|
ドバイの街を2つに分けている、クリーク☆ そして、クリークを結んでる渡し船が
クリークの両岸は、金が沢山売っている ゴールドスークや、スパイススーク、 パシュミナなどが売ってる、オールドスーク。 インド人達が住んでいる、ちょっとディープな街、デイラなどがあるので、 乗ってる人たちは、こんな感じ。 私もドバイに来た1日目にらくだ夫と乗りましたが、 なんせ、初日。。。 このなんとも言えない雰囲気にやられて、ドキドキしながら、乗ってました。 20人乗りで、満席になったら出発☆ 乗る人も、船もどんどん来るので、待ち時間なんてありません。 船が動き出すと、運転手さんが、お金を集めに来ます。 1ディルハム(¥30) 安い!!周りからの強い視線と、雰囲気にさえ負けなければ、 風も気持ち良く、心地よい5分ほどの船旅です。 で、今なら、私も気持ち良く乗れるかも!!いつか一人でも乗ってやる!! っていつも思うんですが、なかなか乗る勇気が持てません。 そしたら、なんと、このアブラに1人で乗った!! って言うお友達がいたのです!!もちろん、女性☆ しかも、普通に、『タクシー使ったら、遠回りになるから!!』と。。。 思わず、
みなさん、このアブラに日本人女性が一人、紛れ込んでる風景を想像できますか?? 私は、自分が乗ってるのを想像するだけで、笑ってしまします。 まずは、今度、師匠と一緒に乗る約束をしました。 観光ではなく交通手段として、生活の1部として、
☆らくだ☆
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用



