日記

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 新年、あけましておめでとうございます。昨年も色々ありましたが、私は、毎年の日課となっています靖国神社への初詣をし、日本の安寧を英霊たちにお願いしてきました。
 今年は、衆議院の総選挙が行われますが、日本を貶めるような勢力(=反日勢力)が減退されることを願ってやみません。

 今年一年が皆様にとって、良い一年となるように祈っております。

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いざ、長野へ行かん

いよいよ、明日、4月26日に聖火リレーが長野で行われます。私も微力ながらチベット人への虐殺の抗議とチベット(人)の自由を求めて、長野へ行って参ります。現地へ行かれる方もいらっしゃるだろうかと思いますので、お互い頑張りましょう。日本人もチベット問題に関して決して無関心ではないことを示すためにも。では、行って参ります。
              平成20年4月25日 dune

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 ↑は1月2日に私が書いた、書初めです。ここ数年来(大学卒業してからだから8年になりますか)、毎年その年の漠然としたものではありますが指針を書初めにしています。
 今年は「決意」にしました。何をするにも課題を持って、「意を決して」臨んでいきたいと思いましたからです。ちなみに去年は「信」の文字を書きました。信頼・信用・信念などの意味で書きました。

 前置きが長くなりましたが、人気度を表す星が二つ目点灯しました。当ブログを訪問して下さった皆様、コメントを下さった皆様、トラックバックをして下さった皆様、ありがとうございました。至らぬ身の若輩者ではありますが、これからも精進していきますので、皆様の温かいご指導を賜れば幸いであります。

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初詣の報告

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 2008年1月1日、毎年の習慣となっております靖国神社に初詣に行って参りました。そこで、私は靖国神社に参拝しない総理大臣・国務大臣に成り代わり今日の日本の体たらくを戦死した癸丑(きちゅう)以来のあまたの英霊達に詫びてきました。

 *癸丑とはペリー来航の年、つまり嘉永6年であり、靖国神社は嘉永6年以降の「国事殉難者」を御祭神として祀るものですので。

 
国のためにその身を捧げた人をなぜ蔑ろにするのでしょうか。国のためにその身を犠牲にした人を称えるのは何よりも先に国家の指導者がすべきことであり、どのような思想やイデオロギーを持とうとも総理や大臣は四の五の言わずにきちんと参拝すべきです。家の祖父が子供の頃の私にこう言っていたのを今でも覚えています。「生きている間に生きている人間がするべきことがある。それをすることが死んだ者への手向けとなる」と。生きている私たちが英霊を称え、感謝することが必要なのだと思います。

 靖国神社は静謐の祈りの場となるべき場所ですが、それを妨害すべく不遜な輩が騒ぎを起しています。いつになったら、英霊たちは静かにその魂を安んじる(靖んじる)ことが出来るのでしょうか。靖国神社はいつになったら日本への内政干渉の道具から解き放たれるでしょうか。実はこの問いの答えは簡単で、気概のある総理大臣が登場すれば、済む事です。国難に殉じた人たちを称えることもできないことほど不幸なことはありません。

 

新年の挨拶

 新年、明けましておめでとうございます(一応、喪中ではありますが、公式の年賀状などでは案内を出してご遠慮は願ってはいますが、ブログですし、亡き祖母も辛気臭いのは好みませんから、存分に新年の祝辞を述べてもらって結構です)。duneです。

 早速ですが、今年の抱負を述べさせてもらおうかと思います。今年は私は、問題提起をもっとしていきたいと思っております。今の日本は矛盾をいくつも抱えています。それについて皆さんに考えて貰いたいためです。当然、私も僭越ながら私見を述べさせてもらうつもりです。大事なのは関心を持ち、考えるということだと思っていますから。

 私の好きな言葉に「縁(えにし)」という言葉があります。人と人とを結びつける御縁という意味です。ヤフーのブログをしている人は数多くいますが、その中で皆さんと知り合えたのは、縁で繫がっていたからだと思っています。私は、この出会いを大切にしていければと思っています。

 今年は去年よりも自分の思いをもっと文章に乗せて行きたいとも思っています。私の考えの基軸はいわゆる保守です。保守は守るべきもの、残すべきものは守るし、残しますが、変えるべきものは変える考え方です。
 一方で、サヨクと言われる革新の本質は「破壊」にあります。新たなものを生み出すにはまず今の秩序を破壊することからはじめます。まず、破壊ありきなのです。私は思うのです、現在は過去からの連続であり、過去を全く無視して現在や未来を創るなど無理です。それを過去を全否定して、新たなものを生み出せるなどと考える革新はとても傲慢です。
 革新は、過去の全否定という観点から、儒教との共通点が見出せます。シナや韓国が左傾化したのはまさに儒教の精神が影響しているのだと思います。
 

 

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