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日本の戦争、誰も振り返らない過去、鬼が笑うか
戦争の歴史
[ bac*240* ]
2018/10/2(火) 午後 10:17
[ トミー ]
2018/6/7(木) 午後 3:58
[ トミー ]
2018/6/7(木) 午後 3:57
[ とみー ]
2018/6/5(火) 午後 11:05
[ 歴史&環境&公徳心ツアー ]
2017/12/16(土) 午後 5:52
1937年12月12日 20時、南京城の司令官である唐生智は全軍に各隊に包囲の突破を指令するとともに、自分は長江左岸にポートで逃走した。
この逃走計画は参謀本部の将校にさえも知らされていなかった。
中国軍は渡河撤退を一切考えていないと公言していたし、河にはわずかなジャンク船とランチ(小型船)しかなかった。
揚子江によって退路が塞がれ、中国軍は混乱状態となり、多数の敗残兵が便衣に着替えて安全区(難民区)に逃れた。
また、唐司令官は陣地死守を命じ揚子江の無断渡河を厳禁し、違反者は武力で制圧したため、同士討ちが始まった。この時点で唐将軍は渡河して逃亡していた。
北部の長江へつながる挹江門には督戦隊が置かれて撤退する中国軍と同士撃ちとなった (挹江門事件)。
ミニー・ヴォートリンによれば、中国軍の統制が取れなくなり城内殆どの場所で掠奪が行われており、中国軍が城壁外側のすべての家屋と城内の家屋も焼き払った事は酷い過ちだ。被害者は中国の貧しい人々であり、なぜ南京を破壊せず引渡さなかったのだろうかと日記に綴った。
昔、日本人は中国でこんな事をやっていた
戦争の歴史
[ hay***** ]
2017/9/22(金) 午後 2:03
[ 環境歴史観光防災カメラマン ]
2017/8/20(日) 午後 7:42
秦郁彦は、自著の中で731部隊を記した『悪魔の飽食』を、小説とノンフィクションがごちゃ混ぜになった作品と評している。
•関係者はすべて匿名であり、その証言の裏付けがとれない。
•二転三転する証言により、証言者の信頼性に疑問符が付く。
•731部隊に関する資料からは731部隊の人体実験に関する記述がまだ見つかっていない。
•旧満州国は、米国ではなく旧ソ連及び中国に占領されたが、その方面からの裏づけを欠く。
•戦後に関係者から証言を引き出したハバロフスク裁判自体が法学者によって否定されている。
•遺骨などの物証に欠ける。
•人間が入るほどの遠心分離器で体液を搾り出す。→全身骨折で死亡しても、凝血するだけで血液は出てこない。
•注射針で体液を吸い出してミイラにする。→血液を他の液体と置換するのではなく、干からびるまで吸い出すのは現在の技術でも不可能である。
•真空室にほうり込み、内臓が口、肛門、耳、目などからはみ出し破れる様子を記録映画に撮る。→宇宙開発での実験により、このようなことは起きない事がわかっている。
[ hir***** ]
2017/8/16(水) 午前 10:19
[ tea***** ]
2017/8/15(火) 午後 8:51





