つぶやき
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波に乗って順調なとき、また、何をしても納得できず、人からも評価されず低調なとき。
いろんな時があるなぁ。
どんな結果であろうと!どんな結末であろうと!前向きに努力する!
あれこれ考えて苦難を乗り超えようとするひとの姿は、とても清々しい。
いい流れとは、思想、理念、品格、風格など、人が醸し出す魅力によって
作り出されるものなんだろう。
ながれながされ!浮き沈み!色んな事があるけど、今できることを!
自信を持って、コツコツやること!力み過ぎずに、ボチボチと。
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高山の春は遅く、高山祭(4.14&15)のあたりで、桜が満開となる。
気温も寒暖を繰り返しながら上がっていく。そして、冬の友「コタツ」ともお別れがやってくる。 ついに昨日、やや寒いものの、コタツとお別れ。。。名残惜しいが。。。 |
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最低の立場から、何かを変える。
こんな事は、簡単ではない。 どうすれば変わるのか。 どうすれば認められるのか。 それは、心構えや結果を出すことにより、 人格を認められることであろう。 つまりは結果だが、人間性に依存する。 しかし、いい時も、悪い時もある。 結果なんか出ない時も、山ほどある。 人間性が良くても結果が無ければ、それも、、、また、認められないのも、現実。 だからこそ、一喜一憂せず、コツコツと、自分を見つめる姿勢が大切だ。 珠玉磨かざれば光無し!! 誰もが、どこかに輝を持っているものだ。 どんなにどん底でも、今日、出来ることをやるだけ。 チャンスは、ある時、突前やってくる。 ある時!!絶対にやってやる!! その!たった、ひとつのチャンスを逃してはならない。 息子はそんなチャンスを、掴んだのかもしれない。 たった、ひとつのスイングで、、、。 |
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昨日(H27.3.6) 息子の中学の卒業式が行われました。
卒業式の受付で息子が書いた手紙を渡されたので、さっそく封筒を開けると、家族宛てのもの、私(父)宛てのもの、母宛てのもの 3通がありました。
式が始まるまで、少し時間があったので、その手紙をさっそく読むと、これまでの感謝、中学最後の夏 ケガで野球の試合に出られなかったこと、そして高校に行ってから中学野球での忘れ物を高校で必ず取り返すといった決意が記されていました。 息子のその気持ちが、強く私の胸に響き、そして熱く込み上げる涙を堪えるのに必死でした。
これまで、お世話になった先生方、地域の皆さん、そして、じいばあ&おば に 心から感謝しています。
これから息子がどんな人生を切り拓き、歩んでいくべきか!!それは、これまでお世話になった方々に恥じない正しい道を進むことであると、私は考えます。
自分のためだけに頑張るよりも、誰かのために頑張る方が頑張れる。実はその方が力が湧いてきて、強く生きられる。そう息子の先生が語ってくださったことが忘れられません。
そして、最後に、ここまで大きく成長してくれた 我が息子に ありがとう!!!
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