|
果てさて、XBOX360の改造計画は頓挫。
一時、非常に安定するところまで漕ぎ付けたが41度の部屋に放置した所為でE73で死亡。 どうにもこうにもいかなくなりましたとさ。 そういうわけで計画は終わり。 XBOX関係ではコントローラの乗っ取りに成功。 余っていたRAP3の筐体を流用し、XBOX用のアーケードスティックを作りましたとさ。 全ての部品を流用で済ませることが出来たので金が掛からずに済んだ。 但し、RTLTの乗っ取りは出来ていない。 機会が在れば、其れも試してみたいものだ。 PSPに関してはGEBに復帰。 暫くプレイしていなかったので非常に腕が鈍ってる。 こいつは拙いってことでプレイプレイプレイ。 ああ、何やってるんだ俺。 |
ゲーム
[ リスト | 詳細 ]
|
と、言うわけで。
XBOX360が三台になりましたとさ。 まぁ、RRODで逝っていたものを友人から譲り受けて直しただけなのだが……。 ブツは2005年の初期モノー。 思いのほか簡単に行き過ぎて、実験用にしようと思っていた三台目が現役に成りましたよ。 なんて言うか、こう。 残念なんだか、良かったのかわからない。 多かれ少なかれ外装を開けると瑕が付くので外装を開けない方法での修復。 ま、RRODは基盤設計と熱処理設計のミスから来るハンダクラックが原因とされているので、熱暴走させて其のクラックを直す、と言うのが主流。 なんて言うか、ハンダ付けできない人間たちにもこの方法は簡単に行なえるのでお手軽です。 そもそも、PC並みに複雑な基盤なので、PCの基盤でハンダ付けをやったことの無い人間には修理は難しいのではないでしょうか、ね。 初っ端から外装を開けてしまうと言う手段は短絡的なので俺は好みません。 今回の修理でやった事はたった一つ。 XBOX360の通気口を塞いで熱暴走させる。 全く以って簡単な方法ですね。 此れが出来なかったら、きっと社会生活も出来ないでしょうから、誰にでもできる方法です。 XBOX360を毛布に包み、電源を投入。 大体20~30分程度放置するのがいいみたいです。 コタツ並みに暖かくなるのでクーラーを効かせた部屋では心地が良かったの何の。 ちなみにXBOX360本体はかなりの熱さに成るので、触るときは注意が必要です。 特に裏面の電源に近い部分ではやけどの恐れがあるくらいになるので、ね。 そんなこんなで、後は冷やすだけ。 ああ、簡単。 適当に放置して冷まして電源投入。 はい、直った。 そんな感じでした。 ああ残念。 此れで、直んなくて箱をしぶしぶ開ける、と言うのが俺の目的だったのに。 そんなこんなでXBOX360が三台になりました。 |

- >
- コンピュータとインターネット
- >
- コンピュータ
- >
- その他コンピュータ
|
漸くアクリル板打っているところを発見して、3枚買ってきた。
まぁ、一枚はどうせ失敗するだろうとのことで買ったのだが、案の定失敗。 うぐぅ。 何気にアクリル板の加工って難しいんだな。。。。。。。 |



