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http://www.youtube.com/v/L1zoho-17Sw
| チベットでの支那の蛮行(虐殺)が世界に伝えられるや、オリンピックのボイコットを訴える支那政府への抗議活動が起きています。また、聖火リレーのランナーが辞退したり、ドイツのオリンピックに出場予定の選手がチベットの民族衣装を身にまとうことを計画したり、アテネでの聖火の採火式にチベット人の活動家が五つの手錠をオリンピックの五輪に見立てて抗議していました。チベットでの抗議活動は無駄ではありません。少なからず、世界に影響を与えています。 |
| そこで、忘れてはいけないのは、支那に侵略されたのはチベットだけではないということです。今の支那が呼ぶ“新疆ウイグル自治区”なるものは、かつて「東トルキスタン共和国」と呼ばれていましたが、無残にも支那によって侵略されてしまいました。この東トルキスタンでの支那の蛮行を忘れてはいけません。ここでも、チベットと同様に民族浄化が、文化の抹殺が行われています(現在進行形です)。独自の文化を殺されるのは、その民族の紡いできた歴史の否定であり、先人たちの生きてきた証しを消すものです。このような支那の愚かな行為を許してはいけません。是非とも、支那を礼賛するマスコミが伝えない、支那がこの地で何を行ってきたのかを国民に知ってもらいたいものです。 |
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