sun, 17 Jun 2012 06:02:07 +0900</pubDate>
			<category>犬</category>
		</item>
		<item>
			<title>ヒトに応用...</title>
			<description>&lt;div&gt;「犬に行われてきた脊髄再生医療がヒトに応用される」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;当医院でおこなっている犬における脊髄再生医療が厚労省の承認がおりヒトに応用されることが決まりました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;2012年2月にヒト幹細胞指針を通過、厚労省より我々の共同研究者である京都大学系列の医学研究所北野病院に対して承認がおりました。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/dreamer88880355/36070540.html</link>
			<pubDate>Thu, 08 Mar 2012 21:40:20 +0900</pubDate>
			<category>犬</category>
		</item>
		<item>
			<title>キッチンドッグセミナーにて犬の椎間板ヘルニアや脊髄再生の講演をさせて頂きます</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;a href=&quot;http://www.aikouishida-ah.com/news/2012/02/06/kitchendog.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-66-7b/dreamer88880355/folder/158816/82/35957882/img_0?1329784568&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;alignRight popup_img_733_176&quot; width=&quot;560&quot; height=&quot;134&quot;/&gt;&lt;a HREF=&quot;http://www.aikouishida-ah.com/news/2012/02/06/kitchendog.pdf&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.aikouishida-ah.com/news/2012/02/06/kitchendog.pdf&lt;/a&gt;&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;img src=&quot;https://s.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s82.gif&quot;&gt;キッチンドッグセミナー　『犬の椎間板ヘルニア　診断と最先端治療』&lt;br&gt;
日時：2012年3月25日（日）15:00-18:30&lt;br&gt;
場所：キッチンドッグ　南青山店　港区南青山6-15-4&lt;br&gt;
問い合わせ：03-6427-3361&lt;br&gt;
定員30名&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;a href=&quot;http://www.aikouishida-ah.com/news/2012/02/06/kitchendog.pdf&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.aikouishida-ah.com/news/2012/02/06/kitchendog.pdf&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/dreamer88880355/35957882.html</link>
			<pubDate>Tue, 07 Feb 2012 11:24:26 +0900</pubDate>
			<category>犬</category>
		</item>
		<item>
			<title>アストロサイトが軸索シグナル伝達を形成する</title>
			<description>&lt;strong&gt;
&lt;div class=&quot;en&quot;&gt;Astrocytes Shape Axonal Signaling&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;Dominique Debanne&amp;nbsp;and Sylvain Rama&lt;sup&gt;&lt;/sup&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;要約：&lt;/div&gt;軸索は、軸索起始部において活動電位を発生させ、シナプス前終末へ活動電位を伝播してシナプス後ニューロンへの化学的シグナル伝達の惹起を可能にするというニューロンの電気活動の基礎となる2つの主要な機能を有する。活動電位の波形は、軸索の形状や最終的に神経伝達物質の放出を高める生物物理学的特性などの内因性因子によって調節を受けることがある。この見解は、アストロサイト（星状細胞）からの外因性シグナルも活動電位の波形を制御し、シナプス強度に影響を及ぼすことを示す新たな証拠が得られたことによって拡張された。このような可塑性は、アストロサイトとシナプス前要素およびシナプス後要素によって形成される三者構造とは無関係である。アストロサイトは、軸索活動電位の波形を形成することによって、海馬におけるグルタミン酸作動性伝達の外因性指示因子として作用する。&lt;/strong&gt;
&lt;div&gt;&lt;em&gt;Sci. Signal.&lt;/em&gt;, 1 March 2011&lt;br&gt;
Vol. &lt;strong&gt;4&lt;/strong&gt;, Issue 162, p. pe11&lt;br&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/dreamer88880355/35914421.html</link>
			<pubDate>Thu, 26 Jan 2012 22:17:40 +0900</pubDate>
			<category>その他の病気</category>
		</item>
		</channel>
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