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東京で大正時代といえば、まず、玄関である東京駅
大正三年にできました
当時の写真です
震災や空襲に遭った東京なのに、昔の良いものが残っています
それに比べて、京都駅は見るに堪えないです(空襲もなかったのに…)
旧古河邸 大正五年
バラの咲く頃は大変美しいそうです
立教大学本館 大正七年
清泉女子大に残る、旧島津邸 大正十四年
そして、下の建物は表慶館 実は明治時代の建築です
では、なぜ載せたかというと、名前に注目!
「慶びを表す館」・・・・そうです、慶事に建てられたんです。
これは大正天皇が皇太子の時、そのご婚礼を祝って建てられました
旧帝国ホテルライト館 大正十二年
ライト館のライトは、アメリカの建築技師フランク・ロイド・ライトの
設計で建てられました。
そして、何と、オープン当日に
あの、関東大震災が起こったのですが
ほとんど崩れるところもなく、びくともしなかったそうです
現在は、愛知県の明治村に移築されています
大正時代に興味のある方は、ぜひ、大正村へどうぞ |
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昨日は、東京、欧州序盤は同意薄で動いていたのですが
22:30頃から大きな動きがありました
米指標がよかったこと、トリシェECB総裁の利上げ示唆発言、
そしてNYではリビア情勢不安が薄れたということで株高となり
ドル、ユーロが大きく上昇しました
この22:30過ぎのユーロ円、ユーロドルの上昇は
「雇用統計って明日やったはずなのに間違ったかな」と思うほどでした
フライングも何回かあり、上下に振れているときに
薄利や損小で逃げることがメインになってしまって大変でした
結局、ポンドの利をユーロが持っていった、という感じでした
今日は雇用統計です
頭をもう一度フラットにして臨みたいですね
【首相、夜の食生活は充実 3回に1回は夫人伴い一流店に】
産経新聞 3月3日(木)21時28分配信
内閣支持率は「退陣水域」の10%台と低迷し、国会運営は行き詰まって足元の民主党内からも反抗の火の手が上がる「四面楚歌(しめんそか)」の菅直人首相だが、ナイトライフは元気そのものだ。2月以降、夜の外食日程を見ると、3回に1回は夫人の伸子氏を伴って飲み物代抜きでも1人当たり1万円以上の高級店を回り、健啖家(けんたんか)ぶりを発揮している。(内藤慎二)
「公費は支出されていません!」 枝野幸男官房長官は3日の記者会見でこう述べ、首相の夜会合には官房報償費(機密費)などは支払われていないと強調した。 ただ、それにしては首相は昼食、夕食を合わせると、連日のように高級店で外食を繰り返している。利用店の平均客単価をもとに、会談相手の分も支払ったと仮定して概算すると、2月の夜会合だけで首相はざっと50万円以上ポケットマネーから支出した計算になる。庶民にはとても無理な“豪遊”だ。 首相は3日昼も、前官房長官の仙谷由人民主党代表代行と会うのに首相官邸を使わず、すぐそばの日本料理店「黒澤」を利用した。 「最近はもっぱら、おうちご飯がメインです」 伸子夫人は昨年7月に出版した著書の中で、首相の食事についてこう記していた。それも今は昔で、最近はすっかり「庶民派」のイメージを返上している。 冷たい雨が降りしきる1日夜の東京・赤坂。かつて自民党の派閥領袖らが愛用した料亭「口悦」の周辺を、首相の警護官(SP)と専用車両が固めた。 首相がどんな相手と会談するのかと記者団は緊張したが、結局、相手は伸子夫人と馬淵澄夫前国交相という“身内”だった。滞在時間は約3時間に及んだ。 2月以降、伸子夫人を夜の食事に伴う例は4回に及ぶ。枝野氏は3日の記者会見で、首相が頻繁に夫人を同伴することをどう思うかと聞かれ、「会談の中身、趣旨による」と述べたが、いずれにしろ首相は意外と金満家であるようだ。 この記事を見て思わず笑いました
「公費は支出されていません!」
これって、余計に疑いたくなりますね
もし、仮に自分のお金だとしても
みんな「公費とちゃうんか?」って疑ってるということを
はっきりと示した官房長官の一言です
しかし、こういう「庶民派」とか言う奴に限って
ロクな者はいませんね
今の中国や北朝鮮を見てもわかりますが
貧困や格差からの解放、を大義名分にした
社会主義や共産主義の国では、
必ず党の幹部が豪勢な生活をしていますね
民主党も同じです
じゃあ、ぶつけます |
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