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遊びで買っても良いかも知れない。 EPコンセプトSR−K シュワイザー300C ¥37800が・・・・・・¥8000!!!!!
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その他の電動へり
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モンスターヘリコプターのプロトス メタルヘッドが特によく、ノーマルのT-REX500よりは当然性能は上と思います。 しかし、機体設計当時の電池に合わせて設計されているためテールが非常に重く 現在の高性能な電池を使用して全体的に軽くバランス良くするためには やはりカーボン製のテールパイプに交換が必要と作業をしている時に起きました。 写真をよく見ていただくと判ると思いますが、 スタビのパドルのところが、ね じ 部 終 端 部 で い き な り ポ ロ リ 組立寸法確認すると、ねじ終端部がパドル締め込みの位置になっています。 これって、常識的に考えれば非常にまずいでしょー 飛ばしている時でなくて良かった〜 対策としては、ねじ部に応力が集中しないようにさらに5mm程度は深くねじ込む必要があります。 他のスタビバーに交換した時もこの部分は注意しましょう。 もうひとつは、買ってみなければわからない粗 悪 品 ? ショップで出力1200Wと書いて有り、KV値がプロトスに合うという事で買ったそうですが。 このモーターはアウトランナータイプでヒートシンクが外缶に付けられていて外径でZpowerより大きい形状です。 見た目と文句は非常に凄そうでしたが、 搭載してホバ調いっぱつ目で煙がでたそうです。 すぐに降ろして触るとモーターが熱かったという事で機体から外してモーターを確認! においをかぐといつものいやなにおいです。 初期不良だったのかどうなのか? とりあえずもう一つの機体からZパワーのモーターを載せ替えてみたらばっちり。 モーターも全く熱くなりません。 そこで、私なりのこのモーターの考察! 1.肝心なコイルとマグネットが一クラス下のモーターのサイズである。 2.1200Wもでるモーターの割に線が細くコイルの品質が低い。 3.大量在庫品を処分の為ヒートシンク追加で見た目重視。 4.アウトランナーのカンに別物を付ければ高回転時でのバランス取りが必要になる。 5.回転径に対しベアリングサイズが小さい。 6.そもそも、まともなモーター設計で有ればヒートシンクいらないでしょ。 7.モーターが熱くなるというのは、効率が悪い使用方法である。 8.外径サイズから実モーター部分を考えると意外と重い。 買わなきゃわからない、使わなきゃわからない? 有る程度売る側は、まともな情報出すべきじゃないの? たまたま、コイル不良だったのかも知れないが モーター構造上、電動500クラスには買っても意味のない製品と私は判断しました。 他の方がやってみるのは自由です。 どちらにしてもクレーム入れるようですが、人柱の泣き寝入りになるのか?
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今日は、外でリポ慣らし&アイドルアップの調整です。 オーナーのハラケンさんの手に合わせて機体のセットアップしています。 ちなみにハラケンサンは、元WGPのメカニックさんです。 そう言う私も、元R/Aワークスのメカニックかも(笑)。 モーターはZパワーに15T、アンプはアライン600用75Aにキャッスルのクールベック。 サーボは。フタバ9650x3にGY401+9254でっせ。 もう一つの機体は、ユタさんが昨日仕上げてきたT−REX450プロ! 調整を頼まれたので丁寧に調整しました。 こちらも調整後はオーナーのユタさんに様子見のフライト。 ※ここで重要な事が有りました。 いつもの事ですが、アラインの説明書のリンケージ寸法に間違いが有るようです。 説明書通りに組んだという事でしたが、全くと言っていいほどスワッシュの位置が違いました。 リンケージのやり直しをした分少し時間がかかりましたが 背面ホバリングで手が放せる程度まで調整しました。 ところで、いつものキムさん、ダーリャンさん、アネさんは、昨日から3日間買OO春ツアーで海外です。 どんなお土産もって帰ってくるでしょう。楽しみですね〜。 使う電池によりますが、450のシャフトドライブはお尻が重すぎです。 高性能のリポを使えば、パワーアップ&軽量ですから当然です。 少しユタさんの指の様子を見て、SPDカーボンに交換で〜す。 曲がらない分シャフトの保護にもなりますね。 と言う事で、調整依頼の機体を2機アイドルアップまで仕上げました。 と言う事で道路渋滞を避けて早めに撤収してきました。 先日お山参加のメンバーは余りにもお山が気にいって、ヘリよりもグライダーを購入する様子です。
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とりあえず、ハラケンさんのプロトス リビングで調整しました。 このプロトスのオプションヘッドすこぶる調子が良いです。 しかもカーボンフレームで軽量化しているので、動きも軽やか。 リポ3セルでも飛行可能です。 テールパイプを、ドライカーボンで軽量化すればさらにバランスよくなります。 外で飛ばすとものすごく面白そうです。
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GAUI200V2 ハラケン号です。 この機体は、自分的には言う事ありません。 何といっても、フレームが改良されて非常に剛性感が出ました。 これならば、3セル仕様で思いきってとばせますねー。 T−REX250を食っちゃうかもしれません。
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