楽興の時・音の絵

相変わらず猛烈に忙しくて、なかなか更新できません。orz

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このブログについて

▼「楽興の時・音の絵」にご訪問いただき、ありがとうございます。当ブログの標題はラフマニノフの2つのピアノ曲集にあやかっております。ドイツの哲学者T・W・アドルノの著作とは関係ありません。

▼筆者は広い意味で芸術・文化に関わる仕事をしていますが、実演家でも評論家でもありません。記事の内容は一愛好家の個人的感想にすぎません。辛口のコメントをすることもありますが、根拠のない批判はしていないつもりですので、ご海容ください。

▼もしも著作権その他の権利侵害に当たる内容があると判断された場合は、コメント欄にその旨お書き添えください。精査したうえ責任をもって対応いたします。

▼記事本文と関係のないコメントやトラックバックは、当方の一存で削除させていただきます。とうてい「毎日更新」とはいきませんが、よろしくお付き合いください。

▼ブログ「楽興の時・音の絵」にお越しくださった皆様、あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。

▼12月中旬より1カ月近く、勝手ながらブログの更新を休止しておりました。実をいえば、不注意から手を怪我してしまったため、この間パソコン作業にもいささか難儀をしていたからです。幸いにして仕事を休むほどの大事には至らなかったのですが、コメントやゲストブックにご訪問いただいた方々にはご返事も差し上げず、まことに失礼いたしました。いま申し上げたような事情ですので、なにとぞご容赦ください。

▼また、12月もコンサートや演劇には出かけていたのですが、そういう事情でレビューのアップは控えておりました。その点もご容赦ください。

▼年末から年始にかけては東京を離れ、拙者の実家と妻の実家を往き来しながら、テレビでN響の第九演奏会、ベルリン・フィルのジルヴェスター・コンサート、ウィーン・フィルのニューイヤー・コンサート、NHKのニューイヤー・オペラ・コンサートなどを観ておりました。

▼年明けからはブログの更新を少しずつ復活したいと思っていますので、これからもお付き合いの程、よろしくお願い申し上げます。

管理人敬白

「楽興の時・音の絵」にご訪問いただきありがとうございます。まことに申し訳ありませんが、しばらくブログの更新を休止いたします。勝手ながらコメントへのレスも控えさせていただきますので、ご容赦ください。

▼しばらくの間、拙者の実家と妻の実家に帰省しておりましたので、ご来訪いただいた方には失礼いたしました。

▼帰省のついでに、うちの母親を連れて、越前あわら温泉に投宿。東尋坊、丸岡城、永平寺、一乗谷朝倉遺跡、紫式部公園などを訪ねました。個人的には、先月観た「道元の冒険」に触発されて、亡き祖父が若き日に修行した永平寺に初めて参詣できたのがよかったと思っています。

▼その間、北京五輪中継を眺めながら、源氏物語千年紀にあやかって、与謝野晶子訳で「源氏物語」を読んでいました。ようやく「藤のうら葉」まで来たので、だいたい折り返し点というところでしょうか。この夏のうちには読み切りたいのですが、さてどうなることやら。

このブログについて

▼「楽興の時・音の絵」にご訪問いただき、ありがとうございます。当ブログの標題は、ラフマニノフの2つのピアノ曲集にあやかっております。もっとも「楽興の時」も「音の絵」も素敵なタイトルだと思っているだけで、残念ながら弾けません。また、ドイツの哲学者T・W・アドルノの著作とは、ほとんど関係ありません。ちなみに『音楽社会学序説』でもわかるように、彼はラフマニノフに批判的でした。

▼筆者は、広い意味で芸術・文化にかかわる仕事をしていますが、評論活動で糊口をえているわけではありません。また、どこかの芸術・文化団体に属しているわけでもありません。当ブログの内容は、あくまで一愛好家の個人的感想にすぎませんので、その点はご理解ください。ときに辛口のコメントをすることもありますが、根拠のない批判はしていないつもりですので、ご海容いただければ幸いです。なお、じゅうぶん注意しているつもりですが、万が一、著作権上の問題や、その他の権利侵害に当たる内容があると判断された場合は、コメント欄にその旨お書き添えください。精査したうえ責任をもって対応する所存です。

▼ブログといっても、日々の身辺雑記ではなく、基本的に、演奏会や劇場公演、映画館、美術展などに足を運んだり、それに関連する本を読んだりした場合の、自分なりの「論評」に限定しています。写真を観るのは好きですが、撮るのも撮られるのも苦手なので、画像を載せるつもりは、今のところありません。地味に文章を綴るというポリシーですので、その点もご容赦ください。

▼なお、記事本文と関係のないコメントやトラックバックは、当方の一存で削除させていただきますので、悪しからずご了承ください。

▼とうてい「毎日更新」とはいきませんが、芸術・文化の話題を中心に、超地味に、極私的に、趣味的に、感想を書き連ねてまいります。よろしくお付き合いください。

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