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今回は、その他安全保障について自民・民主のマニフェストとそれぞれの動きを検証したいと思います。 |
国内問題
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今日紹介する民主党のマニフェスト(政策綱領2009)は、私が一番懸念するものです。いわゆる外国人参政権付与です。これほど、危険で愚かなことはありません。民主党は選挙への我々の投票意思を歪めさせようとしています。 |
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今日(8月21日)の読売新聞は民主党が300議席を超える勢いと報じていましたが(どこはかとなく作為的な意図が感じられます)、本当に民主党に任せて大丈夫なのでしょうか?特に安全保障などで。 |
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オバマ大統領がチェコ・プラハで行った核兵器廃絶宣言を受けての、国内の左派・リベラル勢力のはしゃぎ様は、傍から見ていてとても気持ちが悪いです。特に広島の秋葉市長の倒錯ぶりには失笑を隠しきれません。8月6日の原爆投下の慰霊式典では、オバマ大統領の例のフレーズ「Yes,We can」まで使っています・・・。 |
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外国人(主に在日とシナ人)に選挙権を与えるべきだとして「日本列島は日本人だけのものじゃない」と誇らしげに言い放った鳩山兄(由紀夫)ですが、政治資金の虚偽記載(死人名義での献金)が発覚しましたが、どうやら「全部秘書が悪い」という古典的な手法で逃げ切る算段のようです。首を斬られた公設秘書は生贄にされて、それでお終いでしょう。はっきり言って卑劣な男です、鳩山は。彼が掲げる“友愛社会”の欺瞞性ここに極まれり、ということでしょう。これで、民主党は二代続けて代表が違法な政治資金の扱いをしていたことになります。 |




