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これまで、私のブログでは皆様に読んでいただくにあたり、中華人民共和国を表記するときに「中国」という言葉を用いてきましたが、やはり、言葉は正確に使わなくてはならないと反省し、また、国際的にも、認知されている「支那」というに改めていきたいと思います。なお、「支那」と言う言葉が蔑称なのだから、使うべきでない人は不勉強だと言わざるを得ないでしょう。皆、世界中で中華人民共和国を「China」と呼んでいることがその証でしょう。 |
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私たちのまわりには、膨大な情報が溢れている。中には、悪意を持って捏造された情報を流している人なりメディアがある。私たちは、ただ、受動的に情報を受け続けるだけでなく、自分の頭で考えてこれらについて自分の意見を持つことが必要ではないだろうか?他人の意見に付和雷同することなく、自分の目で見て考えて消化していかないと、結局は情報を流した人たちに踊らされることになる。テレビや新聞の情報を鵜呑みにすることなく、自分自身で考える癖をつけることが我々に今求められていることではないだろうか。 |

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長らくの充電期間を終え、今日からまたブログ再開いたします。一人でも多くの方に見てもらうようにがんばります。 |

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あけましておめでとうございます。本年1回目のブログでございます。 |

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昨日、10月1日放送のガンダムSEED DESTINYの最終回を見た(ビデオに録画してて見るのをずっと忘れてたもの)。感想はあんまり面白くなかったというか、期待はずれでした。シンは絶対死ぬものと思ってたのでちょっと拍子抜けでした。キラ・アスランというSEEDの2トップを撃墜したからということもあって。僕は個人的にはデュランダルをシンが止めってほしかった。というのも彼はこの戦争でほとんど自ら考えて行動するということがほとんどなく、デュランダルやレイの言葉に踊らされるだけで闇雲にその力を振るってきた。確かに、家族を目の前で殺されて復讐心や怒りがあるのは当然だが、これではあまりにも救われないのではないかと思った。特に終わりの2・3話はバタバタしすぎでもう少し丁寧に描写してほしかった。 |

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