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新春恒例の歌会始の儀では、毎年その年のお題で詠まれた短歌の一般公募作品が選ばれますが、今年も私の作品は残念ながら選ばれませんでした。応募してから10年目となりますが、中々狭き門です。首尾よく選ばれれば、歌会始の儀に招待されて、陛下の御尊顔を拝す栄誉に与れます。日の目を見られなかった私の詠んだ歌をはずかしながら紹介します。お題は「火」で、31字に思いを込めました。 |
文化活動
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こんにちは、ゲストさん
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新春恒例の歌会始の儀では、毎年その年のお題で詠まれた短歌の一般公募作品が選ばれますが、今年も私の作品は残念ながら選ばれませんでした。応募してから10年目となりますが、中々狭き門です。首尾よく選ばれれば、歌会始の儀に招待されて、陛下の御尊顔を拝す栄誉に与れます。日の目を見られなかった私の詠んだ歌をはずかしながら紹介します。お題は「火」で、31字に思いを込めました。 |
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政治家ならば福田、安倍、特に小泉に見せてやりたい句ですよ
自民党どころか日本の伝統と文化の破壊者です。
戦時中の日本人が守りたかった日本はこんなんじゃなかったはずです。
そんな駄目首相を支持するのが不思議、アメリカの言いなりになる事が日本人か?
日本人は退化してアメリカナイズされてきている。
その結果「女は金で買える」とまで言うホリエモンのような男を産み出した
2008/1/18(金) 午前 0:01 [ TID ]
千葉日台さん、ありがとうございます。千葉日台さんの「国の為に尽くした祖先に感謝するのは人としての道だと思います」はまさに同感です。
2008/1/18(金) 午後 0:40
れおんさん、ありがとうございます。来年こそは選ばれるよう頑張ります。日本では残念ながらサヨクが幅を利かせていますが、真性保守勢力が伸張していけば良いですね。
2008/1/18(金) 午後 0:43
greenthubさん、ありがとうございます。英霊を弔うことを戦争賛美という陳腐な言葉で片付けないで欲しいです。慰霊はどこの国でも行っている崇高なものですから。
2008/1/18(金) 午後 0:48
leftyさん、ありがとうございます。全くそのとおりで、我々は先人たちがいたからこそ今があります。そのことを思い出してくれるのが、先の大戦で散った英霊たちの慰霊です。それをせずして誰が国ために何かをするというのでしょうかね。
2008/1/18(金) 午後 0:50
松本さん、ありがとうございます。色々やっていますが、どれだけ身になっているかは分かりませんね。でも、様々な事に触れて刺激を受けたいという願望は多いにあります。人一人で考えられることには限界がありますから、様々な人の意見を聞いたりするだけでも勉強になります。
2008/1/18(金) 午後 0:53
warauさん、傑作◎ありがとうございます。歌を見て何かを感じてもらえればそれだけでありがたいことです。
2008/1/18(金) 午後 0:57
ナオミさん、確かに陛下の御参拝を熱望するものではありますね、英霊の方々もそう願って散っていったのですからね。本当は御参拝のお気持ちはあるのでしょうが、環境がそれを許さないのでしょうね。いたずらな混乱を望まないでしょうから。
2008/1/18(金) 午後 0:59
健むしさん、こちらこそ、見ていただいてありがとうございます。まあ、少なくても、国のために命を懸けた人を弔うのは左右に関係ないはずですがね、どうしてサヨクはこうなのでしょうね。やだやだ。
2008/1/18(金) 午後 1:02
カラカラ帝さん、ありがとうございます。自分が書いた文章やものが他人に少なくても良いですから何らかの影響を与えられることはとても嬉しいことです。死ぬまでにはそのご尊顔を拝す栄誉を是非切望しますね。
2008/1/18(金) 午後 1:08
神無月さん、ありがとうございます。もし選ばれてインタビューでもされる機会があれば、さりげなくNHKを批判するコメントを混ぜようかと思いますね。コメントをカットできないように、歌についてのコメントと混ぜながら。
2008/1/18(金) 午後 1:11
如月さん、そのまさかですよ。大東亜戦争で散ったあまたの英霊たちの無念を歌ったものです。彼らは立派に国のために戦いました。ですが、敗戦の後、感謝されることなく靖国神社に行けば、戦争賛美と言う浅ましさ。それは良くないことです。今のそういう風潮は良くないと思ったまでです。
2008/1/18(金) 午後 1:15
吉野の宮司さんは、詩人ですね。「迷ふる御魂は」の次に「国やすかれと」が来るとまた違った趣になりますね。そうなると、初句のところもに「国」が出てきますので、別の言葉を当てるのがよさそうですね。
2008/1/18(金) 午後 1:20
TIDさん、確かに今の日本は欧米かぶれですね。すっかり拝金主義者に毒されてしまった感がありますね。自分の国のよさを棄てて悪いところばかりを真似しています。それはブランド品を良さもわからずに買い漁る日本人にも現れていますね。
2008/1/18(金) 午後 1:23
非常に素晴らしい歌です。
ただ、私の想像ですが、おそらく政治的な歌は選ばれ難いのではないでしょうか?
また、「・・・誰ぞ弔ふ」の「誰」が、安倍や福田とは限らず、天皇陛下とする解釈も有り得ると思います。
したがって、この歌は非常に素晴らしいのですが、選ばれなかったのだと思いました。
この私の見解は、結構、自信あります。
2008/1/20(日) 午後 5:53
最高傑作◎
2008/1/20(日) 午後 5:53
あの世に逝った人ばかりに感動する単純な人の集会ですか、 自分の頭の上のハエを始末してからそんな事を考えるのですよ。 そんな事よりあんた達のご家族の心労を心配します。
2008/1/21(月) 午前 9:40 [ 通りがかり ]
coffeeさん、ありがとうございます。私は、陛下はご参拝のご意思はあると推察しています。ただ、それによって騒ぎ立てる輩がいるから、それを懸念されてやむを得ず自重なさっていると思っています。私は、主に政治を想定したのですが、確かに陛下にも期せずして当てはまってしまいます。その点は反省点として、さらに良い物を作りたいです。最高傑作とは恐れ入ります。
2008/1/21(月) 午後 1:23
通りがかりさん、あなたこそ何も分かっていませんね。近代国家は国のために散った人を最高の栄誉を持って称えるのは当然のことですよ。そうしなければ、だれも戦おうとはしません。日本は戦後、彼らを称えるどころか、犯罪者呼ばわりです。それはあまりにも酷であり、事実でもありません。
2008/1/21(月) 午後 1:27
旧日本軍が中国や朝鮮におこなった仕打ちを考えれば、日本人は何も言えないような気がする。
2009/4/5(日) 午前 8:27 [ nanking_atrocities ]