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イメージ 1
 
 
 さて、サムイでの時間ももうすぐ終わるとき。
昨日も、F1プラクティスが見られる、スポーツバーへ行ったのですが、
予選も見てからホテルに帰ろうと、同じところへ行ったのです。
 
そうしたらね。なんと
「いちゃもん」つけられたんですよ。
 
きみたち昨日もみにきてたよね、昨日さ、400バーツ支払いのところ40ばーつしか払ってないよってね。
だから今日払ってよってね。
で、勘定はたぬきだんな担当なのですけど、毎日お財布みて、残金チェックしてるから、
そんなことありえないのです。私結構そこだけしっかりしてるので(笑)
 
気分が悪くなり、英語で、ふざけんな、うちらはらったろ〜(もっと丁寧だけどさ)
そんなお金払わないなんてありえないんだよ!といったらぶうぶう言ってたけど、
ほかの店員がゆっくり英語しゃべって言ってたけど、そしたら、その時いえよっ!って思ってしまいました。
日本語で言えばよかったかなぁ。
私あまりクレームって海外でないから、やりあう言葉知らないんですよね・・・・・・。
ほんと気分が悪かったです・・・・。
ていうわけで予選も見ずに適当に飲み物買って時間より早くホテルに帰りました。
なんなのよ、このお店。
 
しかし、前日、疲れすぎて一杯飲んでくたんくたんになって記憶のなかったたぬあひるは、
勘定がいくらだったかも知らなかったのですが・・・。
たぬきだんなも一緒でお金にはきちんとしてるから、踏み倒しなんてぜったいないし、
ちゃんとお店でサービスしてもらってるからありえないことなのですけどね・・・。
 
 
そして、ここからさらに続きます・・・・。
 
まず、空港へ行くと、飛行機が飛んでない、時刻通りに。
バンコックからの便が大幅に遅れてるとのこと。
空港行ったらお店は全部閉まってるし(ハーンの商品買い損ねた・・・・)
しかし、バンコックでがあるからいいや、と思ってたらどうやら乗継に間に合わないかもしれない・・・・。
まずい・・・・明日の便で帰れれば別にいいけど・・・と思ってましたが、雲行きあやし。
 
とりあえず、頑張ってほしい願い何とか飛行機は飛びました。
しかし、飛行機を降りるといわれたのが、tokyo narita hurry!
って・・・・そりゃそうでしょう。
出発は11時45分で飛行機降りたの11時20分くらいですから。
ほかに、paris franceとも言われてたけど、そこから別のバンに乗せられてぐるぐるぐるぐる
空港内を暴走(笑)
私たちのほかに、2人成田に帰る方がいたのですが(同世代の親子)途中で降ろされてそこから
ずっと心拍数上がりっぱなしのマラソン状態。歩く歩道を走ります。(危ないなぁ)
チェーンでぐるぐる巻きにしてあった非常口をトランシーバー持った係員さんが外して、そこを通過。
たぶん2キロは走ったでしょう。もっと近くで降ろしてよ。
ほんとへろへろで、やっとこ乗り場に到着し、席につくやいなや、飛行機は動き始めたように思えました。
 
はぁ・・・・・。もう疲れ切ったなぁと、食事もとらず飲み物も含まず、コンタクト取って就寝。
 
 
これで終われば、まあこんなこともあるさ、ですが・・・・。
 
朝、8時に無事到着、成田。
暑い・・・・タイより暑いねと到着した日本。
 
荷物のターンテーブルにいつになっても私たちの荷物来ません。
降りてくるところの真正面で待ってたのに・・・・・気が付けばテーブルが止まってました。
 
きくと、タイの乗り換えで、時間があまりにもなかったので、乗せられなかったそうです。
もう連絡入ってました、とさらりという係員に開いた口がふさがりませんでした。
探すだけ無駄な労力だったじゃない!
怒涛の後半戦にぐったりしていたたぬあひる。
そして、さらに問題が・・・・。
なんと、この翌々日から、たぬきだんなが海外出張で不在のため、お土産や必要なものが
スーツケースに入ってたので、今日受け取らねば困ってしまうのです。
宅急便で、届けてもらえるのは知ってました、でも、今日受け取らなければまずいわけです。
しかし、次のタイからの便、なんと到着16時すぎとのこと・・・・・。
しかし、私たちは荷物タイにありますって言われたから好いけど、もうひとりの
方たちはふたりとも完全なロスバゲでした・・・・・。
 
 
はじめはだんなが待つ、ということでしたが、やはり先の出張もあるし、と思い、
私たぬあひるが、居残り・・・・・。
 
長かったですよ。一日が。
ただでさえ、駆け込みで飛行機乗って、寝起きでそのまま成田に足止めですから。
いろいろお店が増えてるからっていっても、たいてい見ている人は、これから
旅立つわくわく感のつたわってくる方ばかりなのに、ぼっさぼさの髪に、すっぴんで
かろうじてメガネではないけどというわたし。
ほんと踏んだり蹴ったりの旅でした・・・・・。
 
17時、それは9時間後のこと。
 
電話が鳴って荷物届きました〜といわれ、サインして、スカイライナー乗り場へダッシュ。
チケット買うときに、あと1分しかないので、だめなら戻ってきてください、といわれたけど、
さらに3倍加速して、重いトランク引きずってぎりぎり間に合いました。
 
帰りの電車ではすさまじい熟睡っぷり。
家に着いたのは19時前で
 
もう、休みに行ったのか疲れに行ったのか、わからない旅となりました。
 
 
ちなみに、遅延の場合は、保険に入っていても、下着等買うくらいしか、
保険がききませんので、みなさま、買うときは高いもの、思い切り買ってください。
 
たぬあひる家はゆに○ろでしたので・・・・・。
 
こうやって2013年の夏休みは幕を閉じたのでありました。
この出来事によって、たぬあひるの記憶は上書きされ、しばらく、楽しかったなぁという
ことが思い出せなかったのも、記事を書きすすめられなかった理由でもあります。
 
今来年はどこどこ行こうという気力はありません・・・・・こんなこと初めてですけどね。
 
 
でも、やっぱり今思い出せば楽しかったのかなぁ。
 
だんなも、
あの空港でのランニング、年配の人には絶対無理だ、と申しておりました。
 
 
 
もう、12月ですね。
寒い季節に暑苦しい記事ですこしはあったかくなりましたでしょうか?(笑)
 
 
 
 
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うわー日差しがめちゃくちゃ強い。
 
そのうちタクシーが来たら停めて乗ればいいね、といってたのに、
結局ずっと歩いてしまいました。
 
なので、その時に撮影した写真を紹介しましょう。
 
 
 
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アジアの町ではほんとよく見る、ガソリン入りの瓶。
暑さでぼんとか言わないのかなぁ・・・・。これがあれば火炎瓶作れます(笑)←作りませんよ。
 
バイクで移動することが多いからかこのくらいで充分なのですね。
 
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バイクの修理やさんもガソリン売りに平行して多い。
昼間はあまり人いなかったけど・・・・暑いから?
 
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海外で初めて見ました。
ペット病院(日本だと犬猫病院っていうのかなぁ)
内犬うち猫全く見かけなかったけどなぁ・・・・みんな外にいてのんびり気ままに過ごしてるように見えたのですけど。
こちらにもお客さんいませんでした。土曜日だったからかなぁ。
 
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猫エサ?なのかなぁ。袋がありました。こういうの見たことなかったので、撮影。
ほんと、私の旅って本来こういうのばっかりなのですよね、あまり観光地行かずに。
 
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日陰を探して歩くものの、全くそんな場所はなし(笑)私の長い影がどこまでも続いていました。
だんなも、タクシー止めたりしないのですよね、こういう時。
後ろからピックアップタクシーがぷっぷーとクラクション鳴らすたびに、声かけて乗せてもらおうか
悩んだのですが、結構歩くのが好きな二人は、やることもないなら、とさんぽを続けるのでした。
 
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キャンドルやさんの入口。
 
 
このほかにも、クリーニング屋さん見たりしました。
 
この島に住んでいる人の、生活が見えた気がしました。
 
 
 
町について、私たちがしたことは、水を飲んで、
それから、安いフットマッサージをしたこと。
これで、これからタイを出発しても、疲れはそんなに残らないだろう、と思った私が甘かった・・・・。
旅はいよいよ、トラブル続きの回へ突入するのでした。
 
ほんとはちゃめちゃな最後でした・・・・・。
 
イメージ 1
さぁてひさびさ。
サムイの記事でも更新しましょう。温めすぎですね(笑)
 
4日目になりこの日の夜便でサムイともお別れ。
5日のスケジュールでは正直全く時間が足りません・・・とは思っていません。
これ以上長い旅もしてみたいけど、その場合は遺跡を巡るような旅にしたいと思ってますし。
のんびりするにはあと一日プラスできればいいなぁと思ってますが。
 
この日は本当にいい天気。
朝ごはんのんびりいただき、お昼のチェックアウトまでプライベートでないプールに浸かって
この写真に見えるプライベートビーチでだらだらしました。
 
そして、午後、ちょっとした観光地へタクシーで向かうことに。
それが日本語でいうと「おじいさんいわおばあさんいわ」とかいう名前でした。
タクシーの運ちゃんにタイ語の読み方で説明するもわからなかったので、たぬきだんなが
「ぐらんどふぁーざーぐらんどまざー」といったらすぐ理解(笑)
 
イメージ 2
とにかく日差し強烈なのが伝わりますでしょうか(笑)
だから観光客も少ないのかなぁ・・・・その場所に行くまでにいろいろなお店が並んでます。
 
急に開けてきて岩場の近くまで到達。目的地はここなのでありました。
イメージ 3
ほんといい天気、そして
このたびで最もきれいに海が見えた日。
 
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おたぬさんも、記念撮影。
ああ熱い・・・・暑い・・・。
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たぬきだんな下に降りていきます。
このままたぬあひるがどん、と押せば海の中・・・・とちょっと思った一瞬でした。ぐふふ。
 
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横にそれると見えるのは、その象徴ともいえる岩。
あまり詳しく説明するのもどうかなぁと思うので、確認されたい方はサムイの観光地でお調べください(笑)
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 ほんとお天気いいですね。南の国という感じです。
 
 
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遊泳禁止ではありませんがかなり深いこの海で、浮き輪もなしにざっぱざっぱ泳いでいる人を発見!
相当腕に自信あるのか・・・・結構波も荒くて、船員でもなければ、沖へ流されてもおかしくないくらいです。
でも気持ちよさそうでした。
 
ここは風が強くて日差しも強くて、肌にさらにダメージがと思いました(笑)
 
行きに通ったお店で、ココナッツキャラメルをお土産に買いました。
おいしかったですが、会社で配ったら、飾り物と勘違いされた方がいました(笑)
 
 
さすがに、2時過ぎ、おなかが空いたので、歩いてレストランへ行くことに。
ほんと暑くて塩ができそうなわたしの身体・・・・。
 
そして5分程度歩いて到着。
 
イメージ 9
こちらのお店です。
 
地元の人も多いレストランのようです。
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細長ーいお店ですが、先は広々としたスペースを持つお店です。
 
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開放的なお店で、食事の時間を幾分すぎていたものの、お客さんはいました。
 
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のんびりした雰囲気で、海も見えます。ほんとうにいいなぁ。こういう時間・・・・。
 
喉もからっからなので、ビールだぁとそれに見合うおつまみ系をチョイス。
 
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てんぷら風エビ。
いやにもっこもこですね〜。
ナンプラーつけて。
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つづけて春巻きも登場。これもかなり厚着ですの。
この国のものがみんなこんな感じなのかなぁ。
 
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だんなは、ビールと並行して、ぐぁばジュースまでたのむ・・・。
ああ青臭い(笑)そこがいいそうですよ。
 
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チャーハンまで頼んでみました。
でも、これおいしかったのであります。(小)サイズにしたけど、もっと食べられたねえといいながら。
ごちそうさまでした。
どれも安くておいしかったです。結構食べたのに二人で2000円いかなかった、たしか。
 
 
そして食べたらまた動かねば・・・・
しかし暑い。
 
町までタクシーで15分くらい(ホテルまでは30分くらい)
で、どうしたかというと、時間があるからというのもあり、私たち1時間町まで歩いたのです。
路よくわからないのに(笑)
こういうのを酔狂というのでしょうか?
 
あと何回かで、サムイが終わるかな、記事(笑)
 
 
 
 
 さぁて、しばらくぶりに、のんびりと夏休みの記事更新しましょう。
 
 サムイ島続きです。
 
 3日目は早起きして、島に行くことにしました。
 
 今日は船酔いしても、最悪食べなければよい打だけですからね(笑)
 ここ数年、どこに行っても船酔いが激しくなっております。
 昔みたいに運動しないからかなぁ。
 
 船酔いほんとしんどいです。
 しんどかったのは、今年の1月の香港-マカオ間ですけど。
 
 
 1時間強移動だったのですが途中経由するところもあり、
 もう最後のほうは顔面蒼白。
 朝ご飯も抑え目できたから何とか耐えられましたが、調子が悪すぎてふらっふら。
 
 島が見えてきましたがどうもお天気はいまいち・・・・・。
 
 
イメージ 1
入ってきて説明を受けるも、特にダイビングもするわけではないので、のんびり。
イメージ 10
うーん雨降らないだけましかなぁ〜と思いつつも、海に入ってみる。
 
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お手洗いのあんない。なんかおしゃれですね〜。どこの国の人かしらん?
 
イメージ 12
おたぬさんも、甲羅干しといったところでしょうか。
思ったほど日にはやけなそうだけど・・・・。
 
イメージ 13
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魚はすぐ間近で見ることができました。掴めそう。
顔周りが唐草模様で、身体は水玉・・・・。
 
ラッシュガード着てたからそんなに寒く感じませんでした。
しかも今回は、ばっちり日焼けもしないように上半身ガード・・・・。つまりそれ以外は無防備だったということですけど・・・・。
 
あんまり日も出てないし、海に入ったり休んだりしてましたが、そこは南国、
たぬあひる、日焼けをしてしまってたことには気が付かず・・・・。うとうとしてたり。
 
 
 
ナンユアンを一望できる高台に行くことを決意。
結構階段がすごくて足場も悪いところを行かないと立てない岩を目指して、
出発。
 
イメージ 15
あれ?どこいくの?とおたぬさん。
 
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 ああ、あの山の上ね。 じゃあまってるよ〜といいたいおたぬさんですが、
 そんな選択権はなく、同行。
 
 
 さぁて、どれだけ歩くのかな。
 
イメージ 17
 こんな足場をもくもくと歩きます。
 
 
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こんな近くに海見えるのもまだまだ序の口。
 
イメージ 3
 山の中に入ると、石段。
 これを上っていくのかぁ・・と上を見るとまあ続いてる続いてる・・・石段。
 ひええええ。
 転ばないようにしないと。
 
 結構上りきって息がはぁはぁ。
 
イメージ 4
 本当に最後は先に行ってる人に手を借りないと登れないような岩によじ登って到着。
 あまりお天気よくないからきれいにうつってないけど、
 ここから見た全体像は、ガイドブックにもよく使われてる景色でした。
 
 たぬきだんなは、ここでチャイニーズに、「あなた中国人?」と中国語で聞かれ、
 ぶーしー日本人・・・といったら、あらごめんなさいって謝られてました。
 きっと手を借りたかったのでしょうね。
 しかし、たぬあひるの
 同僚DIさんも、「たぬあひるさんのだんなさんちゃいにーずぽい」というくらいですから、
 やっぱり、それっぽいんでしょうね。
 色白くて、おなかでてるおっさん風だし(笑)
 一見。
 
海外の観光地ではよくみる典型的なチャイニーズぽいんですよね・・・・私が言うのもなんですが。
 
 
高所恐怖症のたぬあひるは、岩場をぬって降りて帰るのが本当に怖かったです。
 
イメージ 5
人多いのか少ないのかよくわかりませんがね・・・・。
 
イメージ 6
 やってきた桟橋も見えました。
 
 
 さぁて、戻るかぁ〜。
 
 
 
イメージ 7
 時間がピークを過ぎたので、ベットの片づけが始まっていました。
 
 
イメージ 8
ビーチも人が減ってきました。
 
 
実はこの日雨が降ったりやんだりで結局ぴかーと腫れたのはほんと少しの間だけでした。
 
イメージ 9
 
 
 
そして、迎えに来る船が1時間半程度遅れ、暇なあまり、
ビールを飲み続け、帰りも船酔いなのか酒酔いなのか、へろへろだったたぬあひるでした。
 
去年のランカウイの大雨台風並みと比べたらよかったかな。
サムイは一応雨季ではないのですが・・・・・。
 
久々の海遊びはのんびりとなりました。
たまにはダイビングでもしようかなと思わないのがたぬあひる夫婦。
 
 
ホテルに帰って鏡を見たら、どうしたらこんなに日焼けするんだというくらい、
顔の目の周りが逆狸になっており、とてもすっぴんでというわけにいきませんでした。
 
出勤後も目の周りだけ特に気にしながら過ごしました・・・。
 
 
 
 
 
イメージ 8
 
2日目の夜はホテル内の「サフラン」にて。
18時半と20時半とで予約ができるといわれたのですが、
普段の生活ですと20時半だけど、時差もあるし(笑)早めに18時半でいただくことに。
 
私の泊まってるビラからカートで起伏の激しい斜面を行ったり来たり、ちょっとしたジェットコースター気分で
揺られて高台の中腹にあるレストランです。
 
 
まだ明るい中到着したときはそんなに思わなかったのですが、このあとどんどん日が暮れていくと
大変なことに・・・・。
 
まず景色がよく見えるテラス席に案内されました。
大き目の葉っぱにたぬあひるたちの名まえも書かれてて。
 
聞かれたのは「なにが食べ物で苦手か?」
 
たぬきだんな「ちきん」
向こうの顔色が表情が明らかに変わりました。
 
だってね・・・アジアっていえばお肉チキンって多いじゃないですか?それがいやなんて・・・・
くうな!って思ったかも(笑)
 
でもたぬきだんながいいよいいよ食べるから(←妻に押し付けるからが正しい)
というとほっとするお店の人。
 
 
イメージ 9
 
 はじめにいただいたのは、お餅のような生地で中にお肉の餡が入ってました。
 飲み物はたぬきだんな、アップルマティーニ。
 たぬあひるはアマレット。
 
 向こうには米せんべいのようなものも。
 
 
 
 前菜。 葉っぱで巻いてあるチキンと春巻き。
 
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 シャーベットで口直し。
 うんおいしいわ。
 
 
 
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 はちみつ風味のポークスペアリブ。
 
イメージ 1
ソフトクリスピーシェルクラブ。ガーリックペッパーソース。
これはバリバリ食べられるのでおいしくいただきました。
今回のお料理の中では一番お酒に合ったし(笑)
 
 
 
しかしですよ・・・。
自然の中でいただいてることもあり、
テラス席で久々獲物がやってきたなのか、
食事前に虫除けを渡されるも、ばんばん刺されてたぬあひるの足は膨れ上がり。
かゆくてかゆくてかきむしり、
テラスの席の向きでキャンドルに火をともしても、風はふいて火が消えまっくらで
正直闇鍋状態。
何度もつけてもらってもすぐ消える。
 
もともと、海外ってそんなに明るいわけじゃないから、
料理全く見えないのです。食べてる間(笑)
だんなと、今何食べた?って確認しながら、
写真を後で見返して、ああこれかぁと思いだす始末(笑)
いくら雰囲気大事にっていっても、真っ暗な中で食事させるっていかがなものか・・・・・・。
 
 
イメージ 2
またまた鶏肉とカシューナッツの炒め物。当然たぬあひるがとり担当。
 
だんなナッツのみばくばく。
 
イメージ 3
 
 キャベツと卵とチリの炒め物。これは、たぬきだんなに譲りました。
 
 
 たぬあひるのいたところから見える中の景色。
 
 
イメージ 4
 
 そうです。
 レストランだから、中もあるのです。
 ああ、こっちにひっこしたい。
 足はかゆくてぶくぶくにふくれてるし・・・・。あ、もともと太いけど。
 
 
イメージ 5
 中では民族楽器の演奏も聞こえてきました。
 
 暑いとかなかったけど、せっかくのでぃなーが暗闇だったのはちょっとですね・・・・。
 タイ料理だけど、辛さもマイルドで、すぐおなか壊すたぬあひるには
 ちょうどよかったのですが、 タイ料理が好きな方は
 調節してもらってよりそれらしくしていただいたほうがよいのでしょうね。
 
 
 
イメージ 6
 デザートのココナッツアイスはたぬきだんなが完食いたしました。
 
 
イメージ 7
  やっぱり町のレストランで、ビールのみながら、くらいなほうがわれわれには
 向いてるのでしょうね(笑)
 
 でも、雰囲気も楽しめましたし、10日後の結婚記念日の代わりくらいにはなったかも(笑)
 
 部屋に帰ってもちろんビール追加でしたけどね。
 のんびり過ごしてるから、いろいろなことが起きても、まあこんなものだよね、と余裕。
 というかまだこのころは余裕ありました・・・・。
 
 
 
 
 
 
 

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