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TAKAのMETAL Burning
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Dirty Dave Osti - Voodoo Guitar


Dirty Dave Osti - Voodoo Guitar -

DIRTY DAVE OSTI / (ダーティー・デイブ・オスティ)

LAを拠点に活躍するギタリスト、デイヴ・オスティのデビュー・アルバム。メンバーは、Dave Osti (Guitar Vocals)、Dave Batti (Bass)、Moyes Lucas (Drums)のトリオ。これがファースト・ソロ・アルバムとなるデイヴ・オスティだが、その経歴は謎に包まれているものの、ブッダヘッズのMICK STOVERが集めた『ジェントルメンズ・ブルース・クラブ』などへの参加を含め様々なセッションをこなしてきたブルース・ロック系のギタリストであることは間違いない。そして完璧なリズムをたたき出すのは、25年のベテランで元キングストン・トリオのジョン・スチュワートなど、数多くのレコーディングセッションに参加するベテラン・ベース・プレイヤーのDave Battiと、ランディ・クロフォード、スティーヴ・ペリー、ダイアン・シュアーなどのレコーディングやツアーに参加する黒人オールマイティ・ドラマーのMoyes Lucasだ。彼ら3人のグルーヴ感はまさにLA版クリームだ!

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デビュー・アルバムとは思えない、アメリカ西海岸LAの強力なギター・スリンガーが日本初登場!それもそのはず、ソロとしてはデビューだが、ブッダヘッズのMICK STOVERが集めた『ジェントルメンズ・ブルース・クラブ』のメンバーとして、BBチャン・キングはもちろん、フィリップ・セイスやテディ・ジグザグといった錚々たるブルース・ロックな面子と共に活躍してきたのだから納得だ。そのガッツィーなギター&ヴォーカルに酔いしれろ!

1. PLAY WHAT THE MAN CAN'T SAY
2. LIT AGAIN
3. LIPS OF A LIAR
4. WILD SIDE
5. DELUSION AS USUAL
6. FLATLINE
7. WATER TO WINE
8. LIGHT ON RIGHT ON
9. RUSTY ROSE
10. VOODOO GUITAR

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Eric Sardinas - New Album Out Feb 19th
MySpace URL:
大好きなギタリストの一人であるEric SardinasがEric Sardinas and Big Motorというバンド名義になって新譜を出しました。
http://www.ericsardinas.com/
期待通りDobroサウンドが気持ちよく、ノリが有り、リフもカッコいいです!
こうしたオーソドックスなブルースロックはいつ聴いても気持ちがいいものです


孤高のブルースマンEric Sardinasが手作りしたスライドを元に制作されたスライドです。ブラス製で薄く作られ弦の感触がわかり、独特のレゾナンスを得られます。まさにブルースのために、そしてブルースによって作り出されたスライドです。

スペック [JIM DUNLOP(ジムダンロップ)/ERIC SARDINAS' PREACHIN' PIPE]
■スライドバー
■エリック・サーディナスモデル
■ミディアム
■19.5-23.5 x 17.5-21.5 x 56mm
\1980
追伸
ストラトでスライドギター弾きたいんですけど誰か詳しい方要れば教えてくれませんか?
宜しく!


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盲目の天才ギタリストめちやギター上手いです。凄いです!!
http://www.youtube.com/watch?v=rBBCJ68mC4c&mode=related&search=


Jeff Healey Blues Band - Can You See The Light


この人はカナダ出身の盲目のギタリストです。

膝の上にギターを乗せて5本の指をすべて使ってギターを弾きます!

確か3歳くらいの頃に視力を失ってしまったらしく
他人がギターを弾いている所を見た事がないので
彼にとってはこれが普通のギターの弾き方なんだと思います。

普通に親指も使ってフィンガリングをします。

この人のギターの弾き方を見ているとホントにギターの
弾き方には決まりがないんだなぁと実感します。

17,8年くらい前にジェフヒーリーが1stアルバムを出して
来日した時に、日本青年館で来日公演を観た事があります。

結構前の方の席だったんですが、どうやって弾いているのか
まったく分かりませんでした。

ギターの奏法は変わってますがプレイは正統派なブルースロックなスタイルで
かっこいいギターを弾きます。

この人のチョーキングの音、大好きです。


                          
                 

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スティーヴィー・レイ・ヴォーン&ダブル・トラブル名義でアルバム・デビューした1983年のトロント、エル・モカンボでのライヴ。

メンバーはベースに元ジョニー・ウィンター・バンドのトミー・シャノン。ドラムはクリス・レイトンのトリオ編成です。

SRVにとってジョニー・ウィンターの存在も大きかったようで、ギターのトーンやフレーズにその影響の大きさが現れていますね。

ジョニーは同じテキサス出身の偉大な先輩でSRVを見出してくれた恩人。影響を受けるなという方が無理かもしれません。

しかし、このストラトキャスター、いい音出していますねぇ。歪みが少なく生音に近いのに、芯のある野太い低音。ここまで心地よい低音はあまり聴いたことがないです。


他youtube動画スティーヴィー・レイ・ヴォーン
http://jp.youtube.com/watch?v=UdYRzH10L2M
スティーヴィー・レイ・ヴォーンジェフベック競演ジェフスブギーです。
SRV- Jeff Beck- CBS Record Convention, Hawaii '84 
  http://www.youtube.com/watch?v=dda1J3qhIX0

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