★.温泉号Ver2009
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日本初実装!電動ECVバルブ(タイコ内臓型+無線操作方式)/動作チェック動画です。 装着車両はもちろん温泉号です。 正確な音量はまだ測っていませんが、周りが閑静な住宅でクルマの出し入れが憚られる 地域でですが、夜中でも出し入れOK!アペックスの手動ECVと併用で爆音から一気に 純正に近い音量まで落とせます。しかも、何がいいって無線で操作できるところ。 かなりクルマから離れても操作可能です。(10mほどでもOK) これはかなりオススメです。 ドリ車や国産チューニングカーだけでなく、スポーツ系外車でも十分使えます。 シルバーFCさんのタイコ内臓でない、電動バルブ単体のデバイスと併用すれば更なる 音量低減が可能ですし、複雑な構造のマフラーにも対応できるかと。 くわしくはコチラ http://www.youtube.com/user/hirokispeed1 |
ジャガー社のPHEV「C-X75」のエンジンはガスタービン
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本日よりITデジタル見本市の「CEATEC2010」が幕張メッセで開催されます。 http://www.ceatec.com/2010/ ↑ 朝から全然つながらないので補足情報はコチラ http://www.ceatec.com/2010/ja/news/webmagazine.html 今までは携帯やデジタル家電の色が濃かったですが、数年前から電気自動車の出展が いくつか見られるようになりました。自動車の制御技術もしかりで、横滑り防止デバ イスや新型ジャイロセンサー、最新カーナビ技術、新型モーターなどなど、、昔は内 燃機関としてのエンジンのウェイトが大きかった自動車も、最近ではエンジンの比率 は小さくなり、全体をコントロールする電子制御技術のウェイトが大きくなってきま した。しかしながら、安全の要であるボディモノコック、サスペンション、ホイルタ イヤは技術こそ進化すれど、大きくは変わりません。こういうところでかろうじて昔 からの「クルマ」の風合いを感じ取ることができます。 ただし、世の流れともいえるエコ化の波はとめることができず、低燃費・低騒音・高 い安全性の牽引力は非常に強いです。 中でも安全性に関しては、本来ヒトが制御すべき車の運転に対しても電子制御でサポ ートし、場合によっては電子制御により100%回避する、などということも可能にな ってきています。 スバルの自動ブレーキシステム「新型Eyesight」 マツダのアイドリングストップ機能「i-Stop」 などはすでに商品化されていますが、CEATEC2010では日産がハチの行動解析から 開発した次世代衝突回避機能を備えたロボットカーを出展するなど自動車関連の出展 も非常に多くなってきています。 いつまでも子供の心のままにクルマで遊びたい我々にとっては無用の長物にも感じま すが時代の流れでもあるのでいかんともしがたい、というところでしょうか。。 そのうち、次世代スポーツカー用の電動アシストターボチャージャーだとか、汎用2 ペダル式電子制御7速ミッションだとか我々の興味をひく出展が増えてくることを祈 るばかりです。 なんか、記事書いてるうちに、そういうこと(次世代スポーツカー用パーツの開発・ 出展)を自分でやってみてもいいんじゃないか!?という気にもなってみたり!?w さて、どうなることやら〜 |
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アヤパン、とうとう卒業してもた。。。 朝の楽しみがなくなった。。。 カトパンならええのに〜 ショーパンはちょっとちゃうな〜 |



