大阪人日常のボヤキ。。。新設!!

最近、高校の友達に言われた言葉。「高校の時はかしこかったのに、最近アホ全開やなぁ」・・・不二子です。

不二子、考える。

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皆さんの親御さんは、小さい頃どんな親御さんでしたか?

うちはとにかく厳しかった。

門限は18歳まで16時。(バイト以外の日は。シフト握ってるから、ごまかしてもバレる(笑))

18歳になると夜勤があったんで22時まで。

成績が悪いだけで殴る。

何かあればすぐ殴る・蹴る。

説教は4時間5時間あたりまえ。

高校生になって化粧をしたらものすごく殴られた(笑)

なんで、こんなに殴られるのかは不二子のせいです。はい。

お姉ちゃん達は言うことを聞くんですよ。反面、こそこそ悪いことしてたみたい。

でも、不二子は言うこと聞かないし、親の目の前で、好き勝手してたし(笑)

自業自得ですね。

小さい頃とか、よく「大きくなったら何なるの?」って聞かれますよね?

それ、うちでは禁句でしたね。

小学2年生の頃、「漫画家になりたい!」

って言ったら、4時間の説教くらいました。

小学生の言うことなんだから・・・って感じですがね。

親は必死だったみたいです。

両親は、九州の田舎出身で二人ともものすごく貧乏だったそうです。

小学生のころから働いて働いて、高校にも行けず大阪に出てきて働いてたそうです。

若くして結婚して、借金取りにも同情されたそうです。

だから、「これからは医療の時代だ!看護婦になれ!」ってずっといわれてましたね。

その当時ってまだ、看護婦なんて・・・といわれてたんですよ。

10年上のお姉ちゃんが看護学校に入るのに、テスト無かったんですから。

今では、看護婦・看護婦ゆうてますもんね。

親の言うことは聞くもんですな(笑)

そういえば、昔から反抗ばっかしてましたが、すっごくすっごく反抗した時期がありました。

高校2年のときですね。

ギターと出会い、ギターに明け暮れ、ストリートを始めたとき。

親に見に来て欲しい。と思って、それを伝えたら・・・・

即ギター取り上げ。

外出禁止。

もう、世の中から音楽がなくなったくらいの衝撃でした。

毎日毎日説得しますが、取り合ってくれず、喧嘩になって。。。

それが半年続きました。

祈りが通じたのか、神様がいたのか。

「准看護婦の資格とったら好きなこと事していいから、勉強しろ。」

と、ギターが帰ってきました。

でも・・・・

はっきり言って、看護婦になんかなりたくなかった。

お姉ちゃん二人の背中を見ているので、どれだけ辛いものかを知っていたからです。

でも、自分の夢の為に・・・とその道を歩みました。

なんだ。結構楽しいじゃん!!!

それで、現在の不二子がいるのです。

まぁ間にいろいろありましたがね。

でも、今でも親のやり方は嫌いです。

〜したら〜していいから。ってやつ。

勉強したらお菓子食べていいよ。って。

それってどうなん!?

確かに、今は正解だったかも。って思いますが、もし失敗してたら?

「不二子、看護師向いてない。」

って喧嘩したこともあったんですよ。

殴られましたね。

この場合の鉄建制裁ってどうなん!?

子供の将来を考えるのは親の務めですが、ここまで強制させるのはどうかと思いますね。

不二子も子供を持つ身ですが、子供の夢を親の意見で曲げるなんてできません。

その代わり、子供もそれなりに努力しないとダメですよ?

その間の生活費は自分で稼ぐとか。

大学生きたいなら学費自分で払う努力するとか。

不二子も、高校のバイト代をためて、自分で看護学校の学費払いましたから、そこは偉そうに言えます。

えっへん(笑)

ギターも自分で買ったし、自分の事で親のスネをかじった記憶はございません。

だから、余計に思うんですよ。

生活費も、援助も一切いらん。

だから、好きにさせて。

この一言を言う前に殴られて増したからね(笑)

もし、言えてたら、人生変わってたかもしれないです。

そこで、家出したって、最終的には親の所に帰るのが子供ですからね。

無意味なことはしませんでしたが。

きっと、女の子だから、余計にうるさく将来の事に口を出してたんでしょうが。

強制と導くは違う。しつけとおしつけは違う。

それを肝に銘じて、子育てをしていきたいと思っています。

救急救命士の資格。

最近よく、体調不良で倒れる方、事故に合われた方によくお会いします。

そんなとき、不二子は出来ることを、と、駆け寄ります。

つい最近では、警察署から出てすぐに、目の前で当て逃げ事件。

小4の少年。

すぐに車から降りて、近くに駆け寄ります。

一緒にいたお母さんは真っ青。

苦しむ我が子を横断歩道のど真ん中で必死に名前を呼びかける。

子供は痛さに苦しんでいた。

「一応看護師です!とりあえず救急車を呼んでください!」

お母さんはハッとして、すぐに携帯で電話。

私は、男の子を抱えて道路の端に。

腕を骨折しているらしかった。

男の子の持っていたかばんから30センチものさしがのぞいていた。

近くの会社の人も何事かと顔を出す。

「そこの人!!包帯かタオル、はさみを持ってきてください!」

そういうと、すぐにタオルを持ってきた。

はさみでタオルを一本のひも状に切り、ものさしで添え木をして応急処置。

しゃくりあげる男の子。

無理も無い。痛いし、恐いだろう。

「お兄ちゃん、名前は??」

落ち着かせようと、話し掛ける。

はっきりと受け答えをする。

「しっかりしてるやん!男の子やろ。もう泣いたらアカンで!お母さん心配してるわ!」

男の子はハっとして、お母さんを探す。

お母さんは、しゃべる息子の顔を見てホッっとしたのか泣き出す。

「いま、めっちゃ痛いか?」

「うん・・・めっちゃ痛い。」

「そうか。でもな、お母さんはそれより何倍も痛い思いして、お兄ちゃんを産んでくれたんやで。心配かけたらあかんで。」

「これより痛いん?めっちゃ?」

「うん。痛いって言われへんくらい痛いねん。お母さんすごいやろ。」

「うん。すごい」

おでこと足の傷口にも消毒をして、不二子持参のカットバンで処置。

救急車が来たので、その場からそっと立ち去った。

(ちょっとかっこいいかも(笑))

そしたら、警察署から電話。

なんでも、母親が、不二子の車が警察から出てきたのを見ていたらしく調べた様子。

「あなたの住所が知りたいとの事ですが、どうしますか?お礼もい言いたいと思いますよ。」

確かに、逆に助けられたらお礼したい。

なので、okを出しました。

自宅にその日のうちにお母さんとお父さんがいらっしゃいました。

「ありがとうございます」

と何度も深深と頭を下げる。

でも、実際、不二子は何もしていない。

正確に言うと出来なかったのだ。何でも出来るような資格も無いし、本当に、知っていれば誰でも出来ることしかしていない。

そのことを伝えると、お二人は

「いいえ、看護師さんが来てくれただけで、私は本当に安心しましたし、息子もホッとしたと言ってました。それに、息子が「「お母さん、痛い思いして産んでくれてありがとう」」って言ってくれたんです。本当に嬉しかったんです」

と、泣き出してしまいました。

お礼にと、お菓子を頂きました。

そして、

「失礼かとおもいますが・・・」

と、祝い袋を差し出すのです。

「いやいや!何もしてないって言ったじゃないですか!(笑)これから病院でお金かかりますし、下きりスズメの話では、欲を見るといけないっていってました!」

とお断りしました。

お二人が帰った後、実際に何もしていないのに頂いたお菓子を見ながら悩みました。

本当に不二子がもらっていいものか。

その前にも、事故にあったお姉さんの応急処置をしました。

その時に「看護師さん、ありがとう!」といわれました。

そのときも思いました。お礼を言われるような立場なのか。

それで、思ったんです。

実際看護師が外で出来ることって、たかが知れてるんですよ。

白衣着てなくて、器具もなかったら、看護師もただの人間。

それでも、安心感だけなら与えられる。

だけど、それだけでいいのか。自己満足じゃないのか。

それなら、処置が出来るようになれば、どうだろう。

救急救命士の資格は実務経験3年あれば、看護師も試験を受けれるんです。

正看護師の資格をとったら、その資格を取ろう。

そう決めたのです。

その他、ケアマネージャーも取りたいのですがね。

救急隊員に知り合いがいて、その相談をしたとき。

「良い!絶対良い!決して表にはでる事ないけど、不二子ちゃんは取った方がいいよ!」

と。倒れてる人がいて、ほっとけないなら取ったほうがいい!!と。

なので、決めました。

必ず取ってみせる!!

何より、自分の為に。

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最近の保護者事情。

この間、10時回ってカラオケに行こうとしたら。。。

大阪は10時以降保護者同伴でも18歳未満はダメだって。

最近決まったそうです。

うちのちびまだ赤ちゃんですよ!?

まだ小さいから1時間だけ行って、帰ろうってなったんですがね。

ダメだった。

行き着けのお店だったので、店長さんは平謝り。

「ごめん、不二子。今回からアカンねん。不二子はちゃんとしてるから大丈夫やけど、最近の親って最低やから、大阪府で決まってん。。。」っと。

最近の親は最低・・・・・?

そういえば、最近こんなことがあった。

行きつけのバーに友達と行ったときの事。

私の子供は旦那に任せて、久しぶりの飲み。

友達の子供も旦那に任せて来たらしい。

そこへ。。。。。。

「うぃー!!!!!」

と、若い男の子達5,6人と夫婦が入ってきた。

それまで静かだった店内が一度に騒がしくなった。

飲む所だから仕方ないんですが、うるさすぎ。

夫婦は2,3歳くらいの女の子を連れていた。

居酒屋だったらまだわかるけど、ここはバー。

それに時刻も深夜の2時を回っていた。

子供は眠たそうに目をこすっていた。

周りにいた連中は夫婦の旦那の連れらしい。

旦那は見た所50超えてます。

嫁は20後半か30くらい。

子供ははだしで店内を歩いていた。

いくら暖房があるからって寒いですよ。

暖かい空気は上に行きますし。

私らでも足元が寒い場所です。

そのうちに子供はぐずりだします。

あたりまえです。

眠いんですから。

その子をあやす母親。

ところが、手を滑らして、ハイチェアの上から子供が床に落ちたのです。

「うわぁーん!!!!」

泣き出す子供。

そりゃそうだ。痛くないはずが無い。眠気も手伝う。

それを遠くで見ていた旦那は嫁の方へ一目散。

「なにさらしてんじゃー!」

嫁に殴りかかったのです。

さすがに回りの連中が止めましたが、一発当たったのか嫁は背中をさすります。

子供を抱き上げてまたハイチェアに座る嫁。

ですが、眠くてガサガサします。子供なんだからあたりまえ。

それを母親が・・・

「もうっ!!どうしたらおとなしくしてくれんのよっ!!!」

と子供を叩く始末。

もう見てられなかった。

マスターが止めましたが。

雰囲気が悪くて、「チェック!」とマスターに。

すると小声で「ゴメンナ」と。

その後オールナイト居酒屋へ。その最中もマスターから誤りのメール。

午前6時。

バーに戻りました。

マスターが言うには、年の差夫婦の二人。

旦那は暴力をふるうし、子供っぽく、年下に気を使わせてばかり。

嫁は、たまには飲みたいと子供も連れてきた。とのこと。

はぁ???たまには飲みたい!?

わかるよ!?

すっごいわかるよ!?

でもね、子供に八つ当たりしたやん。

親として失格。最低。

それに、のみたいなら、子供がいつでも寝てもいいようにそれなりの環境を作るべき。

最悪保育園に預ける方がまだマシです。

それが出来ないなら、家で飲んでください。

叩かれてもなおかつ「ママー!」と母親に抱きついていた子供が目から離れません。

知り合いの保育園の園長をしてる方もおっしゃっていました。

いまは、過保護か放任すぎるか差がつきすぎている。と。

過保護だったらたとえば「砂場で遊ばせるな」「水道の水は飲ますな」「遊具で遊ばせるな」「クレヨンは使わせるな」「厚着をさせているのを脱がせるな」など。

放任は「悪いことをしても怒らない」それに、親自身が謝ったりとかをしないんだそうです。

この間、新聞に載っていましたが、小学校の給食で「いただきます」をいわせないで。という親がいたそうだ。

理由は「給食費もはらっているのに、何で学校側に「いただきます」を強制されないといけないの」ですって。

はぁ!?

あんた意味まちがってるよ。

私が親に教えられた「いただきます」は、食材を作ってくれた人に感謝。料理をしてくれたひとに感謝。犠牲になってくれた動物に感謝。食べれる事に感謝。です。

他にも意味は沢山あるとは思いますが・

こんなんだったら、子供が幼稚園・小学校にいくころはもっと大変だろうなぁ。

いつも楽天家の不二子ですが、たまには真剣に考え、なやむときがあります。

今、休職しているのもそのせいだったりします。

18になって、病院で働き出し、学校との両立がとても苦しく、辛いものでもありましたが、仕事には確かにやりがいと、楽しみ・責任の強さ・誇りを持って努めていました。

初めて、目の前で患者様がお亡くなりになられたときの事です。

看護助手という職種でした。

看護助手というのは、看護師・医師の手助け、雑用をすることです。

食事介助、排泄介助など、患者様の身の回りの事も任されていました。

私が働いていた病院は救急指定でした。

昼夜問わず入院が相次ぎます。

それに、循環器内科だということもあり、今日・明日わからないかたも数え切れないほどいらっしゃいました。

「腰が痛いねん・・・。」

「じゃぁ、今看護師さんに任されてる仕事終ったらすぐに腰叩きにくるから待っててくれる?」

「忙しいのにごめんな。待ってるわ。」

笑顔で答えてくれたOさん。

私が部屋を出て数分後。

鳴り響くナースコール。

「血ガス持って行って!」

「cv(人工呼吸器)持ってきて!」

「エアバッグ持ってきて!」

「血液、至急で!!」

何が起こったかも理解できないまま、看護師さんの指示を一つずつこなしていきます。

1階から病棟のある4階まで何往復もします。

もちろん、エレベーターなんて使いません。至急です。

何度目かの往復のとき。

Oさんの部屋へ行くと、家人さんの泣き声。

「不二子ちゃん。Oさんステった・・・。」

小さな声で悲しい声で看護師さんに教えられました。

ステルベン・・・患者様が亡くなることをいいます。

そして、エンゼルケアとよばれるいわゆる死後処置にはいります。

もちろん私もお手伝いします。

顔を見つめて・・・。

さっきまであんなに顔色よかったのに。

もしかしたら、このせいで腰が痛かったのかな?

仕事なんか後回しにして先に腰を叩いてあげればよかった。

様様な後悔が頭をよぎります。

看護師さんとも、患者さんとの思い出を話しながらエンゼルします。

そして、エレベーターに乗り、患者様は霊安室へと運ばれます。

そのとき、職員はエレベーターに向かって深い深い一礼をします。

私も頭を下げました。

すると、とたんに熱いものをかんじました。

目から沢山の涙をながしていました。

「不二子ちゃんは始めてやもんな。2週間前まで高校生やったんやから仕方ないよ。」

「私も最初はそうやった。」

何人もの看護師たちから慰めの言葉を頂きました。

そのとき、師長に呼び出されました。

「あんな。一人一人にいちいち情掛けてたら体もたんで。ロボットになりなさい。」

そういわれました。

その言葉に疑問を感じながらも毎日仕事と学校を両立していきす。

ですが、その疑問もいつのまにか増えてしまいました。

(何で?

情を掛けるのがアカン事なん?

ロボット!?

情は生き物だけが持ってる唯一の感情やのに。

人間になるなって言うこと?)

「あんたは情掛けすぎ」

とも言われました。

確かに、情を掛けて仕事にならないなら言われても仕方ないと思います。

ですが、泣いたのは最初の一度だけ。

悲しいとも思ってはいけないのか?

だったらこんな仕事したくない。

憧れと現実はちがうといいます。

ですが、私は別の目的があってこの仕事を選びました。

年の離れた姉2人も看護師なので、小学生の頃から看護師の厳しさは教えられてきました。

聞かされていたのと相違はありませんでした。

でも、姉はロボットになれとは言いませんでした。

「あんたは優しいからいい看護師になれるよ。」

その言葉を胸にずっと働いてきました。

資格試験を目前に私は勉強をすることをやめてしまいました。

毎日ある模擬試験。

当然のごとく、成績はがた落ち。

学年主任に呼び出されました。

「どうしたん?不二子さん、勉強なんでやめたん?あんなに成績良かったのに。」

訳を話そうとしない私を必死に慰める先生。

「なぁ、教えてくれへん?看護師が嫌になったん?」

私は、友達にすら話さなかった理由を先生に話し始めました。

看護師としてどうあるべきかわからない。

人間としてどうあるべきかわからない。

このまま看護師になっても矛盾だらけの人間になってしまう。

何時間にもおよびました。

ふと、気が付くと、先生は大粒の涙をボロボロと流していました。

「ごめんね。そんなに悩んでたのに、解ってあげられへんかったんやな。先生失格やわ。」

「何で??先生悪くないよ!泣かんといて!先生ごめんね!」

二人で泣きました。

「不二子さんは若いときの私にそっくりや。私も看護師になりたてのとき同じ事で悩んでた。でもな、先生は自分なりの看護師像を見つけたから今までやってこれた。不二子さんなら絶対いい看護師になるから、不二子さんのような情のある看護師がおらんかったら、この先どうなるん?」

先生の言葉が胸にしみました。

たった一人の生徒の為にこんなにも親身になってくれる。

本当にありがたい。

私は2週間後にせまった資格試験に向けて再びペンをとりました。

模擬試験の結果では落ちる確率80%。

先生の為にも、自分の為にも、何よりこれから出会う患者さんの為に猛勉強しました。

見事合格。

それから、師長は変わり、新しい師長がやってきました。

ものすごく穏やかな師長でした。

仕事も完璧。

患者さんともスタッフともコミュニケーション完璧。

私を始めてみたときに

「不二子ちゃんか。いい目してるな!すごい情に厚そう!変わらんとそのままでおってな!」

といわれました。

その言葉にわずかながら自信がつきました。

それから、退職。

妊娠、休職。

これから先の事を思うと不安でなりません。

看護師としてどうあるべきかはまだみつかっていません。

ただ、言えるのは、家族を持った今、情の大切さが今まで以上に感じるようになりました。

真面目な性格では決してないですが、次に復帰するとき、看護師としてどうあるべきかが解るように真剣に取り組もうとおもいます。

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