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旧制予科の校舎として昭和12年に完成。 戦後一時期は法文学部でしたが、昭和41年から本部(事務局)庁舎になっています。 北大事務局のすぐ横にあります。
札幌農学校の第1期生、農学校長、帝国大学総長として約40年在職。 最初の像は昭和7年に完成しました。 しかし昭和18年の金属供出令により回収され、現在の物は昭和31年に造られたもの。 どちらも加藤顕清昨。 |
風景
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一面に広がる水田の中にこのような看板が立っていました。 「北海道神宮神饌田協賛会」による「神饌田環境整備事業」で、内容は 東川町に神饌田を認定することになり、北海道でただ一ヶ所の北海道神宮神饌田として 当地に選ばれたことを誇りに思う。というようなことが書かれています。 札幌に住んでいる市民にとってなじみ深い北海道神社での神饌米が、 この場所で作られていると思うと感慨深いものがあります。 次に向かったのは「平田とうふ店」 大雪山系の伏流水と東川町などで作られた大豆を使った「手作りとうふ」が人気です。 この日はこのお店の豆乳で作られたという「ひがしかわぷりん」を食べましたが、非常に美味でした。 最後に洋菓子のお店「ショートケーキ」
このお店は「ジャンボシュークリーム」がとにかく大きくておいしいと聞き 期待しつつ向かいましたが、残念ながら定休日。 機会があれば食べに来たいです。 |
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2006/10/11 紅葉にはまだ少し早いようですが、札幌の奥座敷と いわれる定山渓温泉では、札幌から会社や町内会、 老人会などの観楓会のお客様で大変にぎわって いました。 ※観楓会とは北海道地方の風習で、「秋に行うお花見」です。 |
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大倉山シャンツェ その2 大倉山はジャンプ台もすごいですが、展望台からの景色も 以外と穴場。 晴れると石狩湾、留萌の山々が見れます。 修学旅行で来ていた高校生を撮影。
皆良い笑顔で、素晴らしい旅のひと時になったのではと 思います。 |
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国道273号線から、脇道に入って砂利道を4キロ。 ヒグマ出没の看板の立っているような山の中に、タウシュベツ橋梁があります。 糠平湖の水位によって、見え隠れするアーチ橋です。 |


