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【鳩山氏「私はリハビリ中。もっとリハビリ必要なのは民主党…」】
 2012.2.25 19:42  産経新聞
 
 民主党の鳩山由紀夫元首相は25日夜、都内で行われた理学療法士出身の同党衆院議員の会合であいさつし、「人生はリハビリだ。私自身もリハビリ中だ」と語った。野田佳彦首相の消費税増税路線に反対する鳩山氏だけに、増税阻止に向けて「復権」への意欲を示した格好だ。
 鳩山氏は同時に「もっとリハビリが必要なのは民主党かもしれない」とも語った。増税の賛否をめぐり分裂の様相を呈する党の現状を憂えたようだ。
 
 
また、コイツです
邦夫さん、座敷牢でも作って入れておいて下さい
「リハビリ」とは、現場復帰するために行うことです
あなたや民主党は復帰しなくて結構です
そもそも、ケガや病気になったのではなく
最初から頭おかしかったのだから、リハビリとは言わないでしょう?
 
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おまえはすでに死んでいる
【河村市長「南京大虐殺なかった」…中国訪問団に】
 読売新聞 2月20日(月)20時8分配信
 
 名古屋市の河村たかし市長は20日、中国・南京市の共産党市委員会常務委員ら8人に対し、南京大虐殺について、「戦闘行為があって多くの方は亡くなったが、いわゆる虐殺はなかった」と持論を展開した。

 同日の記者会見で明らかにした。

 一行は友好都市である名古屋市の河村市長を表敬訪問。劉志偉常務委員らに対し、河村市長は「亡くなった父が1945年の終戦時に南京にいた時、地元住人にやさしくしてもらった。虐殺のようなことがあれば、対応が違っていたはず」などとして、南京市で討論会を開くことを提案した。

 河村市長は2009年9月の市議会で、中国が南京大虐殺の被害者を30万人としていることに対し「深い疑問がある。誤解されて伝わっているのではないか」と一般質問に答えた。名古屋市市長室国際交流課によると、河村市長は昨年12月5日、名古屋市役所を訪れた南京市の李(リ)副市長に対しても、大虐殺はなかったとする趣旨のことを発言している。
 
 
おそらく、中国以上に日本のメディアや左巻きが騒ぐと思いますが
正しいことを言ってるのだから
明日になって取り消しや訂正や謝罪などの腰砕けにならないように願います
それにしても、河村さん、南京氏の副市長に直接言うとは
なかなかやりますねw
 
彼が言ってることと同様に
1940年に 蒋介石と対立した汪兆銘が南京で政権を樹立し
日本と提携して共産党に対抗しましたが
本当に南京で2年前に大虐殺があったのなら
いかに親日家の汪兆銘でも、南京に親日の政府は置かないと思います
 
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腰砕けにならないように!!

中学生でもわかってる

【人を笑い攻撃ばかりが面白いか
          「14歳の指摘」テレビ関係者なんと聞く
 2012年02月17日 提供:J-CASTテレビウォッチ
 
 ちょっと旧聞になるが、今年の1月5日付け毎日新聞の投書欄、「みんなの広場」に都下・国分寺市の中学生、縣智也くん(14歳)という少年の投書が載った。題は「政治番組とバラエティー番組」というもので、実に鋭い指摘だったので1部を紹介する。
――(略)。最近テレビ番組を見て、おかしいと感じる。とりわけ、国会中継等の政治番組、そしてバラエティー番組。この二つには共通点がある。それは、人を傷つけて支持率や笑い、つまり、「自益」を得ようとすること。政治ならば野党が与党を批判し、バラエティーでは誰かの痛みやコンプレックスをとりあげ、笑いをとる。それらがその世界での常識であったとしても、人を害して自益を得ようとしているなら「戦争」と変わらないと思う。決して、平和ではない。それを支持したり、おもしろがったりしてしまう僕らも、間違っているのではないか。――
 まことに彼の言う通りである。筆者が休日の政治討論番組を敬遠するようになったのも、不毛な攻撃に終始する内容に嫌気がさすからである。バラエティーの大半は人のイビリ、揚げ足取り、そのリーダーだった島田紳助が画面から消えても下衆な笑いは変わらない。若い縣くんのような少年たちが、もっとメディアリテラシーを体得してくれればいいが、現実には視聴率というまぼろしの物差しに左右されて「自益」追及に邁進しているのが現状である。情けない。
 
 
アホが増殖している今の日本で
しっかりした中学生がいることに安心しましたが
マスゴミが「一億総白痴化」を意図してることに
気づいてない大人が多いのは、やはり問題です
 
 
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建国記念の日

今日は「建国記念の日」
昔の「紀元節」です
飢餓もなく、国民全員が教育を受けることができ、
不景気と言いながら
途上国に比べれば遙かに豊かな暮らしができる
この国に生まれたことを感謝したいと思います
 
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一方、こんな人たちもいます
 
【NHKニュースより】
 東京・中央区では歴史研究者や教職員などおよそ250人が集まって、建国記念の日に反対する集会が開かれました。
 この中で、東京学芸大学名誉教授の君島和彦さんは「国民を戦争に動員するために使われた紀元節が、戦後、建国記念の日として復活した。思想と信教の自由を守るため、反対の運動を続けていくことが重要だ」と述べました。
 このあと集会では、「国民一人一人が豊かになれる社会を築くため、歴史に学び、憲法を生かして、平和と民主主義を実らせよう」という決議が採択されました。
 
また教職員です。
この人たちは、「感謝する」という概念がないのでしょうね
好き勝手なことを言えるのも、日本だからなのに…
ましてや「東京学芸大学」って国立大学でしょう?
国から給料もらっておきながら
「国民の祝日」を批判する神経がおかしいのでは?
マジでこのような連中には、"天罰が下れ"って思います
 
 

出なくて結構

【<教職員処分規定>「卒業式に出られぬ」大阪・不起立で免職】
  毎日新聞 2月9日(木)1時54分配信
 
 「君が代起立斉唱の職務命令に3回違反したら分限免職」−−。教育基本条例案の修正案を巡って8日開かれた大阪府と大阪市の統合本部会議で、処分の規定が決まった。卒業式シーズンは間近。がぜん現実味を帯びてきた「免職」に現場では波紋が広がっており、自らの思想信条を守るため「卒業式には出られない」と思い詰める教員もいる。

 府教委は先月、君が代の起立斉唱を求める職務命令を初めて出した。すると、ある府立高校では今月に入って「前もって不起立を宣言したら、卒業式で座席を指定されるらしい」とささやかれるようになった。校長が職務命令違反の教職員を確認するためだという。

 30年以上起立斉唱に反対し、不起立を繰り返してきたある府立高の男性教諭は「露骨な思想弾圧。日の丸・君が代反対よりも、強制によって排外主義が助長されることの方が問題だ」と憤る。卒業式で「何で立たへんの?」と生徒に問われるたび、歴史的な経緯や自分の思いを語ってきた。指紋押なつを拒否する外国籍の生徒の苦しみに触れた経験もある。若い教師が無意識に起立斉唱を受け入れることに怖さも感じる

 「クビになってもいいという同僚もいる。でも、自分を貫けば家族にも迷惑をかける。面倒なことに巻き込まれて消耗するのも嫌だ」。だから、今年は卒業式の会場に入らないつもりだ。

 「公務員だからといって、生き方まで否定していいのか。生徒に多様性を教えている教員が画一的に支配されようとしている」。教員を指導する立場の校長も戸惑いを隠さない。ある府立高の校長は起立しない教員とじっくり向き合った結果、その教員が起立するようになった経験を持つ。「ルールだから』では何も解決しない。条例が成立しても自分のやり方を変えるつもりはない」と話す。

 別の府立高校長は「教育公務員である以上、命令違反、条例違反は許されない。職務命令が出た以上、起立斉唱するのは当然だが、強制の色合いが強くなり現場がぎすぎすする」と条例化には反対の立場だ。

 この日の府市統合本部会議で、中西正人・府教育長は「教員の生命線に関わる。3回で分限とするのは非常に違法性が強いと言わざるを得ない」と主張。君が代の起立斉唱を巡っては法的な争いや世間の慎重論が根強いことを挙げたが、橋下徹大阪市長は「世論の話は公選職の役割だ」と取り合わなかった。
 
 
突っ込みどころ満載の記事です
自分の思想信条のために
ルールを守らないことがおかしいのです
思想信条のために、公務員を辞めて、職を変えればいいことです
ルールの大切さを知らない教員は、少しはAKBを見習ったら?
 
「強制によって排外主義が助長されることの方が問題だ」って…
こういう思考回路を持つ人が子供を教えていることの方が
大きな問題だと思います
世界中、どこの国の人に聞いても
国旗国歌に敬意を払うとは当然、と答えるでしょう
 
「若い教師が無意識に起立斉唱を受け入れること」
ごく普通の感覚です。おかしいのはあなたですw
 
「『ルールだから』では何も解決しない」ということと
ルールを守らなくていいことは、全く別問題です
 
校長が毅然としなかったら、日教組は増長します
記事書いてる記者も、左巻き思想の持ち主ということが
よくわかりますねw
 
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その通りです!

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