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[ dsch1963 ]
2011/2/27(日) 午前 1:42
[ dsch1963 ]
2011/2/27(日) 午前 1:35
[ サンジ ]
2011/2/26(土) 午前 11:45
[ 鉄平ちゃん ]
2011/2/25(金) 午後 9:14
コンヴィチュニーのアフタートークもあるので
23日のマチネを見に行きました。
読み替え演出は嫌いじゃないですが、
意表をつくハッピーエンドの「サロメ」!
しかもそうした理由が「シュトラウスの意図。音楽がそう聞こえるからだ」は
ちょっと疑問でした。
この人、結局「今までと違うものでなければならない」というのが出発点で、
意外に一つ一つのシーンに意味なんて考えていないんじゃないかと思いました。
音楽や歌詞は大事にする人なんだな〜とは思いましたけど。
23日はなぜかブラボーだけでブーが飛びませんでしたが、
そのブラボーもなんだか関係者のもののようで
マンセーしているのとあんまり変わらない気が...。
アフタートークでは「希望の物語にしてくださってありがとうございます」
なんてのたまう女も出てきた始末だし。
全体としてはアリだと思いますが、
それでも納得できないところは納得できません。
こういうのって、all or nothingみたいなところがありますが、
試みとして評価できても、
納得できない点は納得できないと今後も言い続けていきたいです。
アンドラーシュ・シフ・ピアノ・リサイタル
室内楽・器楽
[ dsch1963 ]
2011/2/25(金) 午前 0:29
[ dsch1963 ]
2011/2/25(金) 午前 0:21
アンドラーシュ・シフ・ピアノ・リサイタル
室内楽・器楽
ジョナサン・ノット指揮 NHK交響楽団
オーケストラ
[ dsch1963 ]
2011/2/20(日) 午前 3:39




