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先週末の磐西遠征での写真が続きます。 このときはかなり多くの同業者があちこちの撮影地に集まったと 聞いていますがこの撮影地に関して言えば、ほとんど撮影する人もなく ゆっくりと撮影を行うことができました。 DD51-832+DD51-1188:阿賀野川に架かる深戸橋梁を渡る(鹿瀬駅−日出谷駅間) 日曜日は新潟県内の平野部では陽射しもあり、好条件で撮影ができたのですが 三川以遠の山間部では全体的に霧がかった状態で通過時刻までに晴れてくれるのかと やきもきさせる天候でした。この鹿瀬の撮影地でも同じような状態で、 現地に到着してみると線路の高さに限りなく近いところまで霧がかかっていました。 幸い通過時刻近くになって線路上を走る列車は綺麗に撮れるようになりましたが 背景となる山々についてはついに拝むことができませんでした。 |
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DD51たち、輝いていますね! ここ数年、仲間は次々と活躍の場が狭まり、引退しているから、きっとそうした仲間の分も頑張っていることでしょう。
2011/4/13(水) 午後 10:14
>> Noriさま
国鉄時代の機関車ということで、全国に散らばっていても
これだけの短期間で運行ができたのでしょう。
やはり全国一律で作る標準仕様があるべきだと感じた
今回の一件でした。
2011/5/2(月) 午後 11:15