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仕事中、急に桜が見たくなり、歩いて・歩いて・・・
大阪城へ!!!
目指すは、大阪城の西の丸庭園。
初めての迎賓館へ(今まで知らなかった)
レプリカの黄金の茶室があり
お猿さんが可愛くて
これも演技
一杯桜見て、桜餅が食べたくなったけど我慢して、
アトリエに舞い戻り、お仕事も一杯頑張れそうでした。
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ご近所散策
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昨日、仕事を終えた御近所が、NHKそして大阪城。
気分も晴れて・・・・歩き 歩き
NHKのロビーで、わろてんか のセットの展示がされてました。
中身はないけど、当時のお弁当、食べてみたい!!!
天守閣のすぐ近くの歴史的建造物・旧第四師団司令部庁舎が、様変わりして、
MIRAIZA に
一階は、どこにでもある普通の大阪のお土産のお店が・・
(大阪やからこそ、もうちょっと面白いものをと誰か提案して欲しかったわ)
2階からはお食事・・・・
友人たちと一緒に、行ってみたいと思います。
雰囲気も良いし、窓からの眺めもよさそうよ。特に3階のテラスからは
梅の盛りは過ぎましたが、まだ楽しめました。
もうすぐ桜も咲くと、西の丸庭園も見事だろうと想像しつつ。。。
まだまだ歩く。
大阪城の城内の石垣は、幾何学模様の抽象画みたい。
で、でっかい石です。
城内は広いので、こんな可愛い車で一周できるようになってました。
びっくり!
大阪城の途中で、森ノ宮駅の標識を見つけ、ふと頭に浮かんだのが、先日食べそこなった伏見屋・お豆腐屋さんの巻ずし。
ハルカス出店とあったのですが、お豆腐類のみ、催事ではお豆腐類以外はないとのことで、大ショック。
本家は、茨木なのですが、深江橋に支店があるとその時聞いて覚えてたので、森ノ宮の文字を見た途端、巻ずしが浮かび。
それから何人の人に尋ねたかわからないぐらい、尋ね尋ね・・・・・・
森ノ宮から緑橋、そして深江橋、それからお店を探し・さがし
やっとの思いで・・・・・・
私が最後でした。 もう少し遅れていたらと思うと
熱心ぶり?執着心にお店の人が驚き、
次回からはお取り置きもさせてもらうとね。
ハーフサイズもありました。
この熱心ぶりを、
今日のお仕事にも生かして頑張ってます。
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仕事は待ったなしなのですが、仕事中に時間を作って、空堀界隈を歩いてます。
直木三十五記念館は良く知ってるのに、時々歩いているのに気が付かなかった。
この辺で生まれはったそうです。
文学以外にも、とても多才
それからこのお寺に、山崎豊子さんが眠っていらっしゃるのも知らなかった。
以前にも、井原西鶴、近松門左衛門、梶井基次郎、お初さん、大村益次郎
時々、旗を持ったグループが歩かれてます。 この辺、散歩するにはもってこいです。 少し方向を変えると、真田幸村、大阪城です。
又、何か新発見を見つけて、散歩を楽しみたいと思います。
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時々目にはいる、自動販売機
大阪らしいかな?
毎日、同じコースを歩くのも何なので、
コースを変えて歩いたら、法善寺に。
昨日の事
”こんにちは” と 、かわいい小学生がお辞儀までしてくれました。
怪訝そうな顏?にも見えたけど、
私の後ろ姿に何かあったのかな? 変なもんついてたのか?
とにかく私も御挨拶・・・
韓国の子供達は、知らぬ旅人にでも、時々御挨拶してくれることがありましたが、
日本では、あまりそういう経験ないし。
今日も母のところから、観光コースで戻ってきましたよ。
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母の入院先からアトリエまで、毎日の事ですが、地下鉄に乗らずに、時々歩きます。
桜川から 難波、心斎橋、本町、松屋町通り、を経由して・・・・・アトリエです。
外人さんが特に多い、難波その周辺は、大阪の観光地でもあり
私も外人になったつもりと言わなくても、完全に中国人に見られます。
で、写真撮りながら、何通りかある帰り道、観光コースで戻ってきました。
普段は、裏道を通ります。(それでも人は多いですが、観光コースよりはまし)
O CAT (JR難波)
蟹道楽を見たら
道頓堀
戎橋からの眺め
いつごろ観覧車が出来たのか?
戎橋は、外人さんが写真撮影するスポットで、賑わい過ぎ。
昔は、引っかけ橋とか言われましたが。
グリコは今も健在、その横辺りは変化有ですよね。
宗右衛門町の知ってる食堂とかなくなってます。美味しかったのに・・・
心斎橋筋も人の波で、歩くの困難。
ほとんど外人さんで、昔からあるお店も、数えられるほどに減りました。
今は、UNI QLO,, ZARA, H&M になってますが、
以前は、
UNI QLOが、編み機のBROTHER
H&M が、 PARCO
ZARA が、 SONY
(SONYで、個展もしたのですが、今は昔のこと)
心斎橋から、船場あたりを歩き、市立図書館を経て、
松屋町通りへ出ると、以前にも載せたこのお店が見える。
坂道を登ってやっとアトリエ到着
↑は、引越した当初で、今は、簾も取り払い
写真の100年前の町屋のアトリエは素敵と思われますが、
アトリエ内は想像を絶する。笑
なんだかんだと、時代を感じながらの、帰途でした。
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