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2009年F1第8戦のイギリスGPは、現地時間(以下、現地時間)21日、シルバーストン・サーキット(1周5.141km)で決勝日を迎えた。午後1時(日本時間:午後9時)より60周の決勝レースが行なわれ、レッドブルのセバスチャン・ベッテルが、1時間22分49秒328(平均速度223.385km/h)でポール・トゥ・ウィンを決め、自身通算3勝目、今季2勝目を挙げた。チームメイトのマーク・ウェーバーも2位に入り、レッドブルは今季2度目のワン・ツーフィニッシュを飾っている。 |
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2009年06月22日
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写真は公国軍の水中専用モビルアーマーであるMAM-07「グラブロ」 |
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王者が左腕エースの今季初完封で交流戦を締めた。杉内俊哉投手が9回3安打で横浜をシャットアウトし、今季7勝目を飾った。通算9度目の完封勝利はチーム単独トップ。2戦連続完投の杉内投手は交流戦6試合で3勝0敗とMVP候補としてアピール。当初借金3のチームが交流戦を18勝5敗1分けと勢いに乗り、07年9月以来の貯金10。再び首位タイに浮上した。 |
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