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昨日(12月20日)のアサヒ新聞の【時々刻々】では当選した次期韓国大統領の李明博氏を紹介していました。抜き出してみますと、まずは、「李明博さんはこんな人」とあったあと |
特定アジア(特ア)
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今日は取り立ててニュースもないので、今まさに行われている韓国大統領選挙について書こうかと思います。 |
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先週の12月13日、旧日本軍が南京を陥落したその日に合わせてシナでは創作された「南京事件」を記念するプロパガンダを垂れ流していました。日本のテレビでも「300,000」と大きく書かれた式典の模様が放送されていました。これを見て私はある違和感を覚えました。実際には南京事件はシナが過去の自分たちの虐殺の歴史から模した創作ですが、仮に事件があったとしても最後の一人まで殺害された人の数をカウントしないのでしょうか。日本ではアメリカの原爆の死者数をきちんと最後の一人まで集計していてその霊を弔っています(ただその式典はサヨク思想に塗れていますが)。 |
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中国人は日本より韓国が嫌い=中国紙 |
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↑ 上の映像はその訴えられたミュージックビデオ(PV)ですが、日本のゲームの「ファイナルファンタジー7」の映像と比べると(右下にオリジナルが出ています)酷似しています。というか完全なパクリです。 韓国の裁判所で盗作で訴えられて罰金刑が出ました。新聞記事は↓を参照の程を。韓国ではパクリが伝統文化です。日本のありとあらゆる製品がその対象となっています。同じ民族の北朝鮮もニセモノ作りに精を出しています。“血は水よりも濃し”とはよく言ったものです。 ミュージックビデオ盗作…歌手アイビー所属事務所に罰金刑 ソウル中央地裁は、歌手アイビーのミュージックビデオを制作する過程で日本ゲーム「ファイナルファンタジー7」を盗作した容疑(著作権法違反)で起訴された所属事務所ファントムエンターテイメントに対し、罰金1000万ウォン(約120万円)の支払いを命じたと7日、明らかにした。 ソウル中央地裁はまた、ファントムエンターテイメント所属の音盤事業担当者とミュージックビデオ制作者に罰金600万ウォンを宣告した。 ソウル中央地裁は「証拠上、被告人らが日本のオンラインコンピューターゲーム‘ファイナルファンタジー7’のストーリーと背景、登場人物の動作・服装などの内容の約80%をそのままミュージックビデオに移して再現したことから著作財産権を侵害したことが認められる」と明らかにした。 ビデオ制作者は日本のスクエアエニックス社が著作権を持つオンラインコンピューターゲーム「ファイナルファンタジー7」から相当部分を盗作し、アイビーの2ndアルバムタイトル曲「誘惑のソナタ」ミュージックビデオを制作し、これを音盤事業担当者に提供した容疑で起訴され、音盤事業担当者とファントムエンターテイメントも起訴された。 2007.12.08 13:26:48 中央日報より タイトルで抑止力なりえるかと書きましたが、結論から言えば無理でしょう。長年染み付いた体質はそう簡単に変えることは出来ませんから。このような盗作騒ぎは韓国では日常茶飯事です。 普段は脊髄反射のように反日のスイッチが入る韓国人ですが、その一方で日本に対して羨望のまなざしで見、何でも真似しています。 |


