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F-1

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F1開幕戦バーレーンGPは、現地時間(以下、現地時間)13日、バーレーン インターナショナル サーキットで2日目を迎えた。午後2時(日本時間:午後8時)より決勝レースのスターティンググリッドを決める公式予選が行なわれ、レッドブルのセバスチャン ベッテルがフェラーリ勢を振り切り今季初のポールポジションをつかんでいる。

 晴天が続き、サーキットは2日目の午後もドライコンディション。

 7台が脱落するQ1、ここまで一度も出走しないままぶっつけ本番で予選に臨んだヒスパニアレーシングのカルン チャンドックなど、やはり新チームの6台が脱落。ザウバーの小林可夢偉は辛くも16番手でQ2に進み、既存チームからはトロ ロッソのハイメ アルグエルスアリがQ1で姿を消すこととなった。

 Q2ではS.ベッテルが1分53秒883と1分53秒台を叩き出してトップで通過。一方、メルセデスのミハエル シューマッハ9番手、昨年王者マクラーレンのジェンソン バトンは10番手と際どい順位でQ3へ。小林は16番手で今季初の予選を終える。ザウバーとウィリアム勢、さらにルノーのヴィタリー ペトロフ、トロ ロッソのセバスチャン ブエミ、フォース インディアのビタントニオ リウッツィがQ3に進めなかった。

 Q3、4強チームに加え、ルノーのロバート クビサ、フォース インディアのエイドリアン スーティルの10台でポールポジションが争われる。最後のアタック、S.ベッテルが1分54秒101でトップに浮上。フェラーリの2台も負けじと1分54秒台で迫るが、フェリペ マッサは2番手、フェルナンド アロンソ3番手とS.ベッテルに届かなかった。

 マクラーレンはルイス ハミルトン4番手、ジェンソン バトン8番手で、メルセデスのミハエル シューマッハは7番手となっている。

しかし、数年のブランクがありながら初戦で7番手につけるなんてこのおじさんランスと同じアラフォー!これからはおじさんの時代でしょうか?

待望のF-1開幕

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現地時間(以下、現地時間)12日、2010年F1世界選手権が開幕した。午後2時(日本時間:午後8時)からバーレーン インターナショナルサーキットで開幕戦バーレーンGPのフリー走行2が行なわれ、メルセデスのニコ ロズベルグがタイムシートのトップに名を刻んでいる。

 午後も引き続き晴天に恵まれ、サーキットはドライコンディション。セッション序盤から積極的に周回を重ねるマシンが多く見られた。N.ロズベルグは1分55秒555で真っ先に1分55秒台に入れる。

 セッション中盤に差し掛かる頃には、マクラーレンのジェンソン バトンらがソフト側のタイヤでコースイン。N.ロズベルグもソフト側タイヤを装着し1分55秒409までトップタイムを更新する。以降はハード側、ソフト側、それぞれのタイヤで周回するマシンが混在したが、結局N.ロズベルグを上回るドライバーはないままセッションが終わった。

 2番手にはマクラーレンのルイス ハミルトンがつけ、4年ぶりの現役復帰で注目を集めているメルセデスのミハエル シューマッハ3番手、J.バトン4番手と続き、メルセデスとマクラーレンが上位4台を独占。レッドブルはセバスチャン ベッテル5番手、マーク ウェバー17番手。

 フェラーリは安定したペースで着実に周回を重ね、フェリペ マッサが7番手、フェルナンド アロンソは9番手となり、フル参戦初戦に臨むザウバーの小林可夢偉は11番手で開幕戦の初日を終えた。

 午後に入っても新チームの苦戦は続いた。ロータスのヘイキ コバライネンとヤルノ トゥルーリはそれぞれトップから5秒以上遅れて18番手と19番手、ヴァージンは6秒以上の遅れでティモ グロック20番手、ルーカス ディグラッシ21番手。ヒスパニア レーシングのブルーノ セナは11秒以上離され22番手。セッション終盤にはマシンからパーツが飛ぶ場面もあった。カルンチャンドックはやはり出走できていない。なお、トロ ロッソのセバスチャン ブエミはインスタレーションラップのみでタイム計測を行なわなかった。

 49周で争われるバーレーンGPの決勝レースは、14日の午後3時(日本時間午後9時)にスタートする。
紆余曲折したストーブリーグではありますがいよいよ開幕です。琢磨は残念ながらアメリカに行ってしまいましたが小林君とシュミーがカムバックしました。
小林君の飛躍とシュミーのタイトル争いあと新興勢力がどこまで検討するのか今シーズンは今までに無く目が離せないシーズンになりそうです。
メルセデスもHONDAの技術をかなり多く引き継ぐと思われますので日本の恥にならないようにがんばってください。

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国籍:日本
生年月日:1953/2/23
GPデビュー:1987
デビューチーム:ロータス・ホンダ
最高位:4位
PP:0
FL:1
81、82、84〜86全日本F2チャンピオン



【プロフィール】

日本人初のF1フルタイムドライバー。87年にホンダを搭載したロータスからデビュー。初年度からポイントも獲得し、89年雨のアデレイドでは日本人初のファステストラップも記録する。

しかし、デビューが遅かったため体力的なハンデは否めず、最盛期の走りが出来たかは疑問が残る。

91年引退、現在はフォーミュラニッポンなどのチームを率い、後進の育成に努める。


雨の中島!納豆走法など形容詞が彼にはありますね。このころのF−1とても熱中してみていました。
またこんなドライバーが現れてほしいものです。

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トヨタ自動車は、自動車レースの世界最高峰、フォーミュラワン(F1)から今年限りで撤退する方針を固めた。4日午後、豊田章男社長が東京都内で会見して発表する。トヨタは02年にF1に参戦。当初は12年まで継続する方針を示していたが、世界不況により2期連続の赤字となる見通しで、これ以上の費用負担は難しいと判断した。


 F1を巡っては、ホンダも昨年限りで撤退しており、日本の自動車メーカーが完全撤退することになる。

 F1参戦は、運営費や車両製造費などで年間数百億円かかるとされる。トヨタは国内外の新車販売支援策などで業績は最悪期を脱したとはいえ、依然として膨大な過剰生産能力を抱えており、5日に発表する09年9月中間連結決算も営業赤字となる見通し。トヨタは7月、傘下の富士スピードウェイ(静岡県小山町)でのF1開催から昨年限りで撤退することを表明したが、9月中間決算で黒字になったホンダなどに比べ大きく出遅れており、F1撤退によるコスト削減を決断した。

 今後はF1チームのメンバーらの雇用を守るため、チームの譲渡などを検討する。共同参戦などの形で、運営費を大幅に圧縮し、F1にかかわり続ける可能性もある。
昨日行われたGPでカムイ君が大変よいドライビングを行っていただけに来期が楽しみにしていたのですが残念でなりません。

困った顔

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シューマッハは現行のマシーンをドライブしたことがないということですがスリックタイヤの使い方を熟知している彼なら面白いレースをしてくれることを期待しています。

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