|
左から、粉末りんごペクチン 、 ヨウ素+カリウム 、 カルシウム+マグネシウム+カリウム
帰りました。
5月頭にはまだヨウ素パニックが起きていたアメリカに行ってきました。
でも・・・今回はしっかり「ヨウ素+カリウム」も買えました。
ところで、ブログ友yusukeさんから許可が出たので、再び
トラックバックです。
大切な方と、大切な愛犬姫の為に、色々と細かく調べていらっしゃる
方です(^^)
母乳汚染や、ストロンチウムの存在、ホットスポットの存在も、TVに
先駆け半月以上は早く、ブログで取り上げていらした方です。
非常に勉強になります。
記事の内容もコピペさせていただきます。
___________________________
内部被曝は、現在の環境のなかでできる限りどうにかしたい問題だと思います。
まあ、食べ物を一例にすると、産地を選ぶ、よく洗うくらいしか私には想像できませんでした。
でも、ちゃんとやり方があるんですね〜。
という訳で、えらく分かりやすく紹介されているサイトがあります。
どこぞの政府のように「安全〜」なんて風に、イカレタ繰り返しではなく、食材などへの具体的な対応、選択の仕方、気をつけなければならないことなどがしっかりと紹介されています。
リンクフリーかどうかは分からないもので、ぜひ、『 ベラルーシの部屋ブログ 』で検索し、一読されてみてください。
・・・・・・ブログタイトルの通り、ベラルーシも様々な放射能被害を受けている場所です。
ある意味、日本にとって先を進む国の手法を紹介しているとも言えます。
______________________________
どうやら、
セシウム対策には、カルシウムとカリウム(Potassium)、
デトックスにはペクチンが有効なようですね。。。
(以下は以前の記事から)
ヨウ素にはご存じのとおり、ヨウ素(iodine)やヨウ化カリウム
(Potassium Iodide)を被曝前後24時間以内に内服するのが良い
らしいですね。
|
全体表示
[ リスト ]






乳幼児には 効きますよね♪w
2011/6/26(日) 午後 10:53
そうですね、本当に子供たちに効くとよいでよすね。
確かにヨウ素は40歳以上には投与しても、あまり効果はないといわれていますし、カリウムは腎臓に疾患がある人は摂取が制限されていますよね。
カルシウムは、いずれにせよ骨粗鬆症には効きそう(=セシウムが骨に沈着するのを防ぐ)なので、大人でも効果ありそうですね(^^)
2011/6/27(月) 午前 7:44