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▼「楽興の時・音の絵」にご訪問いただき、ありがとうございます。当ブログの標題は、ラフマニノフの2つのピアノ曲集にあやかっております。もっとも「楽興の時」も「音の絵」も素敵なタイトルだと思っているだけで、残念ながら弾けません。また、ドイツの哲学者T・W・アドルノの著作とは、ほとんど関係ありません。ちなみに『音楽社会学序説』でもわかるように、彼はラフマニノフに批判的でした。 |

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こんにちは、ゲストさん
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▼「楽興の時・音の絵」にご訪問いただき、ありがとうございます。当ブログの標題は、ラフマニノフの2つのピアノ曲集にあやかっております。もっとも「楽興の時」も「音の絵」も素敵なタイトルだと思っているだけで、残念ながら弾けません。また、ドイツの哲学者T・W・アドルノの著作とは、ほとんど関係ありません。ちなみに『音楽社会学序説』でもわかるように、彼はラフマニノフに批判的でした。 |
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こんばんわ。DSCHは、どう言う意味ですか?
ディミトリ・ショスタコヴィッチとも読めますね(笑)。
2008/1/5(土) 午後 6:27 [ you ]
youさん、仰るようにドミトリー・ショスタコーヴィチから拝借いたしました。
音階D-Es-C-H(日本語でレミ♭ドシ)は、いわゆる音名象徴として、弦楽四重奏曲第8番や交響曲第10番などで使われていますね。
それなら、ブログのタイトルも「反形式主義的ラヨーク」あたりにしておいたほうが良かったかも…。(^^;)
2008/1/6(日) 午前 1:34 [ dsch1963 ]
おはようございます。なるほど深遠ですね。
ショスタコビッチは、当方も注目する作曲家の一人です。
2008/1/6(日) 午前 7:20 [ you ]