空と地上で体に受ける風

パラグライダーとducati(bevel)の話

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久々の天気

 台風が発生してからしばらくの間、雨や曇りで気持ちも湿り気味です。
最後の夏休が取れて天気も良さげなので
ドカに乗ろうか、一人で何処かでパラも考えましが、
結局、八ヶ岳連峰の蓼科山にハイキングに行って来ました。
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 上信越自動車道の佐久ICで降りて平日の早朝、道も空いているので1時間足らずで登山口に到着。
 上り始めて、今日はじめて道端の花
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 登山道から後ろを振り返り一休み
湖は、女神湖です。
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 美味しそうな赤い果実
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今度は、赤い実の群生
自然でも、誰かが手を入れたみたいにまとまっています。
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歩き出して、コースタイムが1時間40分の所を、約2時間歩きお昼前に登頂
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 雲一つ無い青い空では有りませんでしたが、山頂が大きくぐるりと廻れば360度の展望です。双眼鏡を持って行ったので、白馬、槍ヶ岳、上高地、などが良く見えました。
 富士山は、八ヶ岳連棒が間に入るので見えないのですね。(残念
 
 帰りは、同じ道ではなく地図に明記されている、違う登山道を下ると途中から道跡が無くなり、途中獣道なのか登山道なのかも分からないまま、山を下ると言うスリリングな経験をしましたが、無事に林道に出られ帰途に着きました。
 
 
 

謹賀新年

 新年明けまして
  おめでとうございます。
 
 毎年の恒例の行事で近所の小高い山の峠道より
初日の出を拝んできました。
 
 天気予報では今年は無理みたいでしたが
雲は多めですが、拝めました。
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 その後、家でゆっくりお雑煮を食べているとエリアから電話で
風が弱いから飛べるよと言われ、急きょエリアに直行
 天気予報では、北風が強いはずか弱い南風、準備をませてTO何か荒れていると言うより、荒れそうで怖いので30分程度初飛びをして来ました。
 
 さて、ラウンドの進捗状況はクランクケースのサイド黒い塗装を剥離しているところです、黒の塗装を剥離すると、その下に、サフェーサー、その下に、絞りの黒です、なかなか大変です。
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 ネジ類をユニクロメッキにも出しましょう。
 

富士山

昨日は、風が強くてパラグライダーには
厳しい天気なので家でクランクケースの汚れ落とし
思ったより大変で一日掛かってしまったが
ミレさんのクランクケースほど綺麗にならなかった。
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この辺りで我慢です。
けれど、少しはエンジンと友情関係が構築できた様な気になりました。
 
今日は、少し早起きして富士山を見てきました。
朝から天気が良くパラグライダー日和でしたがハイキングです。
 
場所は、東京都 奥多摩の大岳山です。
ケーブルカーに乗って御岳平に行き、武蔵御嶽神社でお参りし
奥の院と鍋割山を経由して大岳山にお昼に到着
そして富士山
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天気も良く富士山が良く見え、汗もさわやかです。
 
帰り道は、ロックガーデン経由で
天狗岩の天狗さまにパラグライダーの安全祈願
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久しぶりのハイキングでした。
 
山を降りその帰り、御嶽駅の近くにある『ぎん鈴旅館』の黒いそばを食べました。
まだ、ブログ初心者なのでそばの写真が有りません。
 

四阿山の紅葉

少し早い気がしましたが四阿山(アズマヤサン)の紅葉を見に行ってきました。

パルコール嬬恋からゴンドラ乗り場に行くと、山頂の気温3度の張り紙
山頂駅に着くと、さすがに涼しい風

木々の色づき具合は、やはり少し早めでした。

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四阿山に上る途中から雲行きが怪しい

雲の切れ間から発冠雪の北アルプス?

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足元を見ると雪
帰ってから新聞を見ると雪の記事が掲載されていた。

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四阿山の北峰は冷たい北風が強く、もう季節は冬

少しの休憩を取り山頂を後に
鬼岩・バラキ山を経由
のはずかコースタイム通りに
バラキ山にたどり着かない

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やっとの思いでバラキ山に着く
コースタイムを1時間もオーバー
ガイドブックが少しおかしいと思う。

降りてくると

マツムシソウ

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トリカブト

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アザミなどが行く夏を惜しむように頑張って咲いてきた。


山道から車道出て登り坂を30分ほど歩き
パルコールの駐車場に着く。

カモシカ平のキスゲ群

 六合村、野反湖のカモシカ平のキスゲを見に行ってきました。

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 車で野反湖に向かう途中は曇り空で、キャンプ場の駐車場に着くころには、空は青空三壁山に向かう急な登りは、太陽とお友達、久しぶりに汗が滝のように流れでる。

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 三壁山のピークは道標が有るだけ、三壁山を後に目的地に向かうと、今度は霧、霧の流れ様子が良く解る、体感気温が下がり快調、下る事約30分、分岐点着き、カモシカ平に向かう。
 途中で、左足の靴に何か変化が有る、靴底を良く見るとソールがつま先から10cm程度はがれている。やばい、手持ちの紐はない、よくよく考えると、スパッツの底のゴムがあるので大急措置下山までもったので良かった。
 キスゲが群生で咲いている、なぜかここだけ笹も樹木も無くキスゲがいっぱい。

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 カモシカ平でお昼を食べ、昼寝をして、水場に向かうここには、いろいろな花が咲いていました。

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少し小ぶりなクルマユリ

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エビ山経由でキャンプ場、水場で顔と頭を洗い、気分爽快、家路に着きました。

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