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記事掲載:07/01/19 17:41 最終更新:07/01/19 17:42
※この記事は、噂もしくは未発表の内容です。
 よって、今後事実が異なる可能性もあります。ご了承下さい。

転載元:N-Wii.net (※本サイトで作成したものではありません)

「バーチャルコンソール」ソフト クラブニンテンドーのポイントで購入可能に?

http://n-wii.net/news/eid437.html
Wiiショッピングチャンネルにて有料で提供中の「バーチャルコンソール」ソフトが、クラブニンテンドーのポイントでも購入できるようになるかも知れません。

 「クラブニンテンドー」は、2003年にオープンした、任天堂が運営している会員制ポイントサービスサイトです。任天堂ハード向けソフトの大部分には「シリアルナンバー」が同梱されており、同サイトで登録すると、価格や登録時期に応じてポイントを獲得できます。
 そのポイント数によってランクが決定し特典を得たり、ポイントと引き換えでオリジナルグッズをもらうことのできるサービスです。

 さて、その「クラブニンテンドー」で獲得したポイントを使って、バーチャルコンソールのソフトを購入できるようになるかも知れないといった噂があります。

 この件についてアニメ、ゲームなんでも情報寄せ集めさんによると、
欧州でクラブニンテンドーのポイントでVCソフトが購入可能になります。日本では未定です。
 All Wii Needさんに載っていた「ゲームラボ」のリーク情報によると、
夏までにクラブニンテンドーのポイントでVCが買えるようになる。
 とのこと。

 つまりは、世界各地で2007年中に「クラブニンテンドー」のポイントでVCソフトが購入できるようになる、という事でしょうか。Wiiショッピングチャンネルには、クラブニンテンドーの会員情報を登録する機能があるので、これは十分可能な試みですね。

 同じ時期に日本と欧州で同じような噂が発生しているので、信憑性も結構高いかもしれません。


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記事掲載:07/01/12 21:03 最終更新:07/01/12 21:03

任天堂がWiiのWii伝言板を通して留意メッセージを配信

先日任天堂は、けがや事故を防ぐためにホームページやTVCMを通して、
Wiiの正しい遊び方を伝えたり、紐の部分が切れる可能性のある「0.6mm」の
ストラップを無償交換したりと、消費者のためにかなり頑張っている任天堂。

さらに、1月12日にインターネットに接続してWiiConnect24をONにしているWii本体に向け、
ホームページ記載の内容と同じ文書を配信した。
ストラップの太さを比べるための写真も添付されている。

関連リンク:任天堂ホームページ「Wiiリモコンのストラップのお願い」
http://www.nintendo.co.jp/wii/news/strap.html

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速報版掲載:07/01/09 21:50 改良版に変更:07/01/09 22:54 最終更新:07/01/09 23:01
発売から約1ヶ月が過ぎたWii。そんなところにWiiの国内の販売台数の情報が
エンターブレインから発表されました。

1月7日時点でWii販売台数 113万5671台 !!

発売1ヶ月で100万台突破!任天堂の目標達成!!

エンターブレインは、2006年12月2日に日本国内で発売したWii本体の2006年内(発売から約1ヵ月間)の累計販売台数が 98万9118台 、そして2007年1月7日の時点ではすでに100万台を超えて 113万5671台 となったと発表した。よって「2006年内で国内100万台」という 任天堂の目標はほぼ達成した。

PS3の2倍以上!!

Wiiより3週間前に発売したプレイステーション3は 46万6716台 の販売で、
2007年1月7日の時点ではなんとWiiと 2倍以上の差がついている。

(情報元:ファミ通



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速報版掲載:07/01/05 12:06 改良版に変更:07/01/05 19:20 最終更新:07/01/08 10:38
クリスマス商戦でもかなり好調だったWii、発売されて1ヶ月が経ちましたが、
先日産経新聞IZAにて岩田社長のインタビューが掲載されました。

新年 岩田任天堂社長インタビュー

一部編集の都合上、実際の記事と文が異なる場合があります。

Wii絶好調!でも気は抜けない・・・

Wiiの絶好調な売り上げについて岩田社長は、
「ただ新しいハードは最初はいつもよく売れます。だから過剰に喜んだり安心はしていません。『DS』が04年末に登場したときは年末年始の商戦で150万台売れましたが、その後しばらく販売が順調に伸びませんでした。幅広い人に面白さが伝わるまでには、時間がかかります。次々と新しい提案をしていかねばなりません」と述べました。
確かに発売から半年ぐらい経ったときは、DSは店屋で普通に買える状態でした。
しかし、脳を鍛えるシリーズが大ヒットしDSは急速に需要が増し、2005年の年末から現在に至るまで
約1年ほど経ってもいまだに、店に入荷後即完売する状態です。
よくWiiが圧勝と言う記事をよく見ますが、まだ発売後1ヶ月しか経っていません。
メディアは少し言いすぎだと思います。DSの場合は1年経って大ヒットしました。
同じようにWiiの今後はどうなるか、分かりません。

リモコンで遊ぶWiiのコンセプトは受け入れられた

リモコン型コントローラーで遊ぶ「Wii」のコンセプトは受け入れられた?と言う質問で、
「日本では家族で『Wii』を楽しむことができる『Wiiスポーツ』が1番売れました。これは、『DS』で取り込んだゲームユーザーの拡大が、影響を与えたとも言えます。熱狂的なゲームファンだけでなく、誰でも楽しめるゲームといえます。ただ、米国では、『ゼルダの伝説』を購入した人が、『Wii』購入者の7割から8割を占めており、日本とは少し事情が違うようです」と答えました。

ライバルはPS3ではなく、ゲームをしない人

「私たちが戦っているのは『PS3』のような機械ではありません。ゲームに興味がない人たちに、興味を持ってもらうには何が必要かを考えて『Wii』を作ってきました。また、今あるゲーム機の10倍パワーを持ったゲーム機が登場したとして、それを自分は認知できても、家族全員が使いこなせるとは限りません。違いの分かる人だけを相手にするのは危険です。お客さんが興味を持つのは(映像が)きれいだからではなく、提案するゲーム機の内容が分かりやすく、面白いかどうか。従来の延長に答えはない。そう考え、非連続なものを作ろうと決めました」
これは、任天堂の「5歳から95歳まで」「誰でも同じスタートライン」と掲げている基本方針で、
従来のやり方では、ゲーム人口が増えず成功にならないという考えから生まれたものです。
DSの時もこの基本方針によって「ゲームを1度もやったことがなかった人」「1度やめてしまった人」
をとりいれることが成功し大ヒットしました。
Wiiでも、「ゼルダの伝説」のような本格的なゲームより、誰でも遊べる
「Wii Sports」の方が売れているという事態が起こっています。
もし、いわゆるゲーマーと呼ばれる人だけをターゲットにしていたら、
ゼルダの伝説の方が売れていたかもしれません。

我々はゲーム人口の拡大を言い続けてきた

「前任者の山内溥(現相談役)は、非常に早くから『重厚長大一本やりは危険だ。ゲームにも軽薄短小を持ち込まないといけない』と発言していました。当時は、そのことに耳を傾る人が少数でしたが、業界統計を見ればソフトの売上高は下がる一方。海外の中で日本のソフト会社の地位も地盤沈下していて、かじ取りを任されたときに、なんとかしなくちゃいけないと強烈に思いました」
そして「DS」が登場した。
「間口が広く、奥が深いということはどういうことなのか。ゲームを今していない人が、ゲームに関心を持たないのは何故なのか。そこから『5歳から95歳まで』『誰もが同じスタートライン』といったキャッチフレーズが生まれました。(『DS』で実用化した)2画面(2つの液晶画面に異なる映像を同時に表示できること)を最初に言い出したのは山内で、そこには誰が見てもはっきりと違いが分かり、『世間の常識から外れたものを作れ』といった意図があったと受け止めています。実際に2画面と(画面にさわるだけでゲーム操作のできる)タッチスクリーンを組み合わせたら、面白い製品ができました」

「誰でもできる」ソフトは定期的に発売

最初の年末商戦は成功に終わったが「定着の為には?」という質問で、
「DSができ過ぎなくらいにうまくいきました。このゲーム機のために生まれたようなソフトも多く出ました。そういったソフトをWiiでもどれだけ開発できるかが課題です。07年中に『Wii Sports』のようなものを3つ4つ、出せれば流れができるでしょう」としています。
夏には「ヘルスパック」という、家族の健康を管理する今から期待度が高いソフトが発売されます。
このコメントから、その他にも誰でも遊ぶことができるソフトが大体3ヶ月ごとに出るとも予想されます。

Wiiのこれから

「次の戦略は?」という質問に対しては、
「一定のサイクルで、お客さんがびっくりすることをしていかないと娯楽は廃れます。そのために技術を研究していく必要があります。Wiiは開発コードのレボリューション(革命)という名前に恥じないものになりました。連続的なものになるか、非連続になるかは分かりませんが、研究は続けていきます」



産経新聞ホームページIZAに任天堂の 岩田聡社長へのインタビュー記事の詳しい内容が掲載されています。

ただし、この記事を作成した人が勘違いを起こすような記事にし、あたかも「PS3はもうライバルにするレベルではない。(眼中にない)」と言うような記事になっていますが、岩田社長は「Wiiはゲーム人口を拡大するために作った」と言うようなことしか言っていません。その点をご注意の上ご覧下さい。

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/33725/




(情報元:Nintendo iNSIDE)
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あけましておめでとうございます!今年も素早く、正確に、分かりやすく、
任天堂のニュースをお届けできるよう頑張っていきます!
さて、今年最初の任天堂のニュースをお伝えいたします!

任天堂ホームページで似顔絵&写真チャンネル 大特集掲載!

Wiiに最初から内蔵されているこの2つのチャンネル。
中にはゲームよりこちらのチャンネルの方を遊んでいると言う人もいるほどです。

さて任天堂ホームページでは、この2つのチャンネルの大特集を掲載しています。
似顔絵専門家のアドバイスも掲載されているので、Wiiを持っている人はもちろん、
持ってない人も参考になりますよ。写真チャンネルではある秘密も掲載・・・

特集へGO!!




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