FC3Sとともに『常時全開!!』 (FC温泉ブログ)

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★.温泉号Ver2009

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日本初実装!電動ECVバルブ(タイコ内臓型+無線操作方式)/動作チェック動画です。
装着車両はもちろん温泉号です。

イメージ 1



正確な音量はまだ測っていませんが、周りが閑静な住宅でクルマの出し入れが憚られる
地域でですが、夜中でも出し入れOK!アペックスの手動ECVと併用で爆音から一気に
純正に近い音量まで落とせます。しかも、何がいいって無線で操作できるところ。

かなりクルマから離れても操作可能です。(10mほどでもOK)


これはかなりオススメです。
ドリ車や国産チューニングカーだけでなく、スポーツ系外車でも十分使えます。
シルバーFCさんのタイコ内臓でない、電動バルブ単体のデバイスと併用すれば更なる
音量低減が可能ですし、複雑な構造のマフラーにも対応できるかと。

くわしくはコチラ
http://www.youtube.com/user/hirokispeed1




ジャガー社のPHEV「C-X75」のエンジンはガスタービン

 英Jaguar社は「パリモーターショー2010」に出展したプラグインハイブリッド車(PHEV)のコンセプトカー「C-X75」の発電用エンジンがガスタービンエンジンであることを明らかにした。発電用に70kWの英Bladon Jets社製マイクロガスタービンエンジンを2基積む。直径が160mm、吸入口から出力タービンまでの長さが550mm、質量は35kg。回転数は常時8万rpm、空気流量は3万5000L/分。
 タービンはコンプレッサ駆動用、動力取り出し用の二つとも1段の軸流式で、コンプレッサは4〜5段のやはり軸流式。マイクロガスタービンはターボチャージャの遠心式ロータを流用して量産効果を得ることが多く、軸流式という選択は珍しい。排気系部品にZr(ジルコニア)-Mo(モリブデン)をプラズマ溶射することにより、耐熱性を高めた。
 自動車にガスタービンエンジンを使うと、排気だけでなく吸気も含めた消音器が大きく重くなり、エンジンが軽いという利点を帳消しにしてしまうことが多い。このため消音器が実現を左右する重要な技術になるのだが、消音器についての発表はなかった。
 モータを4輪を合計した最大トルクは1600N・m。最終減速比が3.1:1だから、モータ自体の回転数は異例なほど低いはずだ。
 それぞれのエンジンでSR(スイッチト・リラクタンス)型の発電機を駆動する。励磁(れいじ)用の電流は外部から与えるという。車体の前の方に19.6kWhのリチウム(Li)イオン2次電池を置き、その質量は230kg。車体重量は1350kg。CO2排出量は28g/kmだが、これはあくまでもEV走行時の数字だ。



本日よりITデジタル見本市の「CEATEC2010」が幕張メッセで開催されます。
http://www.ceatec.com/2010/

朝から全然つながらないので補足情報はコチラ
http://www.ceatec.com/2010/ja/news/webmagazine.html


今までは携帯やデジタル家電の色が濃かったですが、数年前から電気自動車の出展が
いくつか見られるようになりました。自動車の制御技術もしかりで、横滑り防止デバ
イスや新型ジャイロセンサー、最新カーナビ技術、新型モーターなどなど、、昔は内
燃機関としてのエンジンのウェイトが大きかった自動車も、最近ではエンジンの比率
は小さくなり、全体をコントロールする電子制御技術のウェイトが大きくなってきま
した。しかしながら、安全の要であるボディモノコック、サスペンション、ホイルタ
イヤは技術こそ進化すれど、大きくは変わりません。こういうところでかろうじて昔
からの「クルマ」の風合いを感じ取ることができます。


ただし、世の流れともいえるエコ化の波はとめることができず、低燃費・低騒音・高
い安全性の牽引力は非常に強いです。

中でも安全性に関しては、本来ヒトが制御すべき車の運転に対しても電子制御でサポ
ートし、場合によっては電子制御により100%回避する、などということも可能にな
ってきています。

スバルの自動ブレーキシステム「新型Eyesight」
マツダのアイドリングストップ機能「i-Stop」

などはすでに商品化されていますが、CEATEC2010では日産がハチの行動解析から
開発した次世代衝突回避機能を備えたロボットカーを出展するなど自動車関連の出展
も非常に多くなってきています。



いつまでも子供の心のままにクルマで遊びたい我々にとっては無用の長物にも感じま
すが時代の流れでもあるのでいかんともしがたい、というところでしょうか。。
そのうち、次世代スポーツカー用の電動アシストターボチャージャーだとか、汎用2
ペダル式電子制御7速ミッションだとか我々の興味をひく出展が増えてくることを祈
るばかりです。



なんか、記事書いてるうちに、そういうこと(次世代スポーツカー用パーツの開発・
出展)を自分でやってみてもいいんじゃないか!?という気にもなってみたり!?w



さて、どうなることやら〜





アヤパン、とうとう卒業してもた。。。



朝の楽しみがなくなった。。。



カトパンならええのに〜



ショーパンはちょっとちゃうな〜





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