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 平和団体の皆さんは、シナ軍艦の入港に当たって反対運動をしないのでしょうか。アメリカの艦船の入港にはあれほど反対運動を展開していましたのに。一体どこに行ってしまったのでしょうか。
 また、先の9月30日には自衛隊習志野駐屯地にPAC3が配備されると知るや反対の抗議運動をしていました。所詮は迎撃用のものなのに、無防備地域条例も含めて日本を無防備にさせようとする平和団体・市民団体なるものの正体見えました、彼らは完全にシナの走狗です。平和団体などは彼らのサヨク思想を隠すための隠れ蓑です。彼らは平和など望んでいません。
 前置きが長くなりましたが、アサヒ新聞がこのシナ艦船入港に関して、社説を書いているので紹介します。彼らの宗主様が来たという事でいつも以上にはしゃいでいます。


 中国軍艦寄港―新たな歴史の第一歩に

 日中間の防衛交流で、中国海軍のミサイル駆逐艦「深セン」が東京港を訪れた。中国の軍艦が日本に来るのは中華人民共和国の建国以来、初めてのことだ。

 この訪問が実現するまでには長い曲折があった。

 両国が海上自衛隊と海軍の艦艇の相互訪問に合意したのは98年のことだった。橋本首相、江沢民主席の時代だ。いったん02年春に中国軍艦の訪問が計画されたものの、その直前に小泉首相が靖国神社に参拝し、キャンセルされた。

 再び機運が盛り上がったのは昨秋、安倍首相の訪中で日中関係が改善に動き始めてからだ。4月の温家宝首相の訪日で相互訪問が再確認され、福田首相になってようやく実現にこぎつけた。合意以来、9年もの年月がかかったわけだ。

 関係修復の流れの、いわば象徴のような形である。約350人の乗組員を含め、今回の訪問を歓迎する。来年は海上自衛隊の艦艇が訪中する番だ。これを弾みに防衛交流をさらに広げ、両国関係の安定化につなげてもらいたい。

 とはいえ、軍事に関する両国間の不信は、一度や二度の往来でぬぐえるものではない。日本側は、中国軍の急速な増強や活動の活発化に不安を募らせている。中国側も、ミサイル防衛をめぐる日米協力や台湾への関与の可能性などに神経をとがらせる。

 結局、交流と対話を重ね、相互の信頼を培っていくしか方法はないのだ。艦船の相互訪問はその一歩である。少しずつでも相手側の実情に触れることが、無用な緊張を解くことになる。

 大筋で合意されている当局間のホットラインの設置も早く実現すべきだ。誤解による偶発的な事件を防げるし、日常的に意思疎通ができるようになればさらに相互理解は進むだろう。

 軍事の面での信頼醸成は、両国関係だけでなく、アジア全体の安定にも好影響を及ぼす。中国は積極的に国連の平和維持活動(PKO)に参加しているが、要員の訓練などで日中が交流し、アジア諸国にも広げていくことを考えたい。

 もう一つ望むのは、防衛交流を軍事関係者だけにとどめず、一般にも開いていくことだ。例えば、日本の研究者やメディアが中国軍を見学したり、取材したりする機会を増やす。国民レベルで少しでも理解が進めば、それだけ的はずれな推測は減ってくる。

 歴史好きの人なら、中国の軍艦と聞けば「定遠」「鎮遠」といった名前を思い出すに違いない。清朝が誇る大戦艦だった。明治時代に日本の港を訪れ、その威容が日本人を驚かせた。

 日本はこれに負けじと海軍力強化に突き進み、後年、日清戦争でぶつかることになる。

 もちろん、いま求められるのは軍拡競争ではなくて、平和のための協力だ。「深セン」の名前がそのスタートとして歴史に刻まれるよう努力していきたい。


2007年11月30日(金曜日)付アサヒ新聞社説より

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 涙ぐましいほどのアサヒの忠犬振りには異常なものを感じます、とても。東シナ海で日本側が開発に着手すれば軍艦を出すと恫喝するような国家、未だに覇権主義的な野望を棄てていないシナに対してどうして友好など言えようか。シナが軍拡に走るならば、日本もシナを御するための力を持たなければむしろバランスを欠いて地域の不安定化につながることになります。
 アサヒ新聞は本当にお目出度い人たちだなあ。これが日本で二番目の発行部数を誇る新聞社の社説とは、日本のマスコミの幼稚性ここに極まれりです。

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 これは、みのもんたの番組である日本テレビの思いっきりテレビでの一幕のようです。 

 一般的にネットで使われている「アサヒる」の意味は、事実を意図的に捻じ曲げて伝えたり(=捏造)、追及を受けて分が悪くなると話をそらすなどであり、この番組で説明しているような執拗に攻め立てることでは断じてない。
 ここで、正しい「アサヒる」の使い方を紹介しましょう。「みのもんたの番組は、アサヒるの意味を視聴者にアサヒって伝えた」です。

 女性アナウンサーが(-1.40秒あたりで)「みのさん、そんなにアサヒらないで下さい」と言っていましたが、それはあながち間違ってはいません。朝ズバ!での不二家の捏造報道などを言っているのであれば、使い方は正しいと言えます

 一方「アベする」をマスコミは何が何でも流行らせたいようですね。その執念だけは伝わってきます。アサヒるがネットで広まっていることに対抗して、打ち消したいがためでしょう。明らかに政治のことなど知らないようなカンニングの竹山が「分かった」と誇らしげに言っていましたが、どうせ台本に書いてあるのでしょう?

?H1>氏家、ナベツネ、誰の思惑かは知りませんが、心ある人は、このような下劣な番組を見ないことをお勧めします。まあ、テレビ自体国民を衆愚化する道具でありますから、取り扱いにはご注意を。

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 昨日朝のワイドショーを何となく見ていました。普段は見ないのですが、何となく。そうしたら、春風亭小朝師匠と泰葉さんの一昨日に行われた離婚会見?の模様が放送されていました。これを見て私は、びっくりして開いた口が塞がりませんでした。なんか変な薬でも打っているかと思えるほどの泰葉のはしゃぎ振りに、終始ドン引きさせられました。
 最初からとても離婚会見とは思えないような露出度の高いドレスに派手な(ヘア)メークで、しゃべり始めたらものすごいテンションでした。長年連れ添った伴侶と離別するというのに、あの態度は常識を欠いているのではと思ってしまいます。久しぶりにテレビに出られるから、はしゃいだのかもしれませんが、それにしてもあのような振る舞いはいい年した大人のすることではありません。

 最後の謎かけに関しても、相手をおちょくるかのような言動に不快極まりないです。「え〜、この会見とカケまして、泰葉と解く、その心は、小朝知らず(=恐さ知らず)」・・・。そして、記者たちの笑いが疎らに起こったら、得意満面で両手でピース・・・。

私も最後に謎かけをしてみます。
 「えー、泰葉の不愉快極まりない会見とかけて、世界で“活躍”する韓国人娼婦と解く、その心は恥も外聞も羞恥心もない」

 
お後がよろしいようで・・・。

 http://shinpuren.jugem.jp/?eid=215)こちらのサイトをご覧下さい。「新しい風を求めてNET連合」さんのサイトです。ここでは例の沖縄での集団自決の軍強制をどうしても入れたがる悪あがきに集まった人数を“捏造”したことに対して実際に行われた抗議活動の模様が紹介されていました。

 そこに川柳が紹介されて、捏造朝日新聞の本質がよく表されています。

 「アカが書き、ヤクザが売って、バカが読む」

 捏造朝日新聞は最早日本の害悪です。反省なき捏造新聞社に何も制裁を加えられないことはメディアの増長を生むだけです。自浄能力もなく無反省な捏造朝日に制裁を加えられるのは事実上読者しかありません。不買運動をするしかありません。
 
 捏造朝日新聞はまた、「アベする」という言葉を広めようとコラムで「アベしちゃおうかな」と書いて、あちらこちらからで聞こえると“嘘”情報を流した。東京新聞のコラムでも「流行語大賞はこれだ」と銘打って広めようと躍起になっています。志半ばで倒れた安倍前首相に追い討ちをかけるようなマスコミの悪辣ぶりには、ただただ呆れるばかりです。特亜の精神構造とまさに同じです。
 私は最近まで「アベする」など聞いたことが有りませんでした。「アサヒる」なら聞いたことがありましたが。それに、そもそも「アベする」も「アサヒる」も「サワジる」もネット上だけに留めるべきものです。それを活字のメディアがしかもたいして流行ってもいないものを自ら流布しようとするなど捏造朝日新聞や東京新聞のやり口は幼稚で卑劣です。これ以上好き勝手に捏造朝日新聞のやりたい放題にさせれば、日本は彼らに食い潰されることでしょう。そうならないためにも、捏造朝日新聞を懲らしめる必要があります。

 

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 「筑紫哲也NEWS23」のメインキャスターに共同通信社の前編集局長・後藤謙次氏が内定したそうだ。(http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071023-00000411-yom-ent
 今月の上旬に久しぶりに番組に出演し話題となった筑紫氏は番組内で、今後は大事なニュースがあった時や節目節目に出演すると述べていた。だが、その後、筑紫氏の出演はなく、TBSは批判を避けるために後任を選出したのだろう。

 しかし、なぜ「後藤謙次NEWS23」にしないのでしょうか。メインのキャスターが決まったのなら当然番組名を直すべきですが、やはり“視聴率”が取れないからでしょう。そもそも一般の視聴者にしてみれば後藤謙次?誰?という反応が大半だからです。

 最近廃鶏を比内地鶏と偽装して販売していたことが問題になっていますが(http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/93002/)、
TBSのこの番組名偽装(=筑紫哲也はもう関係ないのに番組名を偽装していること)もまたこの事件と根っこは同種の問題だと思われます。つまり、構造は比内地鶏=筑紫哲也氏、廃鶏=後藤謙次氏。筑紫氏を比内地鶏に比するなど馬鹿げているという批判はしないで頂きたい、相対的に後藤氏よりは名が知れ渡っているという意味から比内地鶏に比したまでで、個人の資質で比したのではないことを理解して欲しいです。
 後藤謙次?誰?状態で「後藤謙次NEWS23」にするよりは、いつ出てくるかも分からない人でも、知名度のある人を番組の冠名にしておけば、まだ視聴率を稼ぐことが出来ると踏んだTBSの浅知恵が生んだ小細工であると言えます。本物の比内地鶏偽装でも廃鶏をブランドの比内地鶏と偽れば高く売れますから、これらの構造は同種です。

 TBSの番組で視聴率を支えている番組といえば「細木数子のズバリ言うわよ!」や「亀田祭り」などです。これらの暴力団とつながっている占い師崩れや見識を疑うような一家がTBSの二枚看板であると言え、そして看板ニュース番組は番組名偽装を行う・・・。TBSは、本当にどうしようもない放送局です。

 それに最近では、TBSが謹慎中の朝青龍をテレビ出演させて問題になっていますが、TBSは視聴率が取れるなら何でもどのような手段も厭わないようです。朝青龍を潰してでも視聴率が取れれば良しと思っているのでしょうか。
 福澤朗の「ぴーかんバディ」「人間!これでいいのだ」「ピンポン」、そして「朝ズバッ!」など、最近はTBSの不祥事が群を抜いています。もはや免許停止にでもならない限り、この局の暴走は止まりそうもありません。

 


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