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http://www.youtube.com/v/L1zoho-17Sw
| チベットでの支那の蛮行(虐殺)が世界に伝えられるや、オリンピックのボイコットを訴える支那政府への抗議活動が起きています。また、聖火リレーのランナーが辞退したり、ドイツのオリンピックに出場予定の選手がチベットの民族衣装を身にまとうことを計画したり、アテネでの聖火の採火式にチベット人の活動家が五つの手錠をオリンピックの五輪に見立てて抗議していました。チベットでの抗議活動は無駄ではありません。少なからず、世界に影響を与えています。 |
| そこで、忘れてはいけないのは、支那に侵略されたのはチベットだけではないということです。今の支那が呼ぶ“新疆ウイグル自治区”なるものは、かつて「東トルキスタン共和国」と呼ばれていましたが、無残にも支那によって侵略されてしまいました。この東トルキスタンでの支那の蛮行を忘れてはいけません。ここでも、チベットと同様に民族浄化が、文化の抹殺が行われています(現在進行形です)。独自の文化を殺されるのは、その民族の紡いできた歴史の否定であり、先人たちの生きてきた証しを消すものです。このような支那の愚かな行為を許してはいけません。是非とも、支那を礼賛するマスコミが伝えない、支那がこの地で何を行ってきたのかを国民に知ってもらいたいものです。 |
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Carthagoさん、でも東トルキスタンでは過去にも地震は起きていますね。今回も地震は起きたと報じられていますね。
2008/3/28(金) 午前 9:47
おてもやんさん、見てみましたが、ひどいですね。あれはかなりサヨクが入り込んでいますね、サヨクのがん細胞がここまで侵食してきたのですね。
2008/3/28(金) 午前 9:51
松本さん、「自治区」は名称だけであり、その実は自治権などないですね。東トルキスタンはイスラム教ですし、ウイグル語はアラビア語から改良したものですから、似ていますね。
2008/3/28(金) 午前 9:55
naoさん、転載ありがとうございます。チベットでの抗議活動が他の地域へ拡大し、シナの非道を国際社会に示すことが出来れば良いですね。
2008/3/28(金) 午後 1:34
y_nakataniさん、チベット、東トルキスタン、内モンゴルとシナによる侵略は止まるところを知りませんが、シナの非道を世界に示さなければ、この地域は安定しません。日本へ理不尽な要求をしてきましたが、シナへの批判・抗議の横断幕を出すことがその答えとなるべきです。
2008/3/28(金) 午後 1:49
千葉日台さん、オリンピックはお金優先になってしまって、当初の理念はなくなってしまったのが実情です。このようなものはボイコットすべきです。シナの非道を見ても参加を表明するなどそれに加担する行為であると知るべきですね。
2008/3/28(金) 午後 1:51
吉野の宮司さん、転載ありがとうございます。少しでも、シナの非道を知り、とてもオリンピックなど出来る国ではないことを知ってもらいたいです。
2008/3/28(金) 午後 1:52
TIDさん、確かに、このチベットでのデモで他の地域へも目が向けば良いですね。日本政府(高村外相)は早々、オリンピックをボイコットしないと表明しましたが、何たる愚の骨頂でしょうか、自らカードを棄てて裸になろうとしています。声高にボイコットするが憚れるのなら「我々にはあらゆる選択肢がある」とでも言って置けばよかったものを。
2008/3/28(金) 午後 1:56
greenthubさん、仰るとおりです。この地域は天然資源が豊富で、シナが自ら手放すことはありませんね、シナが分裂国家にでもならないと難しいですね。ですが、民族浄化をはじめとするシナの犯罪を見過ごすことは出来ませんね。まずは真実を知って欲しいです。
2008/3/28(金) 午後 2:00
支那というのは、海軍力がおぼつかず、東側は海でせき止められて
いるものだから、陸路で圧倒的人数を投入し、持ち前の非道な
やり口で西方侵略を重ね、自治区などとは名ばかかりで圧制をし続け
てきた悪魔ですね。
「諸君」「正論」で読みましたがトルキスタンへの迫害も相当ですね
北京オリンピック反対!
ポキッ
2008/3/28(金) 午後 2:11
若狭さん、確かに日本は人事ではないですね、シナが徹底的に武力でチベット人を弾圧するのも、台湾を含めた諸地域への波及を恐れてですね。日本にしてみれば、台湾が陥落すればかなりまずいことになりますが、その危険性を日本の政治家は全く感じ取っていないことが大いに感じ取れます。
2008/3/30(日) 午前 0:09
leftyさん、そうですね、日本の政治はあまりにも他人事過ぎますね。EUの中の国ではボイコットを開会式だけですが、するそうですね。日本もそれに追随すべきだと思いますね。
2008/3/30(日) 午前 0:11
coffeeさん、TBありがとうございます。
2008/3/30(日) 午前 0:17
しんのすけさん、仰るとおりです。このような極悪非道な国家に対して媚びへつらう今の政府を子供たちにどう説明で来ましょう。子供に対して胸を張れる国家になって行きたいです。
2008/3/30(日) 午前 0:20
神無月さん、本当に極悪非道な国家です。2000年前から大して人間が変わっていません。昔は皇帝がいましたが、それが共産党の国家主席に変わっただけですね。相変らず周辺地域を侵略しています。シナを押さえ込むことこそ、この地域の安定に繫がります。日本はもっと主体的に言うべきことは言わなければいけません。
2008/3/30(日) 午前 0:23
おいおい、東トルキスタンなんて、ソ連が自分の衛星国を作るために作った国だよ。
完全なる中国の一部で、どこの国も承認してないよ。
知らなかっただろう。悔しいか?(爆)
2008/3/30(日) 午前 8:34 [ くりりん ]
くりりんさん、こっちこそおいおいだよ。1933年の独立宣言にはイギリスやトルコなどが承認しています。それに歴史的に見ても、シナの漢族の王朝がこの地を支配したのだってほとんどなく、本格的な支配は満州人の清による支配が最初だよ。歴史勉強したらどうです。
2008/3/30(日) 午前 10:56
くりりんさん自爆しました〜〜ご愁傷さまで〜す。
ネパールでの弾圧もちょっと見過ごせない状況です。
TBさせて下さい!傑作!
2008/3/30(日) 午後 5:33 [ - ]
松洞坊主さん、TBありがとうございます。
2008/4/1(火) 午前 8:10
モンゴル帝国時代のウイグル駙馬王家
13世紀にモンゴル高原でチンギス・ハーンが勃興すると、1211年にウイグル王(イディクト)バルチュク・アルト・テギンは帰順した。
チンギスは彼の帰順を歓迎して息女の一人アル・アルトン(『集史』ではイル・アルタイ Īl-Altaī)を娶らせ駙馬(キュレゲン)とした[38]。またバルチュク国王はジョチなどチンギスの4人世嗣に準ずる「第5位の世嗣」と称されるほど尊重された。
以後のモンゴル帝国でウイグル王家は「ウイグル駙馬王家」としてコンギラト駙馬家と並ぶ、駙馬王家筆頭と賞されモンゴル王族に準じる地位を得る。
モンゴル帝国および大元大蒙古国では、ウイグル人官僚はモンゴル宮廷で重用され、帝国の経済を担当する大臣も輩出した。この時代、ウイグル王国地域を指して「ウイグリスタン(Ūyghristān)」と呼ばれた。
2017/4/23(日) 午後 5:02 [ 日中国交正常化45年南京80年に学ぶ ]