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 中国駆逐艦の訪日確認

 中国国営の新華社通信は21日、日本の海上自衛隊の招きにより、中国のミサイル駆逐艦「深●(=土へんに川)」が今月28日から12月1日まで日本を友好訪問すると伝えた。

 石破茂防衛相は16日の記者会見で、深●(=土へんに川)の訪問を発表しており、中国側が確認した。日中防衛相会談で8月に合意した防衛交流強化策の一環で、中国軍艦艇の訪問は初めてとなる。(共同)


 2007.11.21 12:38 配信 産経新聞より

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 サヨク系の市民団体は果たして抗議のシュプレヒコールを上げて、シナの人権政策や核、東シナ海での盗掘行為を問題視する行動を取るでしょうか?少し前に、室蘭や函館にアメリカの空母キティホークやイージス艦が入港して大変な抗議活動が行われていましたが、それ以上の抗議活動が行われるか否かでこれらの市民団体の正体・欺瞞性が一般の国民にも嫌でも分かることでしょう。 ですが、私は抗議活動など行われることはないと思っています、彼らの論理では、アメリカの軍艦は不正義の軍艦だが、シナの軍艦は正義の軍艦ですから・・・。
 心ある報道機関は是非これらの模様を報道してもらって、これらの市民団体の欺瞞性を白日の下に曝してもらいたいです。それこそがあなたたちの役割なのですから。

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外国人参政権問題




 外国人参政権問題の外国人が在日韓国・朝鮮人を指しているのは言うまでもありません。公明党が特にこれを推進しているのは韓国での創価学会の布教と交換条件だと聞いたことがあります。それが本当なら、日本を売る行為だと言えます。まさに獅子身中の虫です。反日カルト政党の面目躍如です。

 この問題への対処方法は簡単で、平成16年に安倍前首相(当事幹事長)がノムヒョン大統領に対して「(在日への)参政権付与は自民党では憲法違反との考えが多数だ」と韓国からの不当な要求を撥ね退けたように、毅然たる態度を取ることです。

 また、それと同時に「特別永住資格」を剥奪し、「日本国との平和条約に基づき日本の国籍を離脱した者等の出入国管理に関する特例法」を破棄することが必要です。この特例法では在日への強制退去事由が書かれていますが(懲役7年以上)、なぜかそれに該当する事案があっても実際に強制退去された例はありません。

 一方で、在日以外の外国人の扱いをみると、出入国管理及び難民認定法によると、刑法等に定める一定の罪により懲役又は禁錮に処せられた者は、刑期が一年でも退去強制の対象となります。明らかに在日は優遇されています。特権と呼べるものです。その他にも、通名問題や、在日の犯罪、生活保護から年金まで要求はエスカレートするばかりです。

?H3>しかし、参政権の問題は、一義的には在日が所属する国の責任です。それを飛ばして日本へ不当な要求をするなど筋違いも甚だしい。日本政府がきちんとこの問題に対してはっきりとした態度を取らないから突け込まれるのです。在日は強制連行の被害者などなく、出稼ぎや密航者だったりして己の意志で日本へ来たものです。当事の新聞にもあまりにも日本へ来るものだから日本への渡航を制限した記事があるほどです。そもそも強制連行などありませんから、不必要な罪悪感を持つことはありません。真実を知って不当な要求には「NO」と言える国になるべきです。

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チャイナリスク

 中国政府ぐるみで日系企業乗っ取り?現地社長が8億円横領

 中国・江蘇省昆山(こんざん)市淀山湖鎮(てんざんこちん)に進出している洋服メーカー「冨田(とみだ)」(愛知県一宮市)が、地元政府ぐるみの企業乗っ取りで業務を妨害されているとして、中央政府の商務省に救済を求める異例の直訴を行った。

 同社の冨田博社長(63)は同市政府認定の「名誉市民」だが、「一部の役人が私利に走り、称号も役に立たない」とお手上げの状態。政治腐敗が外資のチャイナリスクとして表面化した形だ。

 「冨田」は1992年、昆山市にある国営企業と合弁でスーツなどを生産する縫製工場を設立、99年に同社と中国の関連会社が全株を買い取った。昨年の年商は8000万元(約12億8000万円)で、従業員は約650人。

 同社によると、当初の合弁先から派遣されていた社長の中国人男性(43)が2004年末、健康上の理由で退職。その後、弁護士や監査事務所の調査で、土地の買収資金などの名目で支出された約5300万元(8億4800万円)を横領していた疑いが発覚した。

 さらに男性は、工場用地の名義を自分の経営する「新東湖服装公司」に無断で変えていたほか、市政府側との間で工場所有者を同公司とする契約書まで作成していたこともわかった。

 冨田側が同市公安局に通報したところ、逆に男性側は昨年4月から9月にかけ、工場の出入り口にコンクリートの壁や鉄柵を設けて営業を妨害。同社は近隣の蘇州市検察当局に相談したが、「地元の抵抗で捜査ができない」との返答だった。

 冨田は昆山市対外経済貿易委員会に対し、来月17日に迫った合弁期限の延長を申請しているが、これも棚上げされたまま。日系企業が約400社進出し、外資誘致に積極的な同市としては異例の対応で、在上海日本総領事館も市関係部門に善処するよう申し入れた。

 市や鎮の政府幹部の一部は調査をしないまま、「資金を保管しているだけで横領にはあたらない」と男性側にお墨付きを与える文書を捜査当局に提出している。

 こうした経緯からみて、一連の不正には政府関係者も関与している可能性が高いといい、同社は商務省に対し、「背景には土地などの公共財産を流用しようとする官民の癒着がある」と訴えている。

 男性と同委員会は読売新聞に対し、「取材には応じない」としている。

 冨田は明治初期創業の老舗。88年以来、遼寧省大連、瀋陽や上海に延べ10の合弁会社を設立して洋服を生産し、日本や欧州の量販店、大手スーパーなどに卸している。瀋陽でも名誉市民の表彰を受けている冨田社長は、「長く中国とかかわってきたが、こんなことは初めて。せっかく育てた工場なので、何としても操業を続けたい」と話している。(上海支局 加藤隆則)


(2007年11月18日3時2分 読売新聞)より

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 この記事の要点はつまり、政府ぐるみで日系企業が乗っ取られたわけです。ですが、このような妨害や日本では信じられないようなことがたくさん起きています。
 私は仕事柄、中小ですが会社の社長と会う機会があるのですが、色々シナへ進出してひどい目に遭ったという話や知り合いの会社がシナへ行ってひどい目に遭ったという話をたくさん聞いています。そこではある共通した言葉を聞くことが出来ます。「シナとは仕事をするな」「約束を守らないシナ人を信じてはいけません」「シナとは関わるな」と。
 日経新聞や経産省の役人などは盛んにシナへ投資しろと言っていたり、マスコミでもそのようなことが起きていると報じていませんでしたから、すっかり騙されてしまったわけです。最近ではようやく隠し切れなくなってきたシナの腐敗や食品の安全に関することについて一部報じられてはきましたが、マスコミの隠蔽体質は改まっていません。それよりも、このようなチャイナリスクや過熱気味の経済状態を知っているくせに投資や現地進出を煽るマスコミの責任は重いと言えます。

 こんな話がありました。ある製品を作る機械を作っている会社があり、その製品製造のための機械の設計図が現地のシナ人従業員の手によって横流しされ(こうなったら最後技術はすべて接収されます)、後日その会社の近くに同じような製品を製造する機械をつくる工場が立ち悪びれることなく営業を始めたそうな。
 当然、そんなことをされたらやっていけないから、その工場に抗議に行きました。そこで応対したのが元従業員の男でした。社長は頭に来て、色々文句を言ったそうですが、悪びれる様子もなく逆に「怒るなど筋違いです、日本は日中戦争で中国にひどいことをしたじゃないか、それに南京でも虐殺をしたじゃないか」と言ってきたそうです。
 
 
このようなことは氷山の一角です。報じられていないだけです。逆にそれらを隠して投資を煽った日経新聞や経産省の役人は万死に値します。シナ人には契約をきちんと履行するような誠実さなどありません。あるのはいかにして騙すかの魂胆しかありません。騙しは虐殺と並んでシナの伝統文化ですから。
 
 日本人はいつからかありもしない巨大市場に幻惑されて冷静な判断が出来なくなっています。日本の経済界など向こうに魂を売り渡したものたちですから、彼らの言う戯言にどうか耳を貸さないで下さい。

 【韓国歴史】古代韓国文明がアジア文明の母体〜日・中の源流は韓国人

 (ロサンゼルス)米国はもちろん韓国、日本、中国など世界中の学界に大きな反響をまき起こしているイ・ホンボム(Hong Beom Rhee)博士の著書、「アジア理想主義(Asian Millenarianism)」出版記念会が16日(LA現地時間)午後12時、ロサンゼルス・ガーデンシューホテルで盛況裏に開かれた。(関連記事-イ・ホンボム博士著書‘アジア理想主義’大きな望み..韓国が生んだ世界的碩学5年間入魂の力作歴史書、韓・美・日・中で話題-2007.11.15)

 イ博士は、自分の力作「アジア理想主義」を通じて「東西文明が新しいランデブーを始める時、文明の衝突ではない文明共栄の世界民主主義の理想を実現できる」と診断している。この本はまた「中国の東北工程は、韓民族に対する宣戦布告と同時に歴史戦争」とし「もし、この戦争で敗れたら韓民族が完全に滅亡する可能性もある」と強い憂慮を示している。

 彼は自分の著書を通じてこのように「見えない戦争」が武力戦争よりもっと恐ろしい戦争だと看破、世界学界の通念として主流になっている「韓国人は未開で古代には中国の属国で、近代には日本の植民地になった」という一般的な歴史認識を破って「日本と中国を作った民族はまさに韓国人であり、古代韓国文明がアジア文明の母体になった。」と明らかにしている。

 一方この日、韓半島(朝鮮半島)問題最高権威者であるロバート・スカラピーノ(ハーバード大政治学専攻、米大統領顧問)教授が招請演者としてイ博士と並んで講演を行うと、メディアの取材熱気と祝い客たちの関心が集まり、熱気が盛り上がった。スカラピーノ博士は講演を通じて韓半島問題を現実政治に組み込んで、東アジアの情勢を立体的に照明した。

 引き続き講演を行ったイ博士は「国際政治学の裏面には見えない力-権力がある」と付け加え、それは他でもない「歴史文明精神」と強調した。それとともに「政治-権力-軍事力の力は氷山の一角に過ぎない」と力説した彼は、一国家の興亡盛衰は目に見えるパワーよりは精神的価値である歴史文明の力によっている、と説明した。

 「満州族が軍事力で中国を400年以上武力統治したが、結局、中国民族に征服された」と指摘したイ博士は、ベトナム敗亡こそ歴史精神喪失の端的な例としながら、最近中国政府によって執拗に推進されている東北工程に強い憂慮と対応を注文した。


 (http://usinsideworld.com/article/view.php?bbs_id=news&doc_num=3961)より


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 韓国人の国民性を表すキーワードはいくつかあると思いますが、このニュースで浮かび上がるキーワードは“選民思想”です。自分たちは世界で一番優秀な民族だというある種の洗脳状態に陥り、自分たちこそが選ばれた民族だと。北朝鮮もこのようなプロパガンダ紛いの選民思想に取り付かれています。
 韓国の文化は歴史があってすばらしく世界で一番だと「ウリナラマンセー」している韓国人は、日本にある文化はすべて朝鮮民族が教えてやった(韓国の教科書にも教えて上げたと書かれています)と、様々な日本文化の起源を韓国であるとしています。日本に対する歪んだ嫉妬心に火がついて、史実そっちのけでこのようなちっぽけなプライドを満たすためだけに、荒唐無稽な主張しています。
 また、このトンデモ歴史観の相手が日本であることでさらにスイッチが入ったように、妄想がエスカレートします。
 また、韓国は差別がひどい国でもあります。同じ韓国人でも済州島出身者や全羅道出身者への差別は未だにあります。世界中にチャイナタウンがあるのに韓国にはチャイナタウンがないのは、あの厚かましいシナ人でも耐え切れないくらいの差別があったからです。
 
 なぜ、こういう妄想に取り付かれるかの理由は様々あると思います。韓国人の特異な精神構造に基づいているのは言うまでもありませんが、私は、数ある中でその理由の一つをあげるとしたら、彼らは自分たちを客観的に見られないことだと思います。
 呉善花さんは、韓国人は漢文の史料をよっぽどの専門家でもない限り、読むことが出来ないと指摘しています。近代以前の史料のほとんどは漢文で書かれています。しかし、韓国には日本のように「書き下し文」や「レ点や一・二点、上下点」などの句読点をつけて読む方法がありません。ですから、自分の国の古典史料が読めず、歴史(認識)はもっぱら国の作る教科書に頼るほかありません。当然、その教科書にはあることないこと好き放題書いてあるので(都合の悪いことは一切書かれていない)、韓国人はその記述を真実だと思い、自分たちはこれほど優秀だと勘違いする、と言った具合です。

 韓国で伝統文化の再生ということで社会規範である『論語』を原文で読もうという動きはありません、読めませんから。せいぜい民族舞踊や民族歌謡などの芸能面での復興をするのが精一杯です。

 日本は当然このような妄想に付き合う必要はありません。逆にその間違いを指摘することが必要です。

 

 【やばいぞ日本】「日本人、恥ずかしい…」

 ■第4部 忘れてしまったもの(8)

 旧日本軍の“残虐行為”をアピールする中国の南京大虐殺記念館の一隅に、多数の千羽鶴が飾られているコーナーがある。日本から修学旅行で訪れた高校生らが贈ったものだ。

 見学した高校生はどう感じたのだろうか。鹿児島の県立高校生は、同館を訪れた感想文をこうつづった。

 「日本人が中国人にどれだけひどいことをしたのかがよく分かりました。どのパネルも悲惨なものばかりで目を覆いたくなりました。特に山積の死体の写真や日本兵が首を切ろうとする直前の写真が印象に残りました。同じ日本人として、絶対に許されるものではなく、とても恥ずかしく思いました」

 別の生徒はこう書いた。

 「あまりにも無惨(むざん)な写真を1枚1枚見ていくごとに、涙があふれでていた。私と同じ日本人が、中国人に対して人間のすることじゃないことをしていたなんて。私は彼らと同じ日本人であることが恥ずかしかった。それに、あんなひどいことをした私たち日本人に対して、優しく接してくれる中国人の偉大さに驚いた」

 このように見学した生徒の大半は、日本人であることを「恥ずかしく思う」と記した。

 円高で海外旅行が身近になった1990年代以降、修学旅行先に中国や韓国を選ぶ学校が急増した。文部科学省によると昨年度に中韓を訪れた中学は28校(2149人)、高校は324校(4万309人)に上る。中には南京大虐殺記念館や盧溝橋抗日戦争記念館などの反日プロパガンダ施設をコースに含む学校も。文科省が以前、高校8校を抽出してコースを調べたところ、うち2校が反日施設を見学していた。

 1999年には、卒業式の国旗国歌問題で校長が自殺した広島県立世羅高校でも、生徒が韓国の独立運動記念公園で謝罪文を朗読したことが分かった。

 鹿児島県でも、毎年10校近くの県立高校が南京大虐殺記念館を訪れていたが、2002年、県議会は修学旅行先から同館を除くよう求める次のような陳情を全国で初めて採択した。

 「政治的宣伝の場に生徒を誘導し、反国家的教育をすることがあってはならない」
 「反戦平和や償いなどの大義名分で、生徒の精神を自国への懐疑と侮蔑(ぶべつ)、強烈な自己不信へと追いやってはならない」

 「反日的企図で生徒の洗脳に好都合な施設を選定することは、特定の傾斜を持った歴史観を強要することであり、道義上も許されない」


 ところが採択後も、一部の県立高校は「生徒自身が選択した」として同館を訪れた。その理由について、生徒を以前引率した経験があるという別の高校関係者は、こう打ち明ける。

 「一部の教員が『南京で平和教育ができるから』と強く主張し、コースに入れられた。教員全員が賛同していたわけではない。だが、平和教育のためといわれれば、反対しにくい」

 祖国への自信や誇りを持たせないようにする教育がいまだにまかり通っている現実がある。

 ■育まれない国旗国歌への敬意

 文部科学省は2003年度から、公立小中高校の卒業・入学式での国歌斉唱率と国旗掲揚率の調査を中止した。「国旗も国歌もほぼ100%。学校での国旗国歌の指導は定着した」(文科省幹部)と判断したからという。

 大分県の国歌斉唱率も1999年度から毎年100%と報告されている。

 だが、大分県の教育関係者らの集まりである民間教育臨調が県内の小中学校の約2割、95校を対象に昨年実施した保護者アンケート調査によると、児童生徒が国歌をきちんと歌った学校は26%にすぎない。半数近くの学校は会場に国歌のテープが流れるだけで、児童生徒は誰も斉唱しなかったというのだ。

 教員はさらにひどい。「大部分が斉唱」したのは8%だけだ。逆に「校長ら管理職以外は誰も斉唱しない」ケースが66%だ。校長すら斉唱しない学校も複数あった。

 なぜ、こんな事態になっているのだろうか。日教組などが進める「平和教育」の影響が大きい。

 大分県教組大分支部の平和教育小委員会は2002年、小1から中3まで各学年で国旗国歌をどう教えるかを示した「日の丸・君が代学習系統表」を作成、現場の教員に配布した。そこには次のような指導目的が掲げられていた。

 小1▽「ああうつくしい」と歌われている「ひのまる」を悲しい思いで見ている人たちがいることを知る

 小2▽「君が代」が「国歌」として使われるようになったが、この歌で悲しい思いをする人もいることを知る

 小5▽戦時中、戦争を推し進める手段の一つとして、小学校でも「日の丸」教育が行われ、日本中で戦意を高揚させていたことを知る

 小6▽99年8月、(国旗及び国歌に関する法律が)「数の力」によって成立し、法制化された経緯を知り、問題点を考える

 中1▽「日の丸」「君が代」が思想統制のために使われたことを知る

 中3▽国民主権と天皇制の矛盾、現在の国旗・国歌のあり方について考える…

 この系統表について大分県教組大分支部は「作成したのは事実だが、現在は配布しておらず、現場でも使われていないと思う。詳しいことは分からない」と言葉を濁す。

 学習指導要領は「我が国の国旗と国歌の意義を理解させ、これを尊重する態度を育てるとともに、諸外国の国旗と国歌も同様に尊重する態度を育てるよう配慮する(小学6年)」と規定している。

 昨年12月、改正された教育基本法も「伝統と文化を尊重し、それらをはぐくんできた我が国と郷土を愛する」とうたっている。

 文科省は、大分県教組の系統表に対し、「学習指導要領に反する内容だ」(教育課程課)としながらも、実態調査などに乗り出すつもりはないという。

 自国や他国の国旗・国歌に敬意を示すことができない児童生徒がこうして誕生していくのである。(川瀬弘至)

【用語解説】南京大虐殺記念館
 1937(昭和12)年、旧日本軍の南京攻略で捕虜や市民に多くの犠牲者が出たことを受け、1985年に開館した。入り口付近の石壁に犠牲者数が30万人とする数字が刻まれ、館内には残虐な絵画などが展示されている(60周年記念行事、ロイター)。「30万人虐殺」説は、日本側の実証的な研究によって否定されている。


11/15 03:07 iza(http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/topics/101914/)より
 
 ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━  
 
 ソ連のノーベル賞作家ソルジェニーツィンは「共産主義体制は嘘によって支えられている」と語っていました。また、朱鎔基元首相は「中国では嘘ではないものはない。唯一本物なのは、ペテン師だけだ」と。シナでは、このように嘘の伝統文化と共産主義という二重の虚言によって塗り固められているので、そこで真実を知るのは無理と言うものです。あるのは共産党に都合の良いプロパガンダだけです。
 日本人(の高校生)は素直な人が多いから、シナ人の狡猾さに騙されたのでしょう。捏造した写真などを見て、この高校生たちは素直にひどいと思ったのでしょうが、通州事件などのシナ人の残虐事件を見れば同じことを思うでしょう。南京大虐殺はでっち上げですが、通州事件は事実の出来事です。

 そもそもシナ人を一字で表すのなら「詐」か「騙」か「殺」で、日本人は「和」か「誠」か
「日」でしょうか。それくらい日本人とシナ人は違っています。地理的に近くに住んでいるからといって日本人とは似て似つかない人たちなのです。そこを踏まえたうえで、彼らを見ないと日本人は皆悪者にされてしまいます。

 それにしても、この教師たちはひどい、本当にひどい。彼らは教育者の仮面を被ったシナの工作員です。自分たちの捏造された歴史観を植え付けるために、このような修学旅行を企画立案し、子供たちを洗脳していく悪辣さ、これが教育者のすることでしょうか、どこの国に自分たちを悪だと教える人がいましょうか。鹿児島県議会の採択したものは至極全うなものと言えます。
 
 自国の国旗や国歌に敬意を払うのは、当然のことで常識です。普段している挨拶と同じです。本当はサヨクの人も分かっていると思います。自分たちのしていることが不毛なことであることを・・・。

 教育は、人をつくる大切なものですが、それがこの体たらくでは日本の将来が心配です。
 

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